出品用のアカウントが復元されない


#22

なら 問題はないかもですね


#23

ありがとうございます!!

そうですね、、
私も実はAmazonで正式に法人として販売開始をして5ヶ月未満で(used本販売はあくまで5,6冊のみ)、あまりよくわかっていないので、こういった事情に詳しい方からもコメントいただけると幸いです。


#24

まずは 登録した会社名義で
jionbhvuc
さんがコメしてくれた方法で 一度挑戦してみてください


#25

そうしてみます。
アドバイスありがとうございました!


#26

お疲れ様です。

今、全文さらっと読んできました 笑笑

まず、今後参照される方の為に。
基本的に1アカウント運営がルールのインターネットサービスは、
解約したら再度登録というのが難しいサービスもあります。
(アマゾンに限らずです

個人事業主が法人化した際には、
アマゾンではその個人アカウントの登録内容を変更した方が無難かと思います。

今回のようにレンタルオフィスで事業されている方は、
その旨を詳しく記載し、代わりの証明となる請求書を提出すればよいかと思います。
(てか、それしか方法ないですよね

気になる方は
作成してもらう際に、その請求書の明細に電気料とか水道代の明細区分してもらえばいいんじゃないでしょうか?


#27

ありがとうございます。

1アカウントがルールということで、個人と法人は分けられない為、もしかしたらエラーになっているのかもしれないですね。

>請求書の明細に電気料とか水道代の明細区分
こちらも記載してもらった上で提出してみます。


#28

レンタルオフィス所在の場合は審査が通りにくいということがあるかもしれません。ペーパーカンパニー登録を嫌うためです。私なら会社の印鑑証明書を出すことはまずないですね。意味ないので。出すならそれに加えてあなたの印鑑証明書です。代表権者の場合ですけど。普通は登記簿謄本の写しや青色申告書の納税事業所在地がわかる書面の写しで足りると思いますけどね。それに加えて賃貸契約書並びに領収書。領収書は名目を記入して作成してもらうことは可能だと思います。アマゾンが知りたいのはあなたが何者かではなくあなたが事業を日本国内の特定所在地で営もうとしているもしくは営んでいることの証明ですので。先に挙げた内容を全部出しても通らない場合はアカウント復帰は事実上困難かと思われます。


#29

なるほど、ありがとうございます。
確かに仰る通りですね。

会社の登記簿謄本、青色申告書/納税証明書、賃貸契約書、賃貸領収書、を用意して提出してみます。


#30

重要なのは行動した結果こうなったという結論なので、どうなったかもシェアしていただけると、あなたの知らないあなたと同じように危機に陥ったどこかの誰かを救うことになるかもしれませんので、どうなったかだけでも投稿をよろしくお願いします。


#31

もちろん、結果がわかり次第、こちらのスレッドにご報告させていただきます!


#32

皆様の仰る通りですが私なりに簡単に整理いたします

1~2か月あたりも日本人外国拠点、その後どうなったかわかりませんが
本人確認書類(住所が合わず?)断念か?現在交渉中か?
日本国内書類提出をしてアカウント取得できたか忘れましたが同じようなトピありました

・書類すべてが同じ住所であること

・旧個人アカウントが本当に削除されているのか?(単なる停止中では?)
トラブルは無かったと思いますが紐付けされていると復活NG?

・新たにヨーロッパでJPアカウント難しいなら
旧個人アカウント復活(日本住所本人確認書類が用意できれば)
で(海外は出来るか不明ですが)住所・セラー名を変更することが
出来るのなら(会社だろうが個人だろうが事業届け出書類はama上不要)
とりあえずJPアカを取得

上記を素直にテクサポに相談してみてください
・旧アカの状況・紐づけ・海外居住でJPアカ新規取得可能か?旧アカ変更かがいいか?


#33

A-Z Ama-Zonさん やっとキタ━━━(゚∀゚).━━━!!! キタ

これ 上の方に過去トピ貼り付けました。再掲

これも トピ主さん 画像を貼り付けてますので 解約出来てるようですよ

今回も 電話がいいかもですね。

前のトピの時のトピ主さんは 諦めますってレス後 いなくなりましたけど
もしかしたら 交渉中かもしれないですね。


#34

自分の予想としては、過去の個人名義アカウントの情報はすぐに削除したとしても当然amazonは保持し続けているはずなので、理由は問わず自らの意思で廃止したこと、廃止した時期が直近すぎること、さらに今回提出した書類がズレた内容であり、なおかつ個人名義アカウントと符合する情報が多かったこと、などで不受理というパターンだと考えます。電話よりメールが望ましいと思いますが可能なのかどうなのか。そもそもこの掲示板に書き込んでいるアカウントは欧州のアカウントということでいいんですかね。まあ書かれていることに対してしか答えようがないですけどね。法人の代表者が個人名義の情報と同じとかだと思うんですけどね。個人の情報と法人代表者が同じだから怪しくないですよ〜と主張したいんだろうけど効果としては真逆の可能性ありますからねこれ。法的に個人と法人は別人格ですがamazon的に見たら種々の情報からあんたはん怪しいやおまへんかと突っ込まれても文句は言えませんし。


#35

私もそこが気になり これは かぶってないと 回答されてましたが

の問いに

と回答されてるので 被ってないと理解したんですけどね
実際登記簿謄本=履歴事項全部証明書に 個人契約してた TEAさんの名前があれば アウト??
なのかな?


#36

amazonのみぞ知るといったところかと。


#37

お疲れ様です。

私の知人でアマ活動されている方は、楽天がらみの方しかおりませんが、
(楽天とアマゾンで出品されている方ですね
法人名義と個人名義所有されている方もおりますょ。
最近の規約は知りませんが、過去はオッケーだったみたいです。
あと、2重アカウントの特例としては法人で2ブランドで出す場合
(審査あり)

個人的にはたかだか6000円程度の大口契約を惜しんで、、
とか思っちゃいますが、
(今回のように面倒なことになりますし、また、アマゾンではアカウントを育てないと売り上げに繋がらないですし

アマゾンの審査の際には不要な書類は提出しない方がよいかと思います。
アカスペが混乱招いて却下されるかも。
(90日以内の発行で住所が客観的に判断できるもののみ

審査の際、必要書類に該当項目を強調との指示がある場合、アカスベがわかりやすいようにしてくださいって言ってきてますので。

年々、アマゾンの監視が厳しくなり、
アカウント量産する一部の業者のおかげで、結構、厳しい紐付けが執り行われているみたいです。
今後は事業の一部を委託している場合など(外注
まとめてアカウント閉鎖とかの可能性もあるかもしれませんね。

まぁ、基本的に、アマゾンのアカウントを大切に育てると考えられている事業者、個人事業主の方にとっては、
不条理な問題に遭遇しないようにちゃんとさまざまな対策を講じられているでしょうし、問題はないと思いますが 笑笑


#38

皆様ありがとうございます。

なるほど、法人名義の公的書類にも契約者(代表者)として個人の名前が記載されている為、以前個人で使用していた個人アカウントと重なってダメだったのかもしれないです。。

ちなみにですが、こちらは欧州のアカウントで、今申請中のAmazon Japanアカウントに紐づけられている状況です。


#39

【まとめ】合っていますか?
①メアドAで欧州法人アカウント→運用中
②メアドAで日本法人アカウント→解約(今年9月)→現在復元苦戦中
③メアドBで日本個人アカウント→解約(10年前)
④メアドCで日本個人アカウント登録却下

まずは、情報を整理しましょう。
他にあれば、全部出しましょう。


いきなりのクレジットカード無効について
#40

③ Sellerとして使用していたのは10年前くらいで、現在はショッピングに使用しています。解約は今年12月です。

個人で使用しているアカウントは法人として使用したくないので(他にアカウントを貸す可能性がある為)、できれば、メアドAの欧州で展開しているもので、日本も展開したいと思っています。


#41

あらら、これは誰が見ても怪しい動きと思われますね。(書類だけの問題じゃない様な?)