植物の出品規制について 出品申請も出来ない


#1

10月から急に植物の出品に規制がかかるようになりました。
新規出品やすでに出品している商品の編集なども出来なくなりました。
日本の国内在住者以外は販売出来ない旨のメッセージが表示されます。しかし日本在住者にも関わらず申請画面を表示できず申請出来ません。どうしようも出来ない状況でどうしたらいいか分かりません。
皆様は植物の出品は問題なく出来ているのでしょうか?


#2

扱っていませんし
検索済みだと思いますが

植物および種子製品Amazon

  • 日本国外から輸入されている、または日本国外の居住者によって販売されている栽培用の種子、苗、穂木および球根 (施行日:2021年9月30日)

よくわかりませんが施行されたばかりでama側もわかっていないのではないでしょうか?
(対応が追い付いていない)
問題ない証明(国内居住営業業証明書?農協他の組合加入?書類や商品が問題ない証明書類?:用意は不明)が必要か?どうすれば申請できるのか?
テクサポに確認する案件かとと思います

セラセンカタログ上

Amazon.co.jpで生きた植物や種子の商品を販売するには、地元の居住者である必要があります。 詳細については、 Plant and Seedポリシーを参照してください。


#3

追記
物が物だけに、海外出荷NG(外す)も加味されるのかもしれません
TSに併せてご確認ください


#4

11月からは珪藻土についても規制がかかっているかと思いますが「規制」といっても法的に「今後取扱い禁止」というのもあれば、amazon内で「amazon内のルール整備のための一時停止」というのもあると思います。

マスクの時も同じだったと思いますが、世の中のルールの変更に合わせて、一旦止めて見直しをかけるというのもあると思います。

植物の規制もお客様が受け取る「商品」の問題ですので、日本国内在住者以外は規制したとして、日本国内在住のセラーが海外販社の代行として販売することも問題でしょう。
セラーの資格審査の甘いamazonなので、こういう規制がかかると対象セラーの洗い直しをするのは仕方がないことかもしれません。


#5

テクサポに相談しましたが、申請は出来かねるとの返答でした。原因や理由についてはお教え出来ませんとの事でした。


#6

以下テクサポの回答
「確認いたしましたところ、現在こちらの商品は出品いただけない商品として、Amazonにて出品が制限されております。
また、現状こちらの商品の出品申請、再開などは受け付けておらず、出品申請の開始時期も未定となっております。
すべての出品者様に対し公平性を保つため、審査基準、審査内容などの詳細については非公開とさせていただいております。

Amazonでは必要に応じて出品制限や審査を行わせていただくことがあり、これまで出品されていた商品であっても、制限されることもございます。

ご意向に沿えないご案内となり、テクニカルサポートとしても心苦しい限りではございますが、何卒ご理解、ご了承いただけますようお願い申し上げます。 」
との事でした。


#7

キャンペーン広告などを駆使してやっと商品の露出や販売数が上がってきたので、在庫の拡充や販売種類を増やそうとして栽培規模の拡張の為の設備投資をしたばかりの状況で急に制限がかけられて正直焦っております。
一時的なものならば良いのですが。。今後規制が続くのであればかなり深刻です。


#8

種苗法の改正が昨年で今年4月、来年4月と販売については色々と厳しくなるという話もあったのでは?
amazonさんが植物の販売に詳しいとは思えませんので「危ないなと思ったらまずは全面出品停止」というのはありがちだと思います。

植物はモノによっては加工するとか何とか逃げ道もあるかもしれませんが、珪藻土マットとか「完成品」に規制がかかる廃棄しかないですからね。


#9

お気持ちお察しいたします

再開というか?案内や申請さえなかったと推測しますが
取扱のあったトピ主様にも連絡なかったのですね

いつものことか?まだ対応間に合っていないだけかと思います

トピ主様を期待さすわけにはいきませんが
時期が立てば申請できるとは思います
現状問題無く出品できている競合社もいるのでよね?

ご存じだと思いますが(最近は知りませんが)
CDなど出品規制がございます

新規セラー様や実績のないセラー様は出品できなないのです
有名CD実店舗位しか申請もできないそうです
出品できないのに実績作れなんて、理解に苦しみます
商品は違うと思いますがお同じような感じかと

NEWSでもイチゴ・花木、海外へ・・・なんて目にします
規制なのでama様の気持ちもわからなくはないですが
他サイトも同様なのでしょうか?

ここまで出品規制なければ、当分の間は他サイト販売に力入れることかなと思います

衆院選挙前です、お知り合いの〇〇様がいれば
そちら経由で管轄省庁からama様へお達し・確認も取れるかも??・・・・ここまで


#10

色々大変かと思いますが、国内在住者であるのであればまだ見込みはあると思います。
ただしAmazonのみの販売はリスクがありすぎます。
他のモールや独自ストアなど複数の販路を持つ事をお勧めします。

もしマニアックな物を扱っているのでしたら、マニアは絶対探してくれます。
希望をもってコツコツ地道に行うしかないと思います。


#11

業として植物を販売されているのでしょうか?

アマゾン規制は内部規程なのかも知れませんね。

シッカシ生き物を販売するのは大変ですね。
すぐ枯れることはないものの、個体差が激しく写真と同じ物と言う訳にもいかず、概ね近いものとなりますかね。
その昔、ハートの葉っぱ(ホヤカリー)をタイから輸入して売ったことがありますが、売れ残るとどんどん成長してしまって形も変わるし大変でした。
大々的にやるならば保管スペース(冷暗所)を確保してアマゾン以外で売るようなんですかね。


#12

私も植物を販売していますが、出品の半分以上が編集不可になり数点がカタログごと消されています
5年以上販売している商品が消えて無くなっているのは結構ショックです

植物を海外から直接出荷する出品者を問題視しての対策のはずなのに、国内販売者に悪影響があるのは困りますね


#13

とても気になっていたトピックです。グローバルセリングを推したいのであれば、こうしたものへの規制はこれから強化される一方になりそうなので。
ポピー、ジギタリス、庭草としてお馴染みであっても徹底して取り締まられる文化もありますから、先ずは片端からNOで通す姿勢かも知れません。アサガオとて長い目で見れば薬効もあるのだし、あるのであれば規制される可能性もあるのです。スズランが毒草だというのはそれなりに知られてきたかな。
日本国内であれどサツマイモとか持ち込み、持ち出しが制限されている園芸作物もあるのだから、こうしたものがネット販売に紛れ込むのを警戒しているのかも。
切り花や種芋、種子のみならず、鉢植えであれば土に良くないものが潜んでいたりもするので、何なら良くて何が駄目なのか、Amaとしてもまだ決めかねているでしょうか。
決めるとなると外部から有識者も呼ばなくてはならないし。


#14

何が良くて何がダメなのかもはっきり分からないのが困りますよね。私も出品物で編集不可や販売停止になっている商品の区別がよくわかっていない状況です。同じような商品が平気で出品されていたりと、謎が多すぎら状況で混乱しています。


#15

せめて期間を設けてくれるか同ジャンル出品者に事前呼びかけがあるなら納得がいくのですが、それも無しに突然規制しましたよではさすがに納得出来ない案件です。


#16

私も昨日までは特に何事もなく出品できていたのですが、普通郵便の配送をクリックポストに変更しようと、商品ページを開いたら編集できなくなっていました。

もちろん、10月から変わったポリシーにも違反はしてません。

その後に新規登録したものも、一旦出品できてもその後何か編集すると停止されたりして
生き残っているのはわずかですね。。。

とんでもないお客は他のECサイトより格段に多いけど
Amazonは結構売り上げが良いのでずっと出品続けてましたが
そろそろ引き際なのかなぁ・・・と思ったりしております。


#17

これ以前他のトピックでも同じような内容を書きましたがたしか薬機法絡みのトピだったと思いますがアマゾンは他の大手モールより規制に対して迅速に動くんですよね。

同一カタログにセラーが出品するカタログ販売形式のアマゾンはショップ販売形式の他モールより迅速に対応しやすいという方がわかりやすいかもしれません。
ショップ販売形式は運営側から膨大な各商品ページをいちいち判断するのかなり難しいですからね。

私は去年秋ごろレーザー商品の安全基準からのPSマーク規制でこれを経験しました。
その後数ヶ月〜半年ほど遅れで他のモールもペナルティをかけてましたね。

という事でアマゾンが規制をかけたって事は他のモールでも時間差でかかる可能性大ですし、もっとも迅速に規制や法律に対処しているのがアマゾンな訳ですね。

「急に削除しないでもっと先に言ってよ」「規制までに期間ちょうだいよ」正直私も思います。
ただ正論で言えば販売している商品の規制や法律を遵守したり、リコール情報に対応したりするのは販売者の勤めと言われれば反論出来ないのが私たち販売者の弱い所です。

レーザー関係のPSマークに関しては代理店経由のいちセラーがメーカーに求めるにはハードルが高すぎる書類でしたのでキッパリ販売を諦めました(請求書やPSマーク遵守書類は用意しましたが、、)

良い点と言えばアマゾンに出品しているセラーは他モールの出品者よりも規制や法律に対して素早い対応がとれるとポジティブにとるのもありかもしれません。
遅かれ早かれ対応はしないと行けない訳ですから

各種膨大なカタログを持っているアマゾンにとってDBO様の言われているこちらが最も効率的なんですよね。

法律や規制に引っかかりそうなものはとりあえず落とす、販売しないというのは正解だと思います。もし法律違反商品の販売を許していたら責任問題にもなりますしね。

一時的に売れ筋商品が無くなるのは厳しいし悔しいかもしれませんが、、新しい法律や規制を研究、対応したカタログを新たに作ったセラーにはブルーオーシャンが広がる可能性もあるかもしれませんね。


#18

どうせだめだろうと思いつつ、テクニカルサポートに問い合わせをしてたのですが
制限を解除した旨の返信がきておりました。

そのまま元の出品が有効な状態にされたわけではなく
規制で停止中になっているものはそれぞれ自分で出品申請のボタンを押して
新たな出品にしないといけませんが、半ば諦めていたので安心しました。

まだ規制がかかっているかたはASINを添えて、問い合わせするといいかもです


#19

確かに難しい問題はありますかね。
種苗法等々もあったり有害植物の設定であったり・・・・。
実物を見ないで物が行き来する条件ですので・・・・。


#20

そうなのですか?早速試してみます。情報ありがとうございます:blush: