【Amazon定期おトク便】新料金体系導入開始


#1

今ひとつ、この新しい料金体系が理解できないのですけど
割引0%の登録でも3つまとめてお得便で買えば5%の割引となり
アマゾンが5%分の割引の費用を持ってくれるという解釈で
いいのでしょうか?
https://sellercentral.amazon.co.jp/fba/programs/sns/about


#2

定期(毎月など)購入の
定期おトク便のことですが

勘違いはされていないと思いますが
数量まとめ購入のようなコメに思えましたので
引用したヘルプの通りです

詳しくありませんが(私的理解)
年間とかの定期的購入で単品購入より安いのは普通でしょうが(今までは)
更に割引ができるようになったということです

FBAを利用している対象出品者が自動登録を有効にしている場合

規約の同意して、条件品であれば、amaが+5%負担と読み取れますね
少し前のヘルプだったか?定期購入解約の場合はセラー負担や今回の5%無いのかもしれません

きちんとしたことはテクサポに確認して文章も保存されていた方が良いと思います

定期便出品していないので、お役に立てませんで


#3

ご返信ありがとうございます。

今お得便の管理ページ確認したのですが
https://sellercentral.amazon.co.jp/fba/programs/sns/manage
定期便の自動登録はFBAを利用している方はデフォルトで自動登録が有効になるようです。

しかも以前、定期便を使用していた人はデフォルトの割引率が0%じゃないようです。
うちは以前利用していたせいか10%になってました。
これって結構やばいですよね。

0%にしておけば特に費用がかからないのであればこのまま自動登録は
有効にしておこうと思うのですが、なにか問題出てくるのかな?


#4

申し訳ありません、当方ではわかりかねます

今回のことで、セラー負担があるなら
今後いつでも(今だけではないと思います)参加できると思いますので
他社や競合店の動向、取扱い違いの売れ筋生活用品。飲料・定期購読品に向いている物を見ながらでも良いかなと推測します、あわてる必要もないかと?

どなたか、定期品扱いセラー様からアド入るといいですね


#5

「定期お得便」というのは1ASINに対してamazon直販も含めて1社というのは変わっていない?

1社だけとすると相乗り商品の場合、「定期お得便」に表示されること自体がメリットだと思うが。
相乗りで資格を持っているところが「0%」設定していた場合、他のセラーが「定期お得便」をやりたいと考えた場合、その権利ははく奪されないのかな?

確か一定の常時一定の在庫をもち、一定の売上があることが条件で、弊社の場合amazon小売がその資格を持っていることがおかしいとクレームをつけましたが、「一定の在庫、一定の売上」の条件がamazon小売とセラーとでは同条件ではないそうで、あほらしくてやめました。


#6

どうなんでしょうね、

ただデフォルトで自動登録にするところを見ると0%で定期購入にしておかないと
カートが取れないみたいなことになる可能性もあるかもしれませんね。

これって自動登録の場合、どう判断されるのでしょうね?
対象商品の選別のされ方もよくわかんないし、運用されるまでは様子見ですかな。