FBA危険物納品プログラムの申請方法


#1

FBA危険物納品プログラムの申請方法をご教示お願い致します。


#2

危険物の取り扱いリクエストフォーム

マニュアル


#3

驚きました。アマゾンはFBAで危険物も取り扱うのですね。
どうりで「希硫酸」の様な「毒物」「危険物」指定が売られている訳ですね。
これ、法律上問題ありな気がいたしますが・・・・。
話題はそれるかもしれませんが、アマのFBA出荷品であれば「空輸不可品」が空輸されている事実も不可思議。一例(可燃物指定品:航空法施行規則違反)「指定外の備長炭」「炭」「練炭」「コークス」「ヤシ炭」「無賦活の活性炭」などなど。


#4

補足:航空法施行規則違反品は沖縄・北海道・それに連なる離島にアマが定める期日に届けられるわけが無い。日本全国どこでも3日以内でしたでしょうか?届くわけが無い。陸送→船便となるわけですよ。
当方は、沖縄や離島からの注文が突然多くなったりすることが多く、アカウントの健全性で痛い目にあう事が多い。アマからは、この痛い目にあう商品に関してFBA納品推奨品としてメール打診にはうんざりしておりますとさ。
そもそも空輸不可商品でしょうが?なぜにFBAに納品すれば空輸可能となる???石垣島へのお届けには5日間はかかりますから。


#5

これは以前にも討議されましたが、微量であれば、または適切な梱包であればと見逃してもらっているようなもので。しかしスプレー缶とかどうしても航空便では認められないはずのものもあって。
私もプラモデル用塗料などはほんの数十ccほどのものですが、為念陸送、船便指定です。マニキュアですら厳密には不可なのだし。


#6

日本郵便ではだめでも、ヤマト運輸では後れたり、またその逆もあり。
コロナ禍で軒並み国際線が止まっている中でも自社便のDHLとかでは普通に遅れたり。
旅客機には載せられないでも、貨物専用機には載せらたりその他諸々。
アマゾンが結んでいるFBAで使用されている貨物契約では、
危険物の許容範囲が広くしてその辺の問題をクリアしているでしょう!
クリアしてるよね?
してるんじゃないかな・・・
してたらいいな~~


#7

トピ主様には誠に申し訳なく思いますが、商品によっては日本全国どこでも3日ほどで届けられるわけが無い。を述べたかった。大変うざく思うのは、なぜに沖縄・北海道・東京の離島からの注文が突然に集中するのか?
これにより、アカウントの健全性が急速に悪化するのは意味が分からず。
そもそも、「毒物」「危険物」をWEBで販売できるのか?明らかに法令違反!


#8

通信販売は法令で禁じられているはずですが、Web販売はまだ法律が未整備なのかもしれません。


#9

危険物の管理が始まったのは、数年前アスクルの倉庫で大火災が起こって
行政が倉庫業に対して可燃物の厳正な管理を求めたことに始まったんだよね。

実際危険物とは呼べないもの(航空便で送っても構わないもの)でも
倉庫で管理するにあたっては危険物として管理しないといけなくなったらしく
色々めんどくさい事になったという経緯があるんです。

うちなんか、おもちゃをたくさん扱ってるんですがなんでこんなもの
危険物なの?といったものがたくさんあります。

本物の「毒物」「危険物」がどの程度FBAで売られてるかは知りませんが
不満なら1個ずつ違反報告してはいかが?


#10

一カ所に規定量を超えて貯蔵していたのが原因でした。それが無ければ「ありふれた」火災事故で終わるはずだったのですが。
V70氏が懸念されるのは、曖昧なまま同じことが繰り返される未来でしょう。これも取り締まるよりも先に現場で配慮していれば済むことなのです。アスクルはそこを怠った。というか守らなかった。
出品者もFBAも「送ってもいいんだってさ」で甘えなければ未然に防げるかと思います。


#11

一応疑いのあるものは全て危険物と判定されるようです。
危険物じゃないならSDS出せっていつも言われてます。

面倒なのでそのまま危険物として納品してます。


#12

リチウムイオンの時にも議論になったが、IATAの定義する「危険物」は航空便で配送することの少ない日本国内のECではちょっと合わない部分もありますね。

とはいえ、危険物取扱マニュアルをよく見るとamazonの扱う「危険物」はIATA指定の「危険物」として分類される中の特定のジャンルの特定の商品は納品することができるというだけですね。
アルコール含有ウエットティッシュ、漂白剤などは問題なし。
「引火性ガス」や「非引火性ガス」も含有量が少なければ納品できるが化粧品のマニキュアとかここに入ります。

弊社も化粧品数点が「危険物」認定されましたが、amazonだけですねその商品を「危険物」認定したのは。そして、わざわざ「危険物」専用FCに移送したのは。

これをみて「amazonは危険物を取り扱うんだ」と騒ぐのは、フェイクニュースの見出しを見て騒ぐみたいなものじゃないかな。

同意

マニュアルを読まないで、勝手な解釈で投稿する人が出ないように。




#13

ご指導有難うございます。
当店の扱い商品ではありませんので放置しておきます。
ただ、何でもかんでも販売できるのかいな。と、思い書き込んだだけですよ。
報告は手間ですし、要らぬ敵を作りますのでw


#14

最近その手の仕事から離れていますので明確には言えませんが、ダメなはずです。
毒物・劇物・危険物の内、毒物、劇物は随分前に購入する際に用途と会社名・所在地・サインが必須となっておりましたが、希硫酸はpH調整に良く使用いたしましたので覚えております。高アルカリ原水の中和処理は前処理は希硫酸、後処理は炭酸ガスでしたね。ダムのグリーンカット時の排水処理などは2段中和。懐かしいわw