絵画作品を新規出品することは可能でしょうか?


#1

有名な作品ではなく、無名画家の作品です(新品)
絵画は特別な許可などが必要なのか気になりました。
詳しい方いましたら教えて頂きたいです。


#2

扱っていませんがレス失礼いたします

新品が腑に落ちませんが
1点物は解かります
画家作成時・画廊展示は(数件転売されるとの意)業界的に新品で通るのでしょうか?

TSへ(前に見たような?ヘルプのどこかに記載あったかもしれません)
テクニカルサポートへの問い合わせ方法について - Forumアナウンス - Amazonセラーフォーラム

ご存じのように、新規カタログ作成は小口セラーはNGです(念のため)


#3

販売不可品(検索して見てください)には見つけられませんでした

トピ主様の作品が不明なので(失礼内容に記載しました)

私では芸術の範囲がわかりません
某画家作品も私が描いた作品も同じような感じかも:笑

でなければいいかもしれませんが
リトとかと違い、1点物はama販売難しいかもしれません

ama販売ではなくご自分のHPでまとめられて(最近は素敵な無料サイト作成も簡単ですから)草間彌生さんなんかはamaありますし、それなりの需要あるのでしょうが
価格も(業界ランク?号価格もあると耳にしております)ピンキリでしょうから

現物見れない(インク厚・ザラツキ度・光源)、ネット画像で無名作品なら難しい面もありますが
画家ではなく、一般の方(芸能人含む)の幼い時の画用紙絵なんかはオクでもあるみたいです


#4

本当に難しそうですね。
だけど面白そう。
原板は自分で持っていてコピーならば単なる画集とか写真集になるんですかね?
アマゾンではあんまり高いものはダメみたいですが・・・・・・・。

絵を描くのに資格も認可も要らない所がナウイですね、本人が画家であると言えばその通り、書家であると言えばその通り、お茶、お花、も流派を自分で名乗ればその通りとなりますね。
宗家である!と言えばそうですね、私なんぞは「アラソウケ」とか言われそう。


#5

AMAZON FINE ART で画廊が販売していますので特別な許可など必要感じません。
古物( 区分 : 美術品商)があり、基本的な事をしていれば特に問題ないと思います。ショップブランドやノーブランド品も見かけますが、無名画家さんでも化ける事あるかも知れませんので製品コード免除申請で作者名ブランドでの出品が良いと思います。


#6

皆様、ご返答頂きありがとうございます。
いろいろと参考になりました。
出品してみたいと思いますが、問題がありましたら
また質問させて頂きます。


#7

面白そうだから出した結果と売れ行きを教えて頂けば幸いです。

セラーがみんな画伯になったりして・・・・・・・・ガハハハハ。


#8

この場合は流石に無理にアマゾンを使うよりオークションサイトとかの方が良いのでは
値上がりしていく物なので市場調査も出来ますし
そもそも論ですが無名の絵画をネットで買うってあり得ますかね?


#9

無いとも言えないし、有るとも言えないですかね?
誰がどう評価をするかは時の運・・・・・・・と言う事で・・・・・・。
作品の内容次第なのかも知れませんし、よく解らん世界ではありますね。
解らんから挑戦するのもナウイかと私は思います。

アマゾンでは身内や関係者に買ってもらう事は出来ないの有名になって売ろうとするのは結構狭き門にはなるんでしょうかね。
多分すぐカネ儲けとはならないのかも・・・・・・・。


#10

こうなるともう価値と価格という根源の問題になりますね。
出品者が真贋を保証する立場からリトグラフにシリアルナンバーを振って出品するとか。アンディ・ウォーホルはこれを野次りたくて「手作業によるシルクスクリーンプリントはアートである」と主張しましたが。
バンクシーはアートか落書きか(笑)

私もこれはオークションサイトが適していると思います。
私が贔屓にしている漫画家やイラストレーターも、体調不良などで大きな仕事が受けられない時には過去作品をここで出品して当座の生活費を工面されています。固定ファンもいるからほぼ必ず売れるし、半ばオーダーメイドの面もあるし。

ちょっと捕捉、一部の作品は著作権が出版社と共同のものもあるので、やたらなものは描けない縛りもあります。
「あのヒロインのエッチなポーズを」とリクエストが入っても、公的な販売の場では描きたくても描けません。
こっそりと描きます。


#11

スレとはあまり関係ないかもしれませんが昔オークションで某雑誌のカラーイラスト(その手では超有名)だけを切り抜いて
何十万と稼いだことがありました。
まだオーションが珍しかった時代だったこともありますがやはりこのての物は人が見てなんぼ
だと思うので無名の作品を売るのは難しいですね
何しろ検索されなければ作品善し悪しそれ以前の問題になりますし


#12

単にアマゾンに出品すれば自然に自動で売れる事は無いですね。
ソリャァ~~~もうインスタグラムからブログ、ツイッター、ユーチューブ、ありとあやゆる手段を総動員して、アピールをすると言いますか、吹きまくると言いますか、吠えまくると言いますか良心に恥じない限り何でもありでやって行くようなんでしょうね。
単純におカネの受け渡しにアマゾンのネームバリューを安心の道具のアピールとして掲げるのが良いのかも知れないですかね。

実は私そのイバラの道を歩んで来たもんですから・・・・・・・。
アマゾンに出品をしておいてアピールできる道具を得てからは天国と地獄の差が有りますね。
昔は、アイデア(特許)の企画書・提案書を作って郵送で企業に売り込む方式なんですがね。
何が辛いと言ったって、無しの礫攻撃ですね、ウンでも無けりゃスンでもないヒタスラ無視され続けて何年も吹きまくって来た事が有ります。
前は骨太派、今はチャラ系ですから一概には言えませんが・・・・・。


#13

芸術は、作家が値付けするものではなく、購入者が値付けする要素が高い難しさがあるであろう。昔に、仲間同士で高額落札を繰り返す人為的な行為がされた時期があり、絵や作家の価値を上げていくという手法があったが、長続期せず徒労に終わった歴史がある。 芸術資産を保有したいという購入者側の需要があって決まるものであり、一般的に無名の作家の描く絵の資産価値は0円となってしまう。個展など開くのも資金が必要なので困難でしょうね。

今の時代のアーティストがオンラインビジネスを活用し、作家の価値をあげたいのなら、(やりたい事とは異なるであろうが)Amazonが手がけるオンディマンドのTシャツのデザイン投稿を試したり、Lineのスタンプのデザインをしたりし、そこで人を惹きつけ、名を広げていった後で、個展とAmazon販売を行なった方が道が開そうな気がする。


#14

昔、政治家など画商通して、買い戻し(献金ロンダリング)もありましたよね

逆かと、本人でなければ購入できると思いますし
¥1000の手数料10%(未確認)は¥110でしょうし
¥1億円では1100万(宣伝費としては高いかな)

(上限額あったと思うが)海外の女性が塗り替え高値もあるように
1億円つければ、話題宣伝効果でるかもしれません

小学校時代の絵画(自分のブランド登録??)で10万円位なら
いい宣伝になるのかもしれません

世の中には多数のお金持ち(海外)や様々なコレクター様もいることですし
私も昨日からペン画に挑戦しております:笑


#15

著作権と工業所有権との垣根も明確では無くなって来ましたね。
コンピューターグラフィックはどうなのさ、とか言えば切りが無いほど色々ありますね。
纏めて知的所有権とか言っても罰則やルールが違う訳だし・・・・・・。
ペン画作家様が面倒くさいのでコピーで複制したらどうなるのか?
買った人が複制して売る事はアウツでも自分用ならば制限は無いし・・・・。