ブランドページのモバイル化 | 技術改善が必要では?


(Taka) #1

ブランドページのPC版から2年かかって、ようやくアプリでもブランドページにリンクが飛ぶようになりました。

PC版では、見た目が優先されているため、最小画素に対する敷居が高かったです。当時に、大丈夫かとアマゾンに問い合わせた所、見せる部分に重要点を置いているので、高画質を求めていますとの返答でしたので、最大値にて作成して作りました。

モバイル側ですが、2年かかっていたので、大きなサイズの画像や動画などをモバイルやアプリに最適化する自動生成を用意し、最適なサイズをアマゾン側が用意して送信するかと勝手に思っていました。。。

しかし、アプリ側でブランドページを見ると、サイズが大きなままで送信されているように感じます。 何に対して2年もかかったのか?

アマゾン中国にて開発のジョブが多数見えていますが、改悪にしか見えません。
正規のプロジェクトが遅い
問題のある箇所への改善が見られない

一方、内部側の問題と思える情報漏洩問題、Wholesale Vender Accountの存在、存在しないブラウザーノードとランキングの異常な動きといった、ブラック技術側の発展ばかりが目につきます。

アマゾン中国に、コンプライアンス部署や開発をアウトソーシングして、マイナス面しか見えないような感じがします。


(05833ed36707d7485390) #2

う~~~~ん
思わず唸ってしまいました。
僭越ではありますが一言。
アマゾンに出品をしている以上忖度と言いますか、アドバンテージと言いますか、魚心と水心と言いますか多少の色は付けて書くのが宜しいかと思いますが・・・・・・・。

非がある事に対し激しく厳しく言う事と今の書き込みとでは明らかに違いますね。
技術者であるがゆえにゴマを擦れとは言いませんがもう少し包み込むような表現を模索してはいかがでしょう。

私の場合はウンとツキとマグレの産物であるのでウンを呼び込むには包みこんで前進を促す手法が良いように思いますが・・・・・・・。

アマゾンブランドページはアマゾンのオマケのサービスと違うの?
モバイル化は早い方が良いに越したことはないけど・・・・・。
飲み屋のお通しみたいなもんでしょ?
その辺はおおらかな気持ちの対応でお願いしたく存じます。
偉そうに失礼をしました。


(Taka) #3

2016年前期に、アマゾン米国では一部のトップセラーに対して招待制の会合を行ったようです。 この会合の参加にはNDAが必要となり、情報が漏れていませんが、不正販売者問題に対してどう解決できるのか?という内容であったと過去に目にしています。

その後、米国ではGEPIRによる整合性を行うGS1バーコードポリシーと、ブランドページによる詐称品に対する保護プログラムが作られました。

この2点は、保護プログラムであり、おまけという立ち位置という見方をしていません。 ただし、その当時は現在ほどブラックハット技術が進化していなかったので、有意義なソリューションでした。 ブラックハット技術が進化してしまった現在は、2016年と比べると意味が薄れてしまい、広告のおまけページのような存在にしか見えなくなっているとも思います。

2016年の状態におけるブランドページの効果などについては、説明が長くなるので割愛させていただきます。