[酒類販売に係る出品者様] 成年年齢引き下げに際しての注意点


#1

本年4月1日より民法改正により成年年齢が20歳から18歳に引き下げられましたが、飲酒年齢は従来通り20歳以上のままです。

このため、出品者様にてセラーセントラル上から登録できる、商品紹介コンテンツ(Basic A+・Brand Story)や商品説明などを含むカタログ情報の新規ご登録に際して、以下のとおり「未成年」等の文言を使用しないようにご注意ください。

また、たとえば下記のようにカタログ情報に「未成年」等の記載がある場合には修正をお願いいたします。

  • 「お酒は二十歳になってから」: 修正は必要ありません
  • 「お酒は成人になってから/お酒は成年になってから」: 修正が必要です(「成人」「成年」を「20歳」または「二十歳」に修正してください)
  • 「未成年者の飲酒は法律で禁止されています」: 修正が必要です(「未成年者」を「20歳未満」または「二十歳未満」に修正してください)
  • ビール酒造組合の「旧」ロゴマーク: 新しいロゴマークに修正してください。 「STOP!20歳未満飲酒」:

    https://www.stop-underagedrinking.com/project/(日本語)

    https://www.stop-underagedrinking.com/english/(英語)


"Forumアナウンス" 2022年4月分 まとめ
#2

それはアマゾン側が年齢制限を付ければ済むことでは?
なぜ全ての責任を出品者に押しつけるのか


closed #3

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