「割賦販売法に基づく情報提供のお願い」のメールは本物ですか?


#1

4月13日に
[Amazon Pay] 割賦販売法に基づく情報提供のお願い
というメールが届きました。
差出人は以下です
jp-amazonpay-contact@amazon.com
メールの内容は以下です。
このメールは本物でしょうか?
ここ2年程前からアマゾン関連のフィッシングメールが毎日届きます。
だんだん巧妙に、進化しているみたいです。
本物かどうかの区別が出来なくなってきました。
差出人メールアドレスは簡単に偽装できるし、メールの内容はまったく同じです。
今回はメールの中に情報を入力するページに誘導するリンクがあります。
本物のなら、こういったメールの中にリンクで誘導するメールはやめてほしいです。
セラーセントラルのなかで案内が出てれば一番安心なのですが、
以下のメールが本物かどうか、判断できる方がいらっしゃいましたらアドバイス
宜しくお願いいたします。

HTMLメールをテキストに切り替えてます。

To view this email as a web page, go to the following address: https://pages.amazonpayments.com/index.php/email/emailWebview?mkt_tok=ODQ2LVJRQi0zMTQAAAF8aJonjXN34lbOXtKDYou7gCpzcfR2tpvj7SjMvWYGFHoo1EOXkdxb0y8S6Mj82lpiEZKiEogCpzTg3FfiDCTHvTuYJCNYj7QwUBDU9h55cmYLzPM&md_id=32013

Amazon Payご利用中の販売事業者の皆様へ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度は、割賦販売法順守のため、販売事業者様に関する情報提供をお願いしたくご連絡差し上げました。
情報をご提供頂けない場合はサービスが利用できなくなる可能性もございますので、2021年5月7日(金)までに下記フォームより回答頂きますようご協力お願いいたします。

情報入力はこちら >https://go.amazonpayments.com/ODQ2LVJRQi0zMTQAAAF8aJonjWZQkRkIUb69pdbz-NcdoU8_2KgaKMscrs8A1J2ItPUoMiNiPbD_oK8QJanKp2paBfk=

ご提供いただいた情報は、割賦販売法上要求されている調査・報告の目的で、当社が契約するクレジットカードアクワイアラー各社並びに一般社団法人日本クレジット協会及び加盟店情報交換制度加盟会員会社に共有されます。詳細はhttp://www.j-credit.or.jpをご参照ください。

ご質問等ございましたら、テクニカルサポートまでご連絡ください。
https://go.amazonpayments.com/ODQ2LVJRQi0zMTQAAAF8aJonjNGGs6qeU8fA4asO4DObJySD08UNJ4Q0q5JDMxVht9s6eZmxtabv00nQgCpTgxIqEMM=

Amazon Pay割賦販売法対応に関するよくあるご質問はこちら
https://go.amazonpayments.com/ODQ2LVJRQi0zMTQAAAF8aJonjKR8j3Zxr3ICk51JBxvH2x0r04c59Qcr30L4nGrP5pqpsG4BTMlSE0_M-FClK4apfrM=

ご協力よろしくお願いいたします。

アマゾンジャパン合同会社 Amazon Payチーム

このEメールは送信専用アドレスからお送りしています。ご返信いただかないようお願いいたします。お客様の個人情報は、 プライバシー規約に従って収集・利用・管理されます。

発行:アマゾンジャパン合同会社 住所:東京都目黒区下目黒1-8-1
c Amazon.com, Inc. or its affiliates. All rights reserved. 無断転載・複製を禁止します。 Amazon、その他Amazonのサービスに係る名称・ロゴは、 Amazon.com, Inc.または その関連会社の商標です。


#2

まず、amaoznマーケットプレイスのセラーですよね。
他に自社サイトの決済でamazon payを使っていますか?

マケプレセラーにamazon pay名義で割賦審査が来たという話が聞いたことがありません。

次に、メールのヘッダ情報を確認してみてはいかがですか。
amazonpayments.com以外の名前があるかどうかの確認をされてはいかがでしょうか。

貼り付けていただいたリンク自体は正しいように見えますが、元のメールのリンクがどうなっているか?

以下にセラーに対してアクワイアラーの調査に協力しろとは書いているが、amazon pay名義で依頼が来るようになったのかどうか?

https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/help.html?itemID=GXKYYTJ8CV28889R&language=ja_JP&ref=efph_GXKYYTJ8CV28889R_cont_521


#3

もう時間経ってますし、Amazonセラー全員追加情報提供でしたら誰かしら同じメール来て騒ぎだしているはずです。自社サイトの Amazon Payでしたら「Amazon Pay用のセラーセントラル」経由 テクニカルサポート問い合わせされてみてはいかがでしょうか。

このリンク先からリダイレクトされる「 Amazon Pay FAQ(v2) 」SSL化されていないのが気になりますがドメインAmazonでFAQは充実していますし…その他のリンク踏んでも本物にしか・・・


#4

Amazonpayのアカウントにメール届きましたか?

AmazonセラーとAmazonpayのアカウントは別個でないと登録できません。
アマゾンセラーのアカウントメールに届いたのだったら、フィッシングでしょうねぇ。

その前に、Amazonpayに加入したところでアクワイアラとは無関係だと思いますけどね。
なぜゆえに電子マネー決済的なのが関係あるん?ってな感じです。
ま、Amazonpayの仕組みよくわかってないわたしが言うのもなんですが。

で、さらに、
アカウント存続に関するような、
超重要な項目はアマゾンでセラーセントラルトップ画面にて
必ず表記されます。
否応がなしにちゃんと目立つ位置にきます。
0.2秒でわかるような感じで成り立っております。

わたしは何度赤旗と対峙したことか、、、。
ちなみにアクワイアラ審査時もそのような感じじゃなかったかな?
忘れたけれど。

気になるんだったら、メール見ない癖付けた方がいいです。
メールみなくても、アマゾン運営十分にやってけます。
重要なことはパフォーマンス通知でちゃんときますから。
てか、わたしはメール、もう2年ほどみておりません。


#5

私の場合 去年ですが ウイジェットで表示されてたと思います。

DBOさんのコメやうめさんのコメから フィッシングじゃないのって疑いますね


#6

笑ってしまうけど、amazonとなのつくメール、全部見なくても支障はないんだな、これが。


#7

今でこそ、リアルでアマゾンセラー結構な方知ってますが、
メール見なくて、重要な通知がきて、対策が遅れた等のお話を聞いたことがないです。
だから、(たぶん)見なくても大丈夫。

わたしのところの場合は、確か赤旗が立ったと思ったんだけど、正直忘れた 笑笑
そういうのはセラーセントラルトップでわからなかったら話になんないね。

ま、半分嘘ですが(え?)
チラ見ぐらいはしますが、たまになんかお得なお誘い案内を見逃すぐらいです。

余談だけど、最初のころは(まだわたしも若かったので)
フィッシングメール、読んでたり、また面白がってクリックしてたりもしてましたが、
うちの人(PC得意な人がごろごろおる環境)にプレビューしただけでもダメな場合があると言われたんで、
そのように、おとなしくしてます。


#8

amazon payトップ https://pay.amazon.co.jp/
導入方法 > FAQ http://amazonpay-integration.amazon.co.jp/amazonpay-faq/index.html?ld=NSGoogle
Amazon Pay FAQ
http://amazonpay-integration.amazon.co.jp/amazonpay-faq/************* (本物)
----ここまでは本物から入ったので確実----------
http://amazonpay-integration.amazon.co.jp/amazonpay-faq-v2/*********** (payアカ向け?)

amazon pay 自社サイト導入していないので判りませんが、
本物であれば、加盟店向けのFAQは (v2) となるのでしょうか? その Amazon Pay FAQ(v2) 物凄く充実内容の中を探していると下記記載があるようです。

http://amazonpay-integration.amazon.co.jp/amazonpay-faq-v2/***********

Amazon Pay FAQ(v2)

トップ> 改正割賦販売法(割販法)とは何ですか?

2016年12月に「割賦販売法の一部を改正する法律」(「改正割賦販売法」)が公布され、クレジットカード(以下カードという)を取り扱う加盟店さまにおいて、「カード番号等の適切な管理」と「不正利用防止対策」の両方の措置を講じることが義務付けられ、2018年6月1日に施行されました。
つきましては、施行に伴いサイトでAmazon Payをご利用いただいている販売事業者様にも、Amazon Payアカウント登録時の審査手続きに加え、改正割賦販売法に準じて所定の追加手続きをお願いすることとなりました。

http://amazonpay-integration.amazon.co.jp/**************/detail.html?id=QA-438


#9

最近は面白がってLinuxやiOSで開くことを想定して仕組んであるものもあるので、以前のように全部iPhone/iPadで開いてみるというのもできなくなってきました。


#10

Amazonpayも割賦販売法の審査がまさかあるとは思わなかったわ。
分割払いができるんだ。paypayの感覚だった 笑笑
だから、この前、凍結のお話が上がったのは、そのためかな?

カラーミーかどっかでAmazonpay決済できるようになってたけれど、
そういう場合ってどうなるんだろうね?

まぁ、どっちにしろ、メールは、どちら宛に届いたのか?
(Amazonpayアカウントかセラーアカウントか?
そこで判断して、テクニカルサポートに問い合わせた方がいいかもね。

でも、入力画面はトップでわかるはずだけど。

で、本当のクレジットカード決済のアクワイアラ、割賦販売法によるなんちゃら審査、来たのかな?
今度、うちの者に聞いてみよう。


#11

私もそう思います。

本当にAmazonからのメールなのか?私はフィッシングが来ないのですけど
一度 これって本当にお誘いメールなの??ってメールが来た事があり
初めてフィッシングメールが来たって思った事がありました。

結果 本当にAmazonからのメールだったんですけどね
ここで回答してるセラーは 昨年の4~6月に
割賦販売法の審査は済んでる人が大半だと思うし
フィッシングですかと 聞かれても 正しい回答は出来ないと思いますね。

f32287f0f0d9f61ad3a2さんへ

テクサポへ 聞く方が正解が得られると思いますよ。


#12

このECの決済の方は街でQRとかでも決済するのと違って、繋ぎ込んだECサイトにはクレジットカード情報を登録しなくても、amazonのアカウントで決済できるというサービスの方。
amazonアカウントに登録されているクレジットカードとかギフトカードで決済できるというものなのでECサイトの方の審査が通れば分割もOK。
楽天なんかは楽天市場の決済システムがRペイで街で決済が楽天ペイで、楽天アカウントで決済できるのは、どっちだっけ?


#13

割賦販売法では「適切な頻度」で調査をしなけれいけないことになっているので「毎年」は無いと思うが、3年に1回ぐらいは来ると思っていた方が良いですね。(妙に真面目だと毎年審査したりして)

そして特商法違反など、直近5年以内に問題を起こしていると審査を通らないのでは。
顧客情報の漏洩はもちろん、住所変更や代表者変更なども忘れていると危ないかも。
お客さんとトラブって、カード会社の方にクレームがいくと危険だね。


#14

ユーザーの立場でも
カード更新もそれ位だったか?

免許証は長くなったみたいですが
せっかく金色(10年位にして欲しい)なのに差が無くなってきたかと?


closed #15

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