書籍の販売手数料につきまして疑問に思いますこと。


(初心者+α) #1

皆様、お疲れ様です。アマゾンでの出品は4年目になります。書籍の出品に関しまして、私の場合ですと個人または身内などが購入した物を出品しております。新品で購入し一度読みました不用な書籍を出品しており、捨てるにはもったいない、、つまり利益はぜんぜん考えていない出品になります。その観点で大体出品最低金額を350円付近にしております。すべて出品者出荷、追跡番号があるクリックポストメインでの発送で、アマゾンの手数がを引かれた上で、梱包費用等を考慮したら私の場合ですと350円付近が限界です。ですが、他店様や他の個人出品者の中にはそれを下回る価格で出品されている方が多々見受けられます。店舗様ですと運送会社との契約により発送費用を若干抑えられるかと思いますが、一個人様はどうされているか疑問に思いまして書き込みました次第です。私が何かしらの方法を知らないだけかもしれませんが、もしかされますと、販売手数料を把握されていない個人出品者様もいるかもしれませんのでトピックを立てました。
何かしらご存知の方、お手数ではございますがご意見のほど宜しくお願い致します。


(A→Z(いまだ下流です)) #2

・小口→1点セラー手数料¥108:大口→月¥5292:これは入れても入れなくても
・クリポ¥185:他配送業者(特約や番号なし含む:仮定)¥108
・販売手数料16.2%:書籍カテゴリー成約料¥86.4
・梱包材料費(仮定):初心者様¥40・大量出荷者¥20
・購入者送料¥257だとして

小口なら¥350+257×0.838-86.4-108=314.26:-185=129.26が残ります
大口なら¥108ひかず:¥237.26

梱包材料費が¥129.26以下なら黒字です

梱包材料費や小口手数料(¥108)を入れないで計算しますと
185+86.4+(257×0.162)41.63=271.4:品代¥324*0.838=271.5
品代¥324(257別¥185-30.36なら¥294)でチャラになります(小口+108は足す)
金額違うと思う場合は計算し直してください

まとめました(ややこしくなってきましたので小数点合計や
送料¥257分手数料差額¥30位の間違いあるかもしれませんが終了します)
品代¥324+257=581:15%+税=94.12→487
185+86.4=271.4:+(257×0.838=)215.36:¥487

大口であろうと小口であろうと
配送料や梱包材料費の数量を増やす等切りつめております
更に人を使っておりますと人件費がのしかかります

経費や手数料は自然にかかるものです
販売-仕入の粗利で確保しなくてはなりません

原価無料品でも上記かかることを計算に入れて
これからも頑張ってください

参考:メル最低価格¥300:手数料10%:メルカリ便送料差額で赤字
みたいな超素人さんもたくさんいらっしゃいます


(ESPRIT) #3

文面を拝見すると一見、小口出品の方かなとも取れますが、普通に大口契約の店舗様ですよね。
収益を上げている他の分野があり、それとは別に書籍を半ば処分目的で出品している。


(内 訳)
販売手数料(350円×16.2%)=約57円
カテゴリー成約料 約86円
送料(クリックポスト)185円
梱包料 数円~
(計)330円~


つまり最低出品金額350円(送料込)は、トピ主様的にはほぼボランティア状態と言う事ですよね。
それでも尚、その価格を下回る個人業者が居る。
(考え得る可能性)
①カテゴリ成約料の不知(収支計算の不徹底含む)
②個人だが契約のアドバンテージで実現している価格
③他の目的

専門外ですが少し調べた所、送料込250円出品とかの業者もありますね。
薄利は勿論でしょうが ①のケースは論外として、② ③に関して
・評価数稼ぎ
・出荷量稼ぎ

私見では後者の色合いが濃い気がします。


(abcdefg) #4

自分も不思議に思っていました。
一昔前のベストセラーになった文庫本などは2年ぐらい前までは商品1円で送料257円で出品されてるのが結構ありました。最近は送料350円が多いみたいですが。

どうやったら儲けでてるのか不思議ですね。


(A→Z(いまだ下流です)) #5

セラー皆様もご存じだと思いますが

¥258×0.838=¥216:-86=¥130
梱包手数料や人件費除けば↑以下の配送料なら黒字です
そうはなりませんが、仕入れ原価も更にそれ以下です

今までなら送料15%なかったので上記に257×15%の¥38が+されますから
¥168の粗利が発生していました(送料値上げで¥350が増えました)
送料や手間賃は別と考え、店頭で最安¥108販売しても金額は違いますが
同じような感覚??になるとは思いますし全てが売価¥1のはずはない(数百円から数万以上)
になると思いますのでバランスが取れると私は思っております

勿論、出品当初から¥1販売をするセラーも少ないと思いますし
他社との競争で価格も下がってしまいます
重量サイズ品で最高宅配便でも損をしてしまうケースが発生してしまいますが
そのような商品は一部だと思われトータル利益が出るということになりますでしょうか

仕入れもセドリ方式のように1点いくらではなく
トータル(例:100冊いくらとか数円や¥0もあり)でバランスが取れるようです

仕入れ¥0→売価¥10000:仕入¥1000→売価¥1なんてこともあり
何がいくらで売れるかは、日によったりランキングにより変わり
amazonBMVD販売では固定販売価格は難しいことです


(ESPRIT) #6

その価格を実現している一部セラーが実際に居て、このトピックはその疑問から端を発してますよね。

個人的には、採算ベースで考えても正答には辿り着けない気がします。


(AT11) #7

個人の不用品の処分とは違い、商売でやってる人はその商品が利益が出てるかどうかではなく、月や年などの期間でどれだけ利益が出るかでしょう。
理想を言えば、赤字・利益の少ない商品はやめていかなければいけないのですが、それらを把握して処分する労力よりも
売れる商品を仕入れることに労力を使ったほうが利益も出るし、モチベーションも上がるので必然的にそうなるでしょう。
まあ増え続ける在庫に悩まされてる人は多いと思いますが。

また、利益が数十円しかない本の発送作業など損得で考えれば明らかに無駄なのですが、仕事でやってる人にとってそれは毎日の仕事の中の一作業であり、
それは例えば会社員が、自分の毎日のどの作業が会社の何円の利益になってるか気にしても仕方がないようなものです。
全体でいくら儲かるかが大事なのです。


(初心者+α) #8

皆様、お疲れ様です。それぞれ貴重なご意見、ご見解をありがとうございます。
さまざまな観点からお教えくださり、大変勉強になりました。

また、文面の一部言葉足らずで申し訳ございませんでした。

私は大口出品者であり、個人出品者です(店舗はございません)。
先に申しましたが書籍の場合、利益を考えない出品活動を行っております。

店舗はありませんが過去、店舗販売、経営に携わっておりました時期がありました。
インターネットでの販売活動はオークションを介してからのアマゾンになります。

なんにも得をしない、、書籍出品をなぜしているのか?と言われましたら、
まず「、私の場合はごく少数ですが、【リピーターの方々にご購入して頂けるのが嬉しくて】しております。

さて、本題に戻りますが、
送料は無料設定にしており、その上で350円が下限限界になります。
書籍の場合、これでアマゾン手数料を引かれますと207円の振込み。クリックポストが185円、差額22円。
22円のうち、梱包資材料(封筒、OPPフィルム、クッション材等)、ラベルネーミングあと、印刷時のインク代などで完全相殺され、0円になります。

ですが、これは、、あくまで商品原価を考えていない場合になります。
不用品とはいえ、商品原価を考慮すると新品定価購入しておりますので定価分赤字になります。

個人古物商の方々がどんなに安値で仕入れても、仕入れ値が赤字になると思います。350円売りでですね。
(アマゾンが奨励する追跡番号ありの発送方法で)

今多くの方が最低価格350円売りにしているのが見受けられますが、店舗様の場合は売り物であります商品自体を単に破棄処分することが困難であると思いますから、アマゾン赤字処分で0切り相殺してらっしゃるのかな?と考えております。

一個人の場合は私と同様の考えで出品活動を行ってる方以外、350円、もしくはそれ以下で販売されている方がものすごく疑問に思えるのです。

かつて、本の送料が257円固定されていた時代には、1円出品でも、それなりの金額が残りました。
(アマゾンの手数料が今よりも安かったですし、また、クリックポストの送料も安かった為)
それはちょうど私がアマゾンをし始めた頃であり、それより以前はもっと利益を出しやすかったらしいです。
でも、現状は違います、私はこの点を把握されていない方が結構いらっしゃるのではないかと思います。

私がトピックをたてた主旨はこの点にあります、もし個人出品者で把握されてない方がおりましたら今一度出品価格見直しされたほうが宜しいかと思います。

また、店舗様もアルバイトの販売員任せで出品を行っていて把握されていない場合もあるかもしれませんし。

あと、さまざまな思惑があってなさってる方もいらっしゃるかとも思いますが、評価は経験上、古本出品ではリスク大きいです。
(私の低評価1はすべて書籍の販売になります、しかもその理由もすべて不可解なことでした)

長々とまとまりなく書いてしまいましたが、
アマゾンで販売されているすべての店舗様、個人出品者様に頑張って頂きたいと思います。
(こちらに頻繁に書き込みしてくださってる方々は皆様、上記が本音でご鞭撻くださっておられると思います、私も同様で今回書き込みを致しました)

あと、アマゾン運営されている方へ、出品者のアマゾン離れを起こさぬように書籍の手数料の見直しをして頂きたくとも思います。


(ESPRIT) #9

当店は書籍は専門外なのですが、HS1様同様、本体1円+送料257円出品が割拠した時代からその価格設定を少々不思議に思い、内訳を計算してみた経緯があります。

(2017年 販売手数料/カテゴリ成約料改定以前)
・販売手数料 約1円
・カテゴリー成約料 約65円
(本体1円+送料257円)-販売手数料1円-カテゴリー成約料65円=約190円、ここから更に送料や梱包料を引いた分が手元に残る。

当店のその時代の特約ゆうメール契約料89円・梱包料20円程度として換算すると、約80円程度が残り、その枠内で仕入れと利益を賄う計算になる・・・仕入れを抑えないと相当シビア。

結論として、大量一括仕入れと膨大な発送量で利益を捻出をしているのだろうと言う印象だったのですが、2017年大改定後の現在に於いてもそれに近い価格での出品が一部セラーで散見される事に更に驚きました。

AT11様の仰る「個々の損得勘定はせず、トータルの利益で考える」と言う見解は当店も当初考えましたが、販売規模の大きいセラーには当てはまっても、今回トピ主様が意図されている極零細セラーにも同様に当てはまるのか?と言う疑問がやはり残りました。
従い他の理由を模索してはみましたが、この疑念の着地点は今の所、トピック主様・Ama-Zon様の仰る「個人セラーの一部の方はカテゴリー成約料含め、現状をキチンと把握していないのではないか?」と言う見解の方が自分を納得させやすかったりします。

ペーパーレス化が加速する昨今ですが、トピック主様の販売に対する誠実な姿勢、書籍に対する愛着は文面に滲み出ていました。当方が当トピックに興味を抱いた所以でもあります。

Amazon内でのリアル書籍離れに繋がりかねない出品者の窮状に対するトピック主様の注意喚起含め、探求心が刺激され、非常にいい勉強になりました。ありがとうございます。


(あのにます) #10

初心者+α さんがおっしゃるように、個人の出品者さんに限らず「出品者が手数料を正しく把握していない」もしくは「把握しているが、価格に反映できていない」ということなのだと思います。

カテゴリーが違う商品で恐縮なのですが、
B00A0DTSKK
例えばこの商品ですと、FBAで180円にて出品されています。この商品が売れますと、
カテゴリー成約料 140円
販売手数料 27円
配送代行手数料 226円
合計393円×.1.08=424円も手数料がかかります。1枚売れるごとに244円ずつマイナスになりますから、出品を取り下げて破棄した方が経済合理性が高くなる計算です。個人的には「手取りがマイナスになるが本当にいいか」とアラートが出てもいいかな、と思ったりもします。

大半の場合は単に気づかずに設定してしまっているだけだと思うのですが、中には他の方が指摘されているように手取りがマイナスでもいいから評価や販売実績を積み上げたい、という理由でやられている方もいらっしゃるのかもしれません。

乱文失礼しました


(A→Z(いまだ下流です)) #11

ひとことだけ

当方ではございませんが
大量出品者の一部のやり方をコメします

1日1000冊出品するとしましょう
・良い・可は大雑把に分け
・コンディションはamazon規定に準ずる
・価格は取りあえず¥1000出品
・直後に価格改定ソフトで個々に自動最安で上下し変わる

別に利益が無かったり赤字になったりしても一部の個々で大したことは無いから
トータル儲かればいいのです

出品見ればわかると思いますが、ある程度の大手は最安基準です
最安にしても古本は売れれば儲かるのです
皆さん買取依頼経験している方も多いと思いますが大手B店¥5~30位なものが多いです
その中に赤字も出るでしょうが、私見ですが微々たるものです
初めから1円出品は送料計算黒字以外は余りいないと思います

ESPRIT様の言われるとおり昔は¥1販売¥257送料でも
手間はかかりますが店頭¥108売りより利益は出ているセラーの方もいらっしゃいました
ほぼ文庫本主体で当時は契約しなくてもメール便¥80(税忘れました)が誰でも?可能でした

漠然ですが【1日】500冊売れたとしても
送料入金128500-43200(税不明)=88500の黒字(1冊当たり¥177)
¥1だと販売手数料¥0+カテ¥65-177で¥133(手間はありますが店頭よりamaの方が数倍売れます)
利益は十分にあったそうです(仕入価格は想像にお任せいたしますし売れない本を廃棄するよりはね)

残念ながらメール便廃止や手数料値上げで1円文庫は撤退しました

昔ばなしです


(ESPRIT) #12

旧知の古本屋に足を運ぶ機会があり、ついでに今回のケースを軽く相談してみました。
やり取りを要約すると、
・バイトを雇う余裕が無いため、店番は経営者本人。
・自店買取も行っているが、頭痛のタネは増え続け置き場にも難儀する在庫。
・ネット販売は自サイトのみ行っているが、売り上げは微々たる物。
小規模な個人経営の古本屋はどこも似たような状況でしょう、との談。

Amazonで古本をこんな感じで売ってるんだけど、どう思います?と内訳を含め話を振ると、間髪入れず「全然アリ」との返答。

商品1円+送料257円で計258円売り
販売手数料約42円、カテゴリ成約料約86円 を引いても130円程残る。
そこから特約ゆうメール(小口契約)72円の送料を引いて58円程が利益。

それで儲けになるの?と問うと、
「デッドストックが履けて更に利益になるだけでも十分。発送作業は店番の空いた時間を有効活用するだけ」
と、Amazonでの販売に興味を示したので、大口の月額費用や販売手数料等を詳しく説明。

今回のケースに照らし、とても得心が行く内容でした。


(39bb2bebedca84ef707f) #13

自分も送料を含めて最低価格は300~350円ぐらいかな。それ以上低くすると赤字になっちゃうんで。あまり高くしないのは月額固定の手数料が、安値で多く売ると若干安くなるように感じられるからです。なお、売れない本はいくら安くしても売れません。笑。


(3513f0ae424144e58018) #14

新規で特約ゆうメールを72円で契約してもらえることはないです
年間10万通程度なら100円超えます。


(ESPRIT) #15

それはここ最近(1~2年くらい)の話ですよね。
当方は2015年契約で特約ゆうメール89円(500g以内)です。(ゆうメールはあまり使わないので小口契約)
古本屋の方はそれよりも以前(当方が知る限りで10年以上前)から契約されているのでその値段(72円)と言う事ですね。
当方の知る範囲で、小口でも70円台(500g以内)は他にも居ますよ。

このトピックで挙げられている「他の個人出品者」も、新規であるとは限りませんしね。


(初心者+α) #16

ESPRIT様
長らく古書経営なさってる方にはAmazon販売はベストでしょうね。
割合的なお話になりますが、一般的な本は出版されましてから大体3ヶ月を過ぎますと、売れ行きが悪くなります。
(よって私の場合は出品してから3ヶ月経過した書籍は様子を見ながらほぼ破棄処分してます)

ですが中には経年を有してもAmazonで高値で売れる傾向がある書籍がございます。
おそらく個人経営なされている古本屋様ですと、そのような本が眠っている可能性が高いです。

まして、ゆうメールを安く契約なされていますと、非常に優位ですね。

デッドストックの処分は難しいでしょうが、どこかにお宝的な書籍があるかもしれませんし、これを機に
お知り合いの方もアマゾン参加して頂けましたらこのトピックを立てました事、非常に有意義に思えますし、
私自身が大変嬉しく思います。

ご報告ありがとうございました。


(kem25) #17

旧知の古本屋に足を運ぶ機会があり、ついでに今回のケースを軽く
相談してみました。やり取りを要約すると(後略)

失礼ですけど、その条件で「全然アリ」と判断される古本屋さんって、
よほど計算ができないか、もしくは赤字になっても世の中に貢献できれば
いいと考えてるボランティア精神豊かな方のどちらかです。

月間評価千件を超す大手でも、今は最低価格は送料込み350円くらいです。
最低時給ぎりぎりでバイトを雇い、書類出し・梱包も極限まで自動化して
コストも切り詰め(もちろん特約ゆうメール等も最有利な契約)、
それでかろうじて利益が出るのが350円という数字なのでしょう。

個人経営で258円なんてどうやっても人件費以前のところで赤字です。

シミュレーションしてみましょう。まずそもそも1円本(1円+257円)なんて、
売れないからその値段になってるわけです。仮に月に500冊出して
100冊くらい売れたとしましょう(これでも甘い見込みだと思います)。

商品1円+送料257円で計258円売り
販売手数料約42円、カテゴリ成約料約86円 を引いても130円程残る。
そこから特約ゆうメール(小口契約)72円の送料を引いて58円程が利益。

の他に大口の月間手数料5千円強がかかります。100冊なら1冊あたり
50円強の計算です。

封筒代・印刷代(ラベル、インク代)を加えれば、この時点で「58円程」と
いう計算上の利益など消えて赤字です。倉庫料、人件費以前のところで
赤字です。もちろん仕入れコストも無視しています。ボランティア以外の
なにものでもありません。

ちなみに500冊出品・100冊発送という数字は適当ではなく、店番しながらの
作業ではそれくらいが限界だろうと思って出した数字です。そしてしつこいよう
ですが258円本で500冊中100冊売れるという甘い前提での数字です。

私の場合、新規で出品する場合は700円くらいが下限です(送料は257円)。
長期在庫で値を下げても360円を下限にしています。あくまで下限で、出品時
価格は1800円くらいを目標においています。

個人でやっててまじめに稼ごうと思ってる人ならだいたいこれくらいの
数字ではないでしょうか?

もちろんバイト雇えば規模に応じて下限は下げられますが、個人でやってる
ということは囲い込みたいノウハウがあるはずで、それも難しいでしょう。


(ESPRIT) #18

店頭や倉庫でスペースを取っているだけの在庫を「捨てるよりはマシ」というお話でしょう。
その後の話を聞きに再度足を運びましたが、既にAmazonに大口登録を済ませていて、大方は350円程度で合わせ、ごく一部を300円以下で見切り品処分と言うスタイルで販売しているそうです。


(kem25) #19

まじめに計算したら、「捨てるほうがはるかにマシ」ですよ。


(ESPRIT) #20

それはこれから店主が運営し、体感して行く事でしょう。
その過程で才幹や力量が足り無ければ淘汰されるだけの話です。