スキャンおよびラベル貼付が、2021年10月30日に廃止される件


#1


感熱ロール紙を用いたブラザー製プリンターで、スキャナーでJANコードを読み取り(JANやSKUを手手打ち入力でも可)、商品の種類ごとにラベルを印刷できる、スキャンラベル貼付が10月30日に廃止されるとのことです。

これに代わる新しいサービス「Thermal Printing」とは何なのでしょうか?
「詳細をクリック」のリンクをクリックしても、以下のページに飛んで何ら説明がありません。
https://sellercentral-japan.amazon.com/gp/help/help-popup.html/ref=ag_200621530_cont_xx?ie=UTF8&itemID=200621530#

お分かりの方にご教授願いたくトピックを作成いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。


#2

情報出てこないですねー
これが廃止されたらかなり困るのですが


#3

Amazonへ納品の新しい納品手続き「Amazonへ納品」から、
「熱転写印刷」ができるようになっているようです。
印刷ボタンをクリックすると、PDFファイルが出力されるので、
acrobat reader からブラザーラベルプリンターに印刷できました。

直接ラベルプリンターに印刷できないとしたら
使い勝手は大幅に低下しそうです。


#4

遅くなりましたが、お教えいただきありがとうございました。

以下、分からない方のために記録を残します。

在庫のページから納品したい商品にチェックを入れて、
右端のドロップダウンメニューから「在庫を補充する」みたいなメニューを選んで
適当に納品プランを作ります。

納品プラン一覧のページの左上に「Amazonへ納品」というリンクから
ページを移動すると、選んだ商品が出てきますので商品の右の方へ眼をやると
「SKUラベルを印刷」というリンクがあるのでクリック。
すると、横に細長い別ウィンドウが立ち上がり「熱転写印刷」を選んで印刷できます。

一度PDFファイルをデスクトップなどに保存してからでないと印刷できないのは、
_com9さんも言われている通りで面倒です。

バーコードはクッキリしていますが、商品名は細い明朝体で見た目は悪くなってしまいました。


#5

10月30日を過ぎましたが今のところまだ使えてますね。
このまま残してほしいです。


#6

そうなんですよ。
先日、試しにやってみたところ、まだ使えていました。
はい、残してほしいです^^