FBAにおける危険物情報の登録について


#1

今月の後半からFBA出品の危険物情報の登録画面が出なくなりました。
従来、リチウムインオン電池は危険物として、
面倒ですが、その詳細を毎回登録していたのですが、
現在は全く登録画面が出ません。
仕様が変更になったのでしょうか?
他のセラー様も同じでしょうか?
特段の問題はないのですが、気になったので投稿しました。


#2

GOODBEAR 様

当方はメディアが殆どですが、やはり新規登録で「危険物情報の登録画面」がスキップされています。時期的には符合するかと。
しかしこういう変更をアナウンスしないのがAmazon jp っていう適当な企業体質ですから。


#3

私も2週間ぶり位にFBA納品をしようとしたら危険物の登録が出来ないので戸惑ってたところでした。

いくつか危険物の可能性のある商品も含まれていましたが、てっきり既に危険物と登録されているものとそうでないものは自動的に選別して納品プランが作成されるようになったのか?と思ってそのまま納品プランの作成を進めたところ、選別されることもエラーや警告表示が出ることもなく完了してしまいました。

その後、ヘルプにある危険物判定機能で判定したところ、3つ危険物が含まれており、危うく危険物を通常のFCに納品してしまうところでした。

昨夜は危険物判定機能も異常に反応が悪くて使い物にならなかったし、困ったもんです。

(そもそも、既に誰かによって危険物情報が登録されている商品に対して毎回各人に危険物情報を入力を求めるのが無意味過ぎて腹が立ちます。最低でも複数同じ情報が入力されたらそれを正しい情報と判断して以後入力を求めないようにするとかすればいいと思うんですがね)


#4

お気持ちはわかります
が、amaがどうしてそうするのか?逆の立場で考えたことがあります

モバイルBT発火事件など、もちろん商品ごとの異常・欠陥なのでしょうが
問題はそれを販売したセラーと製造メーカーになると思うので
問題が発生したら、個々のセラー責(返金や補償?)に認めてもらうためかと推測しておりました

セラーにも責が及ぶ場合もあるから、セラー毎に承認してね的


#5

まあアマゾンがセラーに責任を負わせようとしてるというのはその通りなのでしょうが、法的にはセラーが誤情報を入力した結果、FCで適切な対応がとれず火災などの事故が発生したのならセラーの責任が問われるでしょうが、単に不良品だったために火災が発生したのならそれはメーカーの責任であり、アマゾンの規約に何が書かれていようが裁判でセラーに責任をとらせることは出来ないでしょう。(おそらく)

本来アマゾンはセラーに対しては入力情報が正しいかどうかだけを気にかければ良く、それは一定数同一情報が寄せられれば正しいと判断するか、セラーの判断に任せるのではなくアマゾン側でも専門部署を設けて情報の正否を確認するなどした方が効率的だと思います。

お得意の「有料化」って方法もありますしね。
自分は危険物の正確な情報入力なんて面倒すぎて基本的に危険物は納品してません。
危険物判定にかかる費用のためとして手数料をアップしてくれた方が遥かに助かりますよ。


#6

その通りだと思います

しかし販売しているのはセラーであって
正規ルート仕入れなら、メーカーが補償するわけで
よく出てくるトピにみたいに
正規卸店仕入れルートの証明も必要なのかなと思ってはおります


#7

メーカー保証は事故をともなわない一般的な不良品に対してであって、正規ルートでの仕入れであろうがなかろうが、人を殺傷させるような事故を引き起こす不良品は、メーカー保証が有効か無効かにかかわらず法的にメーカーが責任を問われるでしょうから、それも危険物の扱いにおいてはアマゾンが気にすることではないと思います。