SKUラベルが、貼れない。すぐにはがれてしまう。


#1

納品のため、ラベルを張ると思うのですが、商品バーコード上に、ラベルを張ろうとしても、すぐに剥がれてしまいます。
セロハンテープでは、貼れるのですが、その様な状態で、FBAへ納品しても良いのでしょうか?


#2

バーコードにかからない様にすれば大丈夫です。

いくつかの商品だけなのか、全ての商品なのか?
いくつかの商品だけならセロハンテープで
貼りましょう。
全ての商品ならばラベルの品質が悪いと思う
ので使い切るまではセロハンテープで貼り
次回購入する時は別のラベルを購入しましょう。


#3

フィギュアとかゲーム機とか、商品と同じように外箱も綺麗に保管したいという購入者が多いものは考えるかもしれませんが、外箱に特に必要性の無いもの(開封したら捨てるもの)でしたら、セロハンテープで大丈夫ですよ。

うちもそうしています。


#4

回答ありがとうございます。

商品は、シートパックで、外装袋が、ザラザラした素材なので、テープが張り付きません。

隅っこの外枠、5ミリ幅位は、素材が違うので、セロハンテープて、付きますが、全体的には、セロハンテープでも、張り付きません。

左上部分が、ペラペラと、浮いてしまう状態です。

お客様が、商品を手に取った時、不快に思われそうです。

このような場合でも、大丈夫でしょうか?

出品を、やめた方が、良いでしょうか?

すいませんが、ご教授おねがいします。


#5

茶封筒に封入して、茶封筒にラベルを張り付けてみるとか。


#6

その様な、方法もあるのですね。
ありがとうございます。


#7

回答ありがとうございます。
今後の、参考になりました。
ありがとうございます。


#8

でしたら、適度なOPP袋に入れて、そこにラベルを貼る方法もあります。
OPP袋にしっかり貼れればセロハンテープなくてもいいし、補助としてあってもいいですね。

貧乏暇無さんの茶封筒と同じような感じです。


#9

バーコードの技術的な面から伝えさせていただくと、セロハンテープをバーコードの上から貼るのは、決して望ましい行為とは言えません。

バーコードの読み取り技術は、光学系技術となり、この一つの要素で反射率という項目があり、これが問題になります。 反射率の高い素材で作られたセロハンテープをバーコードの上に貼ると、ホワイトアウトという現象が発生しやすくなります。 人の目でいったら、明るい光を直接見ると、真っ白になる状態と類似しており、これは誤読を引き起こすリスクが高まります。

バーコードはシール状のラベルに印刷し、これを貼り付ける事を推奨します。 セロハンテープなどとった透明ラベルで上から覆う場合、反射率が低い素材を選び使うことが望ましいです。 反射率はISOにて決まっており、高い反射率の場合は、バーコードの仕様としてNGとして定められています。

ザラザラの表面の場合、シュリンクラップで全体を多い、その上でバーコードラベルを貼る。 ザラザラの表面に貼るような特殊ラベルで一旦貼って、その上でラベルを貼る。 実際の状態が分からないので、具体的に推奨方法を伝えられませんが、こういうのは梱包技術を得意とする専門業者がいるので、そういうところが相談に乗ってくれるかも知れませんね。


#10

Takaさんの言うこと、ありますね。
ラベルのバーコードの上に直接は避けた方がいいです。

うちは、ラベルのバーコード部分を覆わないように、上下または上側のみにセロハンテープ貼ってます。


#11

ご回答ありがとうございます。
とても、助かりました。
貧乏暇無さんからの、アドバイスとともに今後、
参考にさせて頂きます。
ありがとうございました。


#12

丁寧な、説明、回答ありがとうございます。
バーコードの取り込み過程の事など、考えたこともありませんでした。
これからH、気を付けていきたいと思います。
勉強になりました。
ありがとうございました。


#13

なるほど。。
勉強になります。
ありがとうございました。


#14

バーコードにかかってもかなりの確率で
読み取れると思いますが↓

もし読み取れ無くなるのであれば、OPP袋に
入れればバーコードを隠さなくても良くなり
ますが、実際には簡単に読み取れるので
商品バーコードは隠さないとNGです。

バーコードにOPPテープを貼ったクリック
ポストを良く受け取りますが問題無く届き
ます。

クリックポストの場合、
(折り目にかかり)バーコードが読めない場合、
戻って来た経験があるので、番号の手打ちは
してくれないと思います。

FBAの場合は手打ちするかどうかは不明なので

した方が良いです。


#15

バーコードの取り込み過程の事など、考えたこともありませんでした。

バーコードが読めないければ良いのですが、誤読が発生した場合は、自動化されている運用面に支障が生まれます。 誤読は違うデータとしてシステムに吸い上げられるので、これが発生すると業務上ミスが生まれ、現場が余計な対応を行う必要が出るので遅延につながります。

バーコードは、自動化によるシステムが裏にあるので、バーコード印刷後の品質管理が世界基準として定められており、バーコード利用者はその基準に従う必要があります。 Amazonは厳しくないのですが、基準違反のバーコードを納品するとペナルティを行う大手小売業もあります。 POSレジなどで誤読が発生すると100円の商品が1000円の別の製品として売られてしまったり、千円の商品が百円で売られてしまったりし、これが現場でミスった場合、後で問題になるからです。

バーコードは読めればよいという問題ではなく、100%確実に正しく読めないといけないと考る事が重要です。


#17

丁寧な説明、ありがとうございます。
配送の方達に、迷惑をかけないよう、
気を付けて、納品準備を行っていきたいと、思います。
ご教授ありがとうございました。


#18

丁寧な説明ありがとうございます。
バーコードに大切さを、初めて認識することが。出来ました。
自分を含め、他の方たちにも迷惑をかけないよう、
納品時は、丁寧に準備をしていきたいと、思います。
ご教授ありがとうございました。


#19

妄想上ならあり得ますがそんな事は実際には
起こらないでしょう。聞いたこと有りますか?

私を含めた流通・ロジのソリューションに関わった事のあるビジネス経験者なら、誰でも知っています。 ISOにてPQA(Print Quality Assurance)という項目があり、現実問題から発生した問題が起因で作られておりますので、ケーススタディも多数あります。 (ちなみに、このISOをまとめた人物は私の若い頃の知り合いで、当時、日本に反映させるにあたり解釈に疑問があった部分など、直接学ばせて頂いている経験があります。)

ご自身の知識不足からきた狭い世界の自論で相手を批判し侮辱する稚拙な行為は、これ以上するのはやめませんか? 側から見て、どんな風に写っているのか、一回想像してみてください。 無知な者なら、勉強する姿勢に変えることをいい加減行えば??


#21

あなたは知らないでしょうが、バーコードの誤読では、ウォールマート事件という裁判があり、誤読によってダメージを受けたとして、バーコードが貼られた納入者に対して訴訟がありました。 それから、バーコードの誤読は訴訟問題にも繋がるとして、注意喚起がされています。

光学系技術とは、物理的世界であり、同じ世界である以上発生します。
この誤読問題は、昔のタッチ型バーコードスキャナーでは、周囲の光が遮断され、角度がついたLEDにて光るため、反射率から起きる発生頻度が低いです。 反射率から発生する誤読問題とは、近年の非接触型リーダーに移り変わった事が問題です。

いいかげん、幼稚で稚拙な思考で組み立てた貧弱な理論で、相手を侮辱する行為はやめてください。
私以外の方々とも口論しているのを見かけますが、稚拙な論理で相手を罵っているあなたの投稿内容を見るとと***がします。 あなたの無知で稚拙な行動がフィラームにて問題を起こす原因になっている場合が非常に多いので、いいかげん自覚されたら?


#22

検索しても出て来なかったので、いつの話か教えて下さい。
また出来れば読みたいので検索用語を教えて下さい。

それで最近はこの1件のみでしょうか?

昔話はやめて下さいね。