知的財産権の侵害の連絡の対応などにつきまして


(雑貨大好き) #1

平素はAmazon.co.jpをご利用いただき、誠にありがとうございます。

このたび出品者様の商品について、以下の申し立て者より不正競争防止法を違反しているとの申立てがありました。Amazon.co.jpでは、出品者が不正競争防止法に違反する商品を出品したり、商品詳細ページを作成したりすることは認められていません。

本Eメールの末尾に記載されている商品の出品をキャンセルさせていただきましたのでご了承ください。この商品の出品を再開するには、申し立て者からの申し立ての取り下げが必要になります。

申し立て者が申し立ての取り下げに同意した場合は、*@amazon.co.jpまで申し立ての取り下げをお知らせいただくよう申し立て者にご依頼ください。

申し立ての対象となった商品が不正競争防止法に違反していないと思われる場合は、補足情報を添えて*@amazon.co.jpまでEメールでお知らせください。

申し立て者が申し立てを取り下げない場合、または出品者様より必要な情報をご提供いただけない場合、申し立て者の要請に応じて出品者様の連絡先情報を提供する可能性がありますので、ご了承ください。

当サイトは不正競争防止法の違反を深刻に受け止め、現在、出品者様のアカウントの審査を進めさせていただいております。出品者様の商品についてさらに問題に関するご連絡が寄せられた場合には、直ちにアカウントを閉鎖させていただくことがあります。

申し立て者が申し立てを取り下げない場合、または出品者様より必要な情報をご提供いただけない場合は直ちにアカウントが停止されてしまうのでしょうか。また、アマウントが停止されてしまった場合のアカウント復活をするためには、どのような手続きになるのでしょうか。現在、心身共に疲弊しております。何卒、アドバイスをよろしくお願い致します。


(AT11) #2

「アマゾンのアカウント」を略して「アマウント」って素晴らしいですね。流行らせたい。
まあ、まだ警告が来たというだけでどんなやり取りをしたのか、どんな商品を出品してるのかも書かないでアドバイスと言われてもどうしようもないと思いますが。


(05833ed36707d7485390) #3

書いてある通りなんですが・・・・・・・。
そもそもその商品はどのような商品でどのようなルートからどのような買い方をして販売したか。
1、商品に自信が有るならば申し立てを覆すべき資料を提出して判断を仰ぐ。
2、自信が無いならば申し立て者と協議をして費用を払って申し立てを取り下げてもらうか。
3、費用が合わないならば罰金を払う?かして申し立てを取り下げてもらい2度と販売をしない。

これが当たり前のことの様な気がします。
他がどうだから自分も見逃してもらえるべきだとは思わない方がよさそうですね。
アマゾンの方針が厳しい方(当たり前)に変わったのかも・・・・・・。


(雑貨大好き) #4

アドバイスありがとうございます。大変参考になりました。バッグの仕入れ先のメーカーのデザインの誤りで、そのメーカーから仕入れたキャラクターブランドバッグがで申し立てられております。ただ今、相手の方と協議中です。