販売手数料プロモーション割引金額計算について


#1

販売手数料のプロモーションについて

ホームキッチン家具カテゴリの
「売上合計が10,000円を超える部分には商品代金の10%7」
につきまして、

合計金額が25000円程で、家具カテゴリの商品もガッツリ15%引かれています。

25000円であれば、プロモーションで2500円になるのではないのでしょうか?
15%の計算で3750円を引かれているのですが・・・。


#2

当方、同カテの出品はありませんが、多分ご認識が違う様に思います。
販売価格25,000円として、

10,000円x15%=1,500円
15,000円x10%=1,500円(10,000円を超えた部分)

で合計3,000円になるのではないでしょうか?
必ずしもトランザクション毎とは限りませんので、テクサポへのお問い合わせをおススメします。

:round_pushpin:至急の案件 は、こちら を参考に、テクニカルサポートへお問い合わせ下さい。


#3

返信ありがとうございます。
部分にはなのですね・・・。

場合にはという勘違いしておりました・・。

ただそれでも割引が少なく思うので問合せしてみます。


#4

先ほどの続きですが・・・
テクニカルサポートより返信がありました。
具体的な金額は家具24,640円です。

以下テクニカルサポート


Amazonテクニカルサポートよりご連絡いたします。

お問い合わせいただきました、販売手数料のプロモーションにつきましてご案内いたします。

該当商品のカテゴリーは通常15%のの掛け率で販売手数料が計算されます。
しかしながら、現在販売手数料のプロモーションにより、以下の計算式で掛け率が算出されます。
家具カテゴリーについて、売上合計が20,000円を超える部分は、販売手数料率を15%から10%に引き下げます。
売上合計が20,000円以下の部分には、引き続き15%の販売手数料を請求します。

そのため、販売手数料の内訳としましては、
24,640×15%=3,696(通常時)

4640×10%=464
20000×15%=3000
3000+464=3464(プロモーションにより計算された販売手数料)
そのため、差額分
3,696-3464=232(プロモーション割引額)となります。

今後とも、Amazon.co.jpをよろしくお願いいたします。


このような返信がきました。

上記の返信ですと、

「売上合計が20,000円以下の部分には商品代金の15%」

この部分は理解できます。
しかし、家具カテゴリの期間限定のプロモーション

「売上合計が10,000円を超える部分には商品代金の10%」

の説明が一切ありません。
このプロモーションですと、

10000×15%=1500
14640×10%=1464
1500+1464=2964(プロモーションにより計算された販売手数料)
そのため、差額分
3696-2964=732(プロモーション割引額)

となるのではないのでしょうか?
違うのであれば、

「売上合計が10,000円を超える部分には商品代金の10%」

この意味を教えてください。私の読解力が無いだけかもしれませんが・・・。

販売数も多くかなり大きな差額になります。
分かる方教えてください。


#5

期間限定プロモーション商品カテゴリを出品している出品者様も確認して頂ければ幸いです。


#6

御社のおっしゃっているプロモーションは、
「売上合計が10,000円を超える部分」の手数料が15%から10%に引き下げられる
テクサポの回答にあるプロモーションは。
「売上合計が20,000円を超える部分」の手数料が15%から10%に引き下げられる

ということで、内容がかみ合っていないように見受けられます。
もしも御社が、「売上合計が10,000円を超える部分」の手数料が15%から10%に引き下げられるというオファーを受けておられるのであれば、そのメールなり、プロモーション内容が示されているAmazon上のページのURLなりを示して、このプロモーションが適用されていない、と、今一度テクサポ宛に質問されたらいかがかと思います。


#7

返信ありがとうございます。

「Amazon出品サービスの手数料」ページに掲載されているものです。


ホーム(家具)
* 売上合計が20,000円以下の部分には商品代金の15%
* 売上合計が10,000円を超える部分には商品代金の10%7

*7.本プロモーションは、2019 年 9 月 1 日から開始し、2021 年 2 月 28 日に終了します。本プロモーションは、日本標準時の2019年9月1日午前0時から2021年2月28日午後23時59分までの間に出荷通知を送信した注文に対し自動的に適用されます。本プロモーションへの登録申請は必要ありません。システム上の問題により、実際の時間が上記予定よりも早く、または遅くなる場合がありますのでご注意ください。本プロモーションが終了すると、販売手数料率は本プロモーション実施前の手数料率に戻ります。。本プロモーションにおける売上合計とは、商品の価格・配送料・ギフト包装料を含みます。本プロモーションは、Amazonの裁量により、変更または終了する場合があります。


このような掲載があります。

「売上合計が10,000円を超える部分には商品代金の10%」

ここが10,000円ではなく20,000円と掲載されていれば理解できるのですが。。。

テクニカルサポートに問合せを続けてみます。


家具カテゴリ必読 amazonの手数料ページ記載ミスよる手数料補填と対応-家具カテゴリ-
#8

なるほど、ここの表記のことですね。
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/G200336920

たしかに、Selfish_Shop様がおっしゃる通りのことが書かれています。

…が、これ、Selfish_Shop様もご指摘の通り、このように表記されるべきなのに、現在は間違って表記されていると考えれば理解できますよね。

・ 売上合計が20,000円以下の部分には商品代金の15%*
・ 売上合計が20,000円を超える部分には商品代金の10%7*

他のカテゴリでは、みな、数字がきちんと合っていることを見ても、多分現在の表記が間違っているという話なのかもしれません。

テクサポから回答があれば、ぜひ結果をここに投稿して、情報を共有してください。お待ちしております。


#9

返信ありがとうございます。

はい、段々事態が見えてきました。

テクニカルサポートからは、先ほどの計算式の返信とは違い、緊急を要する内容ということで返信をもらいました。

おそらくミスであるのでは無いかと思います。
しかし、手数料ページの冒頭にある通り「より金額の低い方を受け取る」とのことで10%で計算していました。
今回の入金が思ったより少なかったため改めて手数料計算を行い発覚しました。

これは「ミスでした」だけでは許されません。
手取りが大きく減りますし、過去の注文分も15%で引かれていました。みなさまも今一度手数料を確認した方がいいかと思います。

テクニカルサポートから詳細内容が送られてきましたら改めて共有させて頂きます。


#10

なるほどなるほど。
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/G200336920

まず、手数料の大前提として冒頭にこう規定されている。

Amazonは、以下に記載する手数料、およびAmazonからお知らせするその他の手数料(Amazonが日々お知らせするプロモーション手数料など)のうち、より金額の低い方を受け取ります

そして現状の手数料は、こう記載されている。

売上合計が20,000円以下の部分には商品代金の15%
売上合計が10,000円を超える部分には商品代金の10%

ということで、私には御社のご主張は、非常にスジの通ったものだと思えます。

今後はAmazonさんがここの数字を書き換えて20,000円を超える~にしてしまうと思いますが、
今までの分については、Amazonさんはどのようにするのか、続報をお待ちしております。


#11

返信ありがとうございます。

テクニカルサポートより全く答えになっていない回答がきました。

以下回答


Amazon

Mar 18, 2020 09:28 AM

ご担当者様

Amazonテクニカルサポートより、ご連絡いたします。
このたびは当サイトご利用に際し、出品者様にはお手数をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
お問い合わせいただきました販売手数料の算出について、ご案内いたします。

例)注文番号:xxxxxxxxxxxxx
1)販売手数料:24,640円*15%=3,696円
2)プロモーションと割引:-232円
(20,000円を超えた4,640円に対して、10%が適用されるため差額の5%分を算出)
3)消費税:346円
=手数料の合計:3,810円

上記の計算式となり、販売手数料が算出されております。

文末ではございますが当サイトご利用に際し、出品者様にはお手数をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
今後ともAmazon.co.jpをよろしくお願いいたします。

アンケートの結果は出品者様からの貴重なご意見として、今後の業務改善の参考とさせて頂きます。ぜひ出品者様のご意見を聞かせてください。今回のサポートにご満足いただけましたか?

「はい」の場合は次をクリックしてください。
https://sellercentral-japan.amazon.com/hz/case-dashboard/hmd?p=AYJQN57OMA5Z&c=2054922653&k=hy
「いいえ」の場合は次をクリックしてください。
https://sellercentral-japan.amazon.com/hz/case-dashboard/hmd?p=AYJQN57OMA5Z&c=2054922653&k=hn

ご協力ありがとうございました。


何も答えになっていません。

酷すぎる回答でがっかりです。ケースを閉じようとしてきました。

ケースを再開し、再度問い合わせています。

急に変えられるところで赤字になる商品もあります。
今回たまたまですが気がついてよかったです。

しっかりとamazonさんには対応して欲しいです。
続報ありましたら共有致します。


#12

Amazonさんとしては、完全にこの路線以外は考えていない状態ですね…

しかも、今でも10,000円を超える部分には~の表記のままなので、何もかも、このままで押し通す予定なのでしょう。きっと。(逆に考えると、証拠が保全されていて、法律的な相談をするとしたら、やりやすい状態なのかもしれません。ありがとうAmazonさん、みたいな感じでしょうか)

そして、これは大きな金銭が絡む問題だけに、テクサポの担当者のレベルではどうしようも無いと思います。メールではらちがあかないと思うので、電話で上席の方と話してみては…と思いましたが、現在、こんなお知らせが出ていて、電話とチャットが停止していて、話を通すのが困難な状況のようです。金額が少し大きいようでしたら、法的なアプローチも視野にいれて、専門家に相談するのもアリなケースかもしれないと思いました。
いずれにしましても、御社にとって良い結果がでますよう、お祈りいたします。


#14

トピ主様には「今更なお話し」かも知れませんが、
このようなページを見付けましたので、貼り付けておきます。

●家具カテゴリー
売上合計が20,000円を超える部分は、販売手数料率を15%から10%に引き下げます。

あと昔のメールを探してみましたら、、

昨年09月に届いたメール 【重要】販売手数料の改定 から一部抜粋
●家具カテゴリーについて、
売上合計が20,000円を超える部分は、販売手数料率を15%から10%に引き下げます。
売上合計が20,000円以下の部分には、引き続き15%の販売手数料を請求します。


#15

コメントありがとうございます。

私も一通り目を通しましたが、全てこの事態になった後に見てるので正直意味がありません。

手数料を把握するのにわざわざ何ページも同じことが書いてあるものを見比べません。

メインの手数料ページが誤った記載で、
「他のページには正しく記載されてますよ」
この言い訳が果たして通じるのでしょうか。

私が本格的にamazonさんに参入したのは10ー11月頃です。メールを探しましたがありません。

amazonさんには誠意ある対応をして欲しいです。


#16

サポートより返信がきましたので共有致します。
かなり時間がかかって返信がきたので、サポートもそれなりに動いているようです。

下記返信内容です。


Amazon

Mar 20, 2020 04:56 PM

ご担当者様

Amazonテクニカルサポートにお問い合わせいただき、ありがとうございます。

ご報告までお時間をいただきましたことをお詫び申し上げます。

お問い合わせいただきました販売手数料についてご案内いたします。

----------------------------------------------------------------
ホーム(家具)
売上合計が20,000円以下の部分には商品代金の15%
売上合計が10,000円を超える部分には商品代金の10%7
----------------------------------------------------------------

上記内容について確認を行わせていただきましたところ、ヘルプページの内容に誤りがあり、
本来、「売上合計が20,000円を超える部分には商品代金の10%7」の記載が正しい状況となりますことをご報告いたします。

こちらにつきましては、担当部署に修正を依頼させていただきましたことをご報告いたします。
反映までにお時間がかかる場合がございますため、今しばらくお待ちいただければ幸いでございます。

手数料の差額分につきましては、現在、担当部署に確認を行わせていただいている状況となりますため、今しばらくお待ちいただければ幸いでございます。

-----------------------------
20000*15%=3000
4,640*10%=464
3000+464=3464

10000×15%=1500
14600×10%=1460
1500+1460=2960

3464-2960=504
-----------------------------

このたびは、当サイトの利用に際し、ご不便をおかけいたしておりますことをお詫び申し上げます。

そのほか、ご不明点やお気づきの点などございましたら、お気兼ねなくお問い合わせください。

今後とも、Amazon.co.jpをよろしくお願いいたします。

Amazonテクニカルサポート


内容からすると、amazonさんがミスを認めました。

誤記載による手数料差額分については確認中とのことです。

家具カテゴリで出品されている皆さんは手数料を確認しておきましょう。
その他カテゴリの方々もこの際確認しておいた方が良いかもしれません。

amazonさんですらこのレベルのミスが発生してしまうのですね。
消費者保護だけでなくセラー保護もしっかりとして欲しい旨amazonさんには厳しくお伝えしました。

残念で仕方ありませんが、今後のamazonさんに期待したいと思います。


#17

Selfish_Shop様

これはかなり良い回答だと思います。
ちょっと気が早いかもしれませんが、おめでとうございます!と言っていいのではないかと感じました。

前にも書きましたように、御社の言い分は、大変にスジの通ったものだったので、Amazonとしてもミスを認めるしか無いと決断したのでしょう。
(中途半端な問い合わせ程度では、テクサポのあの2回の回答くらいで、ケース終了になっていた可能性もあったかもしれません)

貴重な情報を投稿してくださり、また問題解決へのご尽力、本当にお疲れさまでしたが、
御社が声をあげてくださったおかげで、多くのセラーが恩恵を受けることでしょう。

あとは、一日も早く、きちんとした金額が振り込まれることを祈っております。

追伸:

いやいや、こんなのは序の口wで、もっとすごいミスが…
という冗談(でも無いですが)はさておき、ヒューマンエラーというものは、絶対に存在すると思います。

ですね。自分で確認することの大切さが、良く分かるトピックでした。
勉強させていただきました。


#18

_net3様

ありがとうございます。
_net3様が早々に相談にのって頂いたことで、この事態をしっかりと受け止めることができました。大変勇気付けられました!誠にありがとうございました。

早速手数料ページは20,000円に修正されていました。
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/G200336920

やはりヒューマンエラーは起きるものですね。ご担当部署は大変な事態かと思います。

手数料の差額分を返金すると約束された訳ではありませんので、まだ気は抜けないですが、最後までしっかりとamazonさんの対応を見ていきます。


#19

途中報告です。

その後につきまして、
修正を依頼したとのことで、昨日修正されていたと報告させて頂きました。

しかし、手数料の変更は我々セラーにとってあまりにも重大な修正点のため、amazonさん側から「重要なお知らせ」などで通知しなければいけないのでは無いかと下記メッセージをお送りしました。

しれっと修正するということはまずありえないとは思いますが、流石にまず全体報告する事象なのではないかと思います。


Mar 22, 2020 08:47 AM

お世話になっております。

今回の事態につきまして、手数料ページを修正されたようですが、
セラー全体にいち早く通知するべきではないでしょうか。

我々セラーにとって大変重大な修正かと思います。
手数料の差額分と合わせ、引き続き対応をお待ちしております。


返信はまだありません。

途中報告でした。


#20

進捗がありましたので報告します。

amazonより以下返信


Amazon

Mar 26, 2020 10:51 AM

ご担当者様

Amazonテクニカルサポートより、ご連絡いたします。

販売手数料の差額分につきましては、補てんが完了した旨担当部署より回答がございました。

3月24日に手数料の調整金として計上されているトランザクションが本件の補てんとなります。
**

また、ヘルプページの修正につきましては、担当部署の判断により通知は行われますが、判断基準については開示されておりませんため、
必ずしも通知されるということはお約束ができかねますことをご了承ください。

本件につきましては誤った手数料が計上されており、ご不便をおけかしましたことをお詫びいたします。

ご案内は以上でございます。

今後ともAmazon.co.jpをよろしくお願いいたします。


手数料の補填金額はわずか数千円でした。
計算式も明示されず、9月からの計算だと明らかに少ない金額です。

また、手数料記載をamazon側で一方的に変更しているのにも関わらず、重要なお知らせとして通知されないようです。
つまり、このままだと問い合わせた私のみの補填になるようで、他のセラーの方々には補填は無い説明です。

今回の対応は不満が多くあります。

他の家具カテゴリで出品されている方々も問い合わせるべきだと思います。

私からの問い合わせは引き続き続けます。
進捗があれば報告させて頂きます。


#21

再度進捗がありましたのでご報告です。

メッセージでは、お互い伝わらないところもあるかと思い、電話しました。

電話の内容は、補填金額、補填の計算内容の明示、今回の事態を他のセラーへ明示するか、についてです。
サポートの方には親切に対応頂き、内容を理解頂きました。

その後のサポートからの返信です。


お世話になっております。
Amazonテクニカルサポートよりご案内申し上げます。
この度は、販売手数料についてご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。

ご質問いただいております内容についてですが、こちらから提示をさせていただいております7件の注文番号につきましては、
前回、補てん申請をさせていただいた担当者にて2019/9/1-2020/3/20の期間内で、お申し出のあった注文番号:x-x-xと
同じ商品(ASIN:xxx)を販売している注文番号についてお調べさせていただき、お申し出いただいた注文番号と一緒に、
対応をさせていただいている状況でございました。

しかしながら、こちらの補てん申請については出品者様よりお申し出いただき、前回担当者よりご案内させていただいた通り、
金額が誤っている可能性があるため、担当部署への確認が必要な内容となっております。
その際に、こちらから提示をさせていただいたx件以外にも該当の注文番号があれば、一緒に担当部署へ補てんが可能かの確認をさせていただきたく、
追加の注文番号についてご申告をお願いしておりました状況でございます。

また、前回担当者より「審査注文」との表現をさせていただいた理由については、補てんが可能かの確認を申請という形で
担当部署へさせていただいており、担当部署で審査を行っていることから「審査注文」として記載させていただいておりました。
何度もお手数をお掛けし、また、こちらのご案内・対応の内容に解りづらい内容がありましたことを心よりお詫び申し上げます。

本件についての他出品者様への周知に関してですが、周知に関しては担当部署にて対応させていただいているため、
出品者様からのお申し出は、担当部署へ上申させていただきます。貴重なご意見をいただきありがとうございます。
また、フォーラムにも記載いただいたとのことで、他出品者様への情報共有を感謝申し上げます。

ご迷惑をお掛けしている中でのお願いとなり誠に恐縮ではございますが、追加の注文番号が御座いましたら、
本件宛にご返信にてご申告の程よろしくお願い申し上げます。


内容としては、

こちらから明示した注文番号のみの補填となる。

今回の事態は他のセラーには通知するかはまだ分からない

9月から3月20日までの家具カテゴリ1万円以上の注文番号を全てサポートへお送りしました。

当店は恥ずかしながらそれほど売上は多くありませんが、それでも大きな金額になると思います。

皆様も確認されることをおすすめ致します。

今後の進捗について改めて報告致します。