既存商品から新商品にコピーすると、ASINが同じになる


#3

商品名は、もちろん違います。
ISBNもありません。
以前は同じやり方で問題なく登録できていました。


#4

この方法が違うのでは?

ご存じのように
セラセン/カタログ/同商品カタ探して、そこに通常は出品なのですが

カタログなければ(大口機能)
カタログ作成して出品するだけですが

カタログ作成も同ASINに誘導されてしまうのでしょうか?

コード無しなので(書籍もコード免除申請必要?)
タイトルを変えれば出品できそうだと思うのですが

例題
楽譜 鬼滅の刃 アニメソング集

アニメ 鬼滅の刃 楽譜集
など、出版社やページ数の詳細も違うと思いますが

作成できない場合はテクサポにお尋ねください


#5

こんにちは。えらーですか?アマゾンへ直接に確認してよいと思います。


#6

コード免除申請もしてます。商品は、弊社独自商品なので、普通に出品できるはずなのですが。。
アマゾンのサポート電話もつながらない(日本語でサポート依頼しているのになんか英語流れてるし)ので八方塞がりでして。
大規模な不具合が起こっているみたいなのでそのせいかもしれませんね。


#7

出版社や出品カテにより
出品・作成できない物もあります

ご存じだと思いますが楽譜種類により
書籍カテ(ISBN)
〇〇カテ(JAN)
とカテ違いの出品があると思います

当方では理由はわかりかねますが
カタ作成者がどちらかのカテ違いで(1品種1種は基本)作成したものと思われます

コード免除が必要なのか?
カテゴリ別の方がいいのか?
その辺もTSに確認取ってみてください


#8

#9

ケースは立てたんですけどね、、3日待てと言われてます。


#10

この方法で、かかってきた電話に出たら、英語のメッセージ流れてました。。。


#11

普段その方法をよく使ってますが、今試しても普通にできますけどね。
コピーをしたときにシステムが何を見て既存のカタログと同一と判断してるのかはわかりませんが、
たいてい、商品名、品番、JANコードでしょう。
SKUや説明文は関係ないと思います。


#12

セール中で混んでいるのでしょうかね?

近日、かけたことはありませんが
電話番号入力すると、即ベルがなり
繋がりますが

固定電話・スマホの番号入力、省略せずそのまま入力すればつながると思うのですが

英語のメッセージ(0120以外)聞いたことはありません


#13

そこなんですよ。。以前は問題なく出来ていたことなのでなぜなのかが分からないんです。
一旦登録できたと思ったら、時間がたってからASINが一緒になっていて、金額違いで同商品扱いになっちゃうんです。仕方がないから同ASINになった商品は出品停止にしています。。


#14

それはコピーの問題ではなく、誰かに統合依頼されてるか、別のシステムの巡回による統合では
まあテクサポに聞いてるならその返事待ちですかね。


#15

過去にあったスレッドですが、こちらと同じような感じでしょうか?

もし当て嵌まるようでしたら、ここの私の投稿を参考にお試し下さい。
※経験上、同一シリーズ物の連番とか、定期刊行雑誌の月違い、等を複数作成する際には、このテクを使わないと必ずと言っていい程AIに邪魔されます。


#16

下記の機能を使って 登録されたのだと思いますが
%E6%96%B0%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AB%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC

この機能を使った事はないのですが 私も製品コード免除で出品しています。
製品コード免除の特徴というか デメリットというのか?
JANやISBNのない商品では 起こり得るのかもと思いました。

製品コード免除をされてるとの事なので
新商品にコピーを使わず 新規カタログを作るしかない気がします。

登録の際に 商品名 商品箇条書き 詳細説明を
コピーした商品の内容を一切書かず

在庫を0にして登録し、ASINが変わった事を確認してから
商品名 商品箇条書き 詳細説明を書き換え 在庫を入力すればいいのでは?
と思いました。

中古本屋さんが
コメントしてくれた内容と 同じような感じでしょうか。

アマゾンのサポート電話もつながらない(日本語でサポート依頼しているのになんか英語流れてるし)

下記から 電話タブを選べば サポートから電話が即かかってきます。
自動応答アナウンスの後に TSと話せますよ
テクニカルサポートへの連絡方法


#17

え?!私、昨日新商品2点出しましたがエラー起こりませんでしたよ。
ただアクビさんとは違う方法でコピーしています。

しかも私の商品は
折り紙Aと言う商品があり、新規に折り紙Bを出すというような方法です。
折り紙Aを開いておきます。
カタログ商品登録と開き、折り紙Bを出品します。

商品タイトル、サイズ等が若干違う物の折り紙Aとほとんど商品説明が同じです。
手動で1つずつコピー貼り付けで折り紙Bのカタログを作り出品です。

若干手間はかかるかもですけど、この方法であれば問題なくカタログ作成できました。

本はいろいろあるようなので、カテゴリによって違うのでしょうか?


#18

理由は分かりませんが トピ主さんも 新商品にコピーをするを使って
今回初めて こういう事があったとコメントされてますので
回避する方法をレスしました。

猫さんも 製品コード免除でしたね・・・

私 新商品にコピーするも使わないし
セラセン上から在庫をアップする事もないのですが

製品コード免除って 結構 不都合がある場合もありますから

例】
ファイルのULで 修正する時
ASINをブランクにしてアップするとASINが変わる事がある
JANがある商品では 基本 起こる事はない←TS回答


#19

ならば 自社でJANコード取ってしまうのが一番早道かと。

金額もしれていますからね。


#20

今後amazon以外で流通させるのかどうか?
コードが必要なのは何点かによってJANかISBNの判断をすれば良いのでは。

JANは来年から1年ごとに更新となりますが、今は1,000個単位で3年ごと。(来年から100個単位もあり)
商品寿命が長ければ3年後にも更新料が必要。
出版物のISBNは今は1個単位で発行可能。更新無しの8,000円だったかな?
10個20,000円、100個で4万円弱だったと思います。
出版社として名前を出さなくても良いのであれば相乗りで5,000円弱のサービスもあるし、同人系で番号余らせているところが安く分けたりしている。

売り切ったらあとは知らないというのであればJANで良いけど、将来amazonなどで中古販売する人のことを考えたらISBNを取っておいてあげれば良いのでは。


#21

1年以上前ですが、テクサポに相談した時に重複カタログの問題に対して新しい機能を追加された事で、これが要因ではないかという回答を受けたことがあります。 異なるカタログを同一カタログとして一つのASINにまとめる機能が影響された場合、最近になって、この機能の部分が変更されたのでしょうか?

当時ですが、製品名、バーコード情報、モデル番号などが検出される要因があるとし、カラーバリエーションなど類似した製品においては、これらの要因を変更した方が良いとの推奨を受けました。 当時、こちらはモデル番号が同じとなるため、モデル番号をASINと同じにする事で、同じASINになってしまう問題を回避させていただきました。

こちらのケースが類似しているかどうかは不明ですが、ご参考まで


#22

TSとは何回も話してますが、それがいつもと違ったので、書いたのでした。w
1年前にTSで回避方法を訊いてやっていたのですが、それもだめでした。