メールの件名 重要 追跡可能率のパフォーマンス管理の開始についての意見をお願いします。


#1

現在 パフォーマンスの中に 追跡可能率がありますが
現在はパフォーマンスには影響しません。

がしかし
2021年4/1から 追跡可能率をパフォーマンスに数えますってお達しだと思います。

この追跡可能率の精度が 9月に2度 現在 12月にも追跡出来てるのに
追跡可能率が どんどん下がっていきます。
それだけ 配送業者との紐付け精度に問題があるのだと思います。

過去にハイフンを環境依存文字のハイフン(ー)にすると
追跡出来ないというトピが立ちましての
それ以降 ハイフン無しで 入力しているので 追跡には問題ないと思っています。

今現在 私が立てた別のトピと他の方が立てたトピの2つがアップされていますが
どちらも 追跡出来てるのに 追跡不可としてデータが挙がっております。

https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/t/topic/56206
https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/t/topic/63975

このように精度が悪いシステムのまま これを導入するって おかしいと思います
なぜ 踏み切るのか 訳が分かりません。

moderatorさんからも 伝えてほしいです。


#2

完全に同意します。
当店も調べたところ、アクビ様と同じ期間に追跡ミスが生じていました。
他の出品者との比較だけなら条件は同じかと思われますが、
95%という絶対基準を出されるとアマゾンの杜撰な追跡精度では
問題があるといわざるを得ません。

また、基準を下回った場合の代替配送手段がFBAというのは、
追跡誤認するインセンティブをアマゾンに与えるということになり問題があります。

追跡システムもブラックボックスになっている部分が多く、
番号や配送会社を誤って入力してすぐに訂正した場合の救済措置はあるのか、
いつ・何回、追跡をしているのか等、予測しづらく出荷時間の自由度が制限されてしまいます。

アマゾンが今一度考え直すことを希望します。


#3

現在、追跡可能率92.89%、お届け予定日の配達率は96.85%です。
当方では100%追跡可能な発送方法で送っております。
追跡番号に間違いや、発送遅延があったとしても、200件に1件あるかないかにも拘らずこの数字です。

しかし、先ほどこの件名のメールが届いたので今月のレポートを確認したところ、17件もの「有効な追跡情報なし」「お問い合わせ伝票番号なし」の発送済み注文が発生していて大変驚きました。
急いで17件の追跡番号を配送業者の追跡ページにて確認したところ、これらは全て「お届け先にお届け済み」であり、配達遅延も発生しておりません。何が問題なのでしょうか・・・。

4月からこの正確性のない数字で販売資格を停止されると思うとゾっとします。
このままの精度では販売資格を停止されるセラーさんは相当な数が出てくるのではないでしょうか。Amazonサイドには何とかシステムの改善して欲しいものです。


#4

当店の商品は 自店舗で注文後に作ってから発送してる商品なので
FBAは 無理があり 5年前に完全にやめた経緯があります。
一部の商品をFBAに出す事は出来ますが 全商品は出せませんので
FBAへの誘導としたら 遺憾です。

全くもって 同意します。
追跡番号無しでは送ってないし ヤマト、郵便便局、佐川と契約していますので
Amaでの追跡は可能な配送方法で送っていますので
配送業者の選別は問題ないと思っていますが
せめて 精度をアップさせてから 導入してほしいと希望しています


#5

これですが TSへ調査だけでも依頼しました?
こういう問い合わせが 増えると
精度の問題として 受け取って貰えるかもしれません。


#7

私の方からは、

・4月1日から施行される場合は、当然追跡チェックシステムの問題を修正した上で4月1日以降適用にしてください

・もしそれができないのであれば、延期の発表をしてください

と申して、上申の流れになりました。

電話で対応したのですが、途中TS側が「システムの改善には努めておりますが〜お約束できません」と言い訳を始めたので、その言い訳は今回は通用しないことを肝に命じて、必ず上記どちらかを達成しないといけませんと釘をさしておきました。

今回の処置は、2000円以上の商品に追跡番号のない定形外郵便などを使う悪質的な業者がいて、それが元でAmazonのカスタマーサービスが痛手を被っているのは理解できます。

ですので、対処自体はとても良いものだと思います。

しかし、一方でシステムに不良があるのに強行するとなると話は変わってしまいますよね。

なお、当店は定形外などの方が配送料が安価になる商品であっても、全ての商品に追跡をつけていますので、一層腹立たしい思いです。

追伸
上記の通り、当店では追跡100%にもかかわらず、管理画面では90.9%になっておりました。
レポートを取って問題のある注文をネット追跡から確認してみましたが、特に問題なく配送完了しておりました。


#8

まさしく これなんですよね。
システムが正常に動かないのに あと3か月で導入すること自体 間違っています。

私も追跡可能率をパフォーマンスに加算するのは 賛成しますが
今のままのシステムでは 同意出来ません。


#9

こちらの追跡可能率は5%しかないです。。。。ヤマト運輸の追跡情報が出てからお問い合わせ番号を輸入しても変わらない


#10

えっ これは醜いですね
追跡番号ですが ハイフン無しで入力していますか?


#11

運送方法まとめです。

  • China Post
  • FedEx
  • 日本郵便
  • Royal Mail
  • 佐川急便
  • UPS
  • USPS
  • ヤマト運輸
  • Yanwen

上記以外の運送会社は基本的にアウト

上記内でも追跡可能でなければアウト(定形外、メール便等)


#12

はい、ハイフン無しで入力していますが、ヤマト運輸なら0%。その5%はEMSのステータスのはずです。


#13

「これからは各社の追跡システムに反映されてから出荷通知をしなければいけないのか」というのが書かれておりますが、次のページに、次のような記載がありました。

こちらをそのまま解釈すると、発送日当日ならいつ出しても有効とみなされるというように読めますが、実際のシステムはそうなっていませんよね。

https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/202014610?ref_=pe_15553482_410485562

Amazonは、お問い合わせ伝票番号が有効かどうかをどのように判別するのですか?

出荷通知時に入力されたお問い合わせ伝票番号を使って配送業者に配送状況を問い合わせます。お問い合わせ伝票番号は、一度でも配送業者によるスキャン記録があれば有効とみなされます。


#14

私これについても

発送通知のタイムリミットは何時?っていうトピを立てた事があるのですが
https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/t/topic/27419

極端な話 その日の23:59までなら 当日だという事になりましたが

私は 集荷があってから 1~2時間で発送通知を出してます。


#15

普通はそれぐらいで出してますよね・・・
しかし、Amazon側のシステムは無常にも「有効な追跡情報なし」にしてしまう・・・
もちろん全部ではありませんが、95%を達成するために必要なものまで・・・

今のまま仮に施行したとして、今度は出品者側の負担はもちろん、Amazon側でもテクニカルサポートや指標を確認する部署の負担が激増しますよね。

それでもカスタマーサービスの負担軽減を目指すのでしょうか(笑)
Amazon内でのバトル勃発・・・


#16

これルール適用が4月1日ということはパフォーマンス指標に反映されるひと月前の3月1日にはセラー側が対応完了してないといけないってことなんですかね?

気づかずに出品停止くらうセラー続出しそう。。


#17

私はクリポ・レタパが主流ですのでほとんどポスト投函の時点で発送通知をしていたので、追跡情報が反映されるより前に発送通知をしていましたが今まで追跡可能率100%を維持してきました。
しかし最近96%にまで下がりましたのでTSに問い合わせたところ垢停にならないとパフォーマンスの考慮がしていただけないと回答をされました。

2021年4月からの件もありますのでTSに対して
新たな制度を導入することに対しての文句はないが、そんなものを導入する前にシステムに問題の改善が先ではないか
といった内容の意見を述べたところ何を言っても「上申します」の一点張りでした。

上申するだけで改善しなさそうだなというのが私見です。


#18

それはありそうですね。ここを見てる人なら 気がつくでしょうけど
滅多に見ない人はメールだけでは気が付かないかもしれませんね。


#19

ちなみに細かい話ですが、こちらのレポート、ヘッダがずれてますよね。
これも指摘して上申になっても、1年ぐらい直らなさそう。


#20

「重箱の隅をつつく」ような投稿で申し訳ありませんが、、

本日(12/23付け)で「追跡可能率」の所を見てみますと
期間:30日 お届け予定日:2020/11/14 ~ 2020/12/13

注文日より、数日遅れて「お届け予定日」な訳ですので
04/01時点での『追跡可能率』の目標値が95%、という事でしたら
逆算すると、02月後半の注文から「追跡可能な発送」へ切り替えが
必要な、お話しになるのかも?

Amazonに言いたい事は、これからテクサポに連絡入れますが、
出品者として、「今後の動き」にも注意して行かなくては。


#21

本当ですね。。

私自身が気づかずに出品停止くらう所でした、、w

ご指摘ありがとうございます。

でももしそうなら準備期間全然ないですね。。