”一般的な価格より高い価格です”→これのせいでカート取得が出来なくなっている
昨年12月頃からタイトルの表記が出ている商品が出品物の多数を占める用になり
同一ASIN内で一番安く出品していてもカートが商品ページに現れず、露骨に該当商品の売り上げが落ちて困っています。
社内の決まりで直接的な値下げは出来ないのでクーポンやポイント付与を行っても今度は勝手にAmazonセールが始まり
明らかに無在庫販売をやっている店舗がカートを取るなど正直厳しく
この他サイトの価格を参照する機能は果たして誰が得をしているのか?と考えてしまいます。
恐らく当店だけではないと思うのですがみなさんはどのように対応していますか?
”一般的な価格より高い価格です”→これのせいでカート取得が出来なくなっている
昨年12月頃からタイトルの表記が出ている商品が出品物の多数を占める用になり
同一ASIN内で一番安く出品していてもカートが商品ページに現れず、露骨に該当商品の売り上げが落ちて困っています。
社内の決まりで直接的な値下げは出来ないのでクーポンやポイント付与を行っても今度は勝手にAmazonセールが始まり
明らかに無在庫販売をやっている店舗がカートを取るなど正直厳しく
この他サイトの価格を参照する機能は果たして誰が得をしているのか?と考えてしまいます。
恐らく当店だけではないと思うのですがみなさんはどのように対応していますか?
6 replies
Seller_X3UqTVcI4n8tZ
誰も得しないですよね。薄利で200円利益だけでため出るので本当苦しいです。売上がかなり減りますよね。
素人なので全く分からないですが以下AIの回答です。
Amazonの「一般的な価格より高い」という判定によって販売機会が損なわれる状況は、出品者にとって非常に厳しい問題です。この仕組みが「法律的におかしい(違法)」と言えるかどうかについては、以下の2つの法的視点が重要になります。 1. 独占禁止法(独禁法)の視点Amazonが市場における優位な立場を利用して、不当に出品者の自由な価格設定を制限している場合、独占禁止法違反に問われる可能性があります。 拘束条件付取引の疑い: メーカーが小売店に販売価格を指定して守らせる「再販売価格の拘束」は原則禁止されています。プラットフォームであるAmazonが、外部の出品者に対して過度な価格抑制(他サイトより安くすることを強いる等)を行うことも、競争を阻害する行為として問題視されています。公正取引委員会の動向: 実際、2024年11月には、公正取引委員会がアマゾンジャパンに対し、サイト上での有利な表示を条件に出品価格の引き下げなどを強要した疑い(独禁法違反)で立ち入り検査を行っています。世界的な規制: アメリカ(FTC)やドイツ(連邦カルテル庁)でも、Amazonの価格制御アルゴリズムが、出品者の自由な価格設定を妨げ、競争を阻害しているとして法的追及や警告を受けています。 2. 民法(契約自由の原則)の視点一方で、Amazonは「プライベートなマーケットプレイス」を提供している立場にあります。 プラットフォームの運営権: Amazonには「顧客の信頼を守るため、適正な価格でない商品の露出を制限する」という独自のポリシー(マーケットプレイス公正な価格設定に関するポリシー)があります。契約への合意: 出品者はこの規約に合意して出品しているため、規約に基づいた「おすすめ出品(カートボックス)」の剥奪などは、直ちに違法とはみなされにくい側面もあります。 現状の結論と対策現時点では、Amazonのこの仕組み自体が「即座に違法」と確定しているわけではありませんが、「不当な価格制限」として国内外の規制当局から厳しく監視されているのは事実です。 もし設定価格が正当であるにもかかわらず制限を受けている場合は、以下の対応が検討されます:Amazonへの異議申し立て: セラーセントラルを通じて、仕入れ価格の高騰や市場相場の根拠を提示し、制限の解除を求める。価格の段階的調整: 一気に価格を上げるとシステムが反応しやすいため、数週間かけて少しずつ調整するなどの回避策を講じる出品者もいます。公取委への情報提供: 明らかに不当な圧力(他サイトでの販売価格を理由にした制限など)がある場合は、公正取引委員会の情報提供窓口を通じて報告することも一つの手段です。 AI の回答には間違いが含まれている場合があります。法的なアドバイスについては、専門家にご相談ください。
Seller_rqa2n5PCvjQFu
この施策は、「Amazonは良心的な価格政策を取っていますよ」という、Amazonの自己満足で、誰のメリットにもなっていません。
他よりも多少高くてもAmazonで買いたい人、手数料が他のプラットフォームよりも高くてもAmazonで売りたい店、他のプラットフォームよりも販売量を増やしたいAmazon、3方がみんな不利益を被っています。
安く売らせたいのなら、手数料を安くすれば良いだけです。
Seller_sKsNExVFWQAwi
正直誰も得はしていないと思われます。
はっきり言ってクソシステムです。
事実として以下のようなケースがあります。
・同じコンディションで自分より高値の業者は停止になっていない時もある。
・中古品の場合、新品で出品していて中古品を送りつける詐欺業者の新品価格が参考にされてしまい、それより多少安くても中古品コンディションのため停止になることがある。
・競合他社が抜けたり、売れたりして価格を戻しても、過去の価格が参考になり停止される。
・仕方なくコレクター商品で出品してもカートは取れないし、一般コンディションとの比較改定はされない。
そもそも価格の強制は独禁法に抵触している可能性があり、公正取引委員会も動いております。
もしよければ公正取引委員会がAmazonの調査をしているので、情報提供をしていただければと思います。
公正取引委員会 Amazon
で検索すれば最上位に出てきます。
Seller_X8LWxCaLZdbdT
お気持ち察します。
私共も同じことで苦しめられました。
決して高くはなくむしろ安かったのに。
値段を下げてみると今度は「安過ぎる」と。
サポートに相談しても、システムだからの一点張りで何の役にも立ちません。時間の無駄でした。
公正取引委員会には相談しました。同じ様な苦情はよく受けているそうです。
対応としては、
①楽天、ヤフー等の他モールで販売してそれをアマゾンに見せる。
②自社の販売サイトを作ってアマゾンに見せる。
で、弊社は②の方法を取りました。
見てくれはどうでもよく、社名、店名、連絡先が掲載された自社の公式であれば大丈夫です。
chatgptに書かせれば素人でも何とか作ることができます。0円で作りました。(サーバー代は掛かりますが)
そこに、アマゾンの商品ページと全く同じ写真、文章で掲載します。
それをアマゾンに見せたらすんなり通りました。
その後も同じ様な「イチャモン」を付けられたことがありましたが、その自社サイトを送ってやれば
すぐに通ります。
まずは、この迷惑行為を消費者センター、公正取引委員会に通報してください。
多くの声を集めないと、改善するつもりは無いようですので。
Seller_bcIgNmjKDYfq0
カートの取得は難しいですね。
何てことは無くても取得が出来たり、努力では補え切れなかったり、となる場合が有りますね。
1,価格が一番低い。
2,出荷スピードが速い。(FBAが有利)
3,店舗の評価が高い。
4,商品の欠品期間が無い。
5,Amazon内にライバル商品が無い。
概ね上記の1~4に全部当てはまる必要が有るのかも知れないですね。 どの特性が優位になるかはAmazonのみが知るとなるんでしょうね。
私は5番の出品ですので概ね3番と5番には気を付けてます。
問い合わせ等にはピリピリしてまして、概ね2時間以内の対応と言う事になってましたが・・・・。