法人に対しての販売 設定について


#1

「法人に対して割引価格で販売しませんか」というメールがamazonから来たのですが
設定ができません。
出品大学には在庫管理→非表示項目にチェックを入れるとなっていますが法人価格というチェックボックスが表示されません。
設定できるセラーは限られているのでしょうか。
初心者ですみません。宜しくお願いいたします。


#2

限られてるのかは分かりませんが
法人価格の設定メールが来てるなら 対象って事かと思いますよ

設定⇒出品用アカウント情報の下記から登録するって事だと思います。
登録したのか うろ覚えですが 私のは 下記のようになっています。

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で 在庫一覧から か ファイルのULで設定すると 下記のようになります。

%E6%B3%95%E4%BA%BA%E4%BE%A1%E6%A0%BC


#3

参加資格はこの一文だけかなぁ?
Amazon Business出品プログラムは、大口出品者に無料で提供されます。
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/G201762480

当方は「参加資格はあるが、アマゾンビジネス未登録」のようなので、
上記ヘルプの
この機能は、Amazon Business出品プログラムに参加している出品者だけが利用できます。
詳細はこちら

そのリンクを踏むと、このような画面が表示されます。

画面下の
□Amazon.co.jpのAmazon Businessの出品用アカウントを有効にしたい
Amazon Businessへの登録

まずはこの「Amazon Businessへの登録」からスタートだと思います。


#4

さくっと登録できると思うのですけれど、
アカウント登録時期によっていろいろと違う場合もありますので。

個人的には、あまりメリットがない機能かと 笑笑
なんか無駄に値下げしてみたいなこと仰ってくる企業様もおられますし。

そんだけ値下げすりゃ、、こっちが買うわ!ぐらいの価格まで 笑笑
卸値よりも低い場合も 笑笑


#5

そうそう 当店もビジネス価格で注文は滅多に入らないですけど
設定だけはしています。

それよか クポーン付けてる方が売れる場合がありますね。
ただ クポーン付けてる商品でも クーポンを使わない購入者いるんですよね。
□クーポンあり の□にチェックを入れ忘れて購入してる可能性が大きいです。


#6

大量数ブン回しする企業でしたらメリットはあるかと思いますが、
最近、わたしんとこはアマゾンではせどらーさんによゆーで売上負けている自信があるんで:see_no_evil:

通常の小売店ならば、あまりメリットがないんで、さほど気にされる必要性はないかと思いますけどね。
少数販売なら単に粗利下がるだけですし。
他の手段の方が、よほど売上はあがりますね。

うちんとこの取り扱いで文具があるんですけれど、
そのような企業がまとめて買うような、、、
いや、これもちょっとしか買ってくれんな 笑笑


#7

トピ主様の設定の件ではなく
m99様に対してのレスです

??

強制で、拒否できないハズですが

プログラム開始したときは選択出来たのですが、数日?数週間?で
強制参加(小口は知りませんが)になりました

意味違いなら失礼しました

追記

Amazonビジネス出品プログラムの解約はこちら。

初めて見ました、進んで見てみます


#8

ご利用いただきありがとうございます。サービス向上のため、解約する理由をお聞かせください。

Amazon Business出品プログラムのメリットが感じられない
大口出品の月間登録料を支払いたくない
自社の商品がAmazon Businessに適さない
長期休暇を取るため、戻り次第販売を再開する
その他(以下に理由を入力してください)

いつの間にか解約できるようになったのでしょうか?
大口解除?になりそうで進めませんでした

どなたか、解約されたセラー様おりましたらお教えください


#10

同感ですね。
さらに、ビジネス設定しているのだから、もっと価格を下げろというアラートというかメールも頻繁に来るし。

amazonは利用者数も多いので、amazonのユーザーアカウントで購入して会社で精算する人もそれは多いだろう。
しかし何年もネット販売をしていると印象としては会社出張時のマイレッジとおなじで、RやYなどポイントのつくところで購入して、代金は会社支払い、ポイントは自分の懐にというビジネスユーザの方が遥かに多ような印象を受ける。
amazonよりも高くても、自分の懐に入るポイントが多いお店を選ぶとか。
購買部門でもなければそこまで最安値の調達価格を探しているわけでもないだろうから。

amazonがセラーが設定したポイントの5倍づけでもして4倍分を負担するとかやればもっと売れると思うな。


#12

うーーん、色々と面倒だぞ Amazon Business 出品プログラム!

アクビ!さまの示された「出品用アカウント;ご利用のサービス」
当方には【Amazon Business 登録済み】 ありませんし、

先の投稿のように【Amazon Businessへの登録】画面が表示されるので

当方は「参加資格はあるが、アマゾンビジネス未登録」のようなので、
と書きました。

ビジネス関連で、出品者として「強制で、拒否できない」と言いましたら、
ビジネス購入者からの注文(請求書払いなど)は、そうだったかと。

ビジネス購入者からの注文

ビジネス購入者とは、Amazon Businessに購入者としてご登録いただいた
法人・個人事業主のことです。
Amazon Business 出品プログラムの登録に関わらず、
すべての出品者様がビジネス購入者からの注文を受ける対象となります。
(出品大学より引用)


#13

法人割引、設定してたけど。あまり売り上げ変わらなかったです。それより価格変動時に厄介でした。やってみると分かるけど。今は法人割引は無視してます。面倒くさいの一言しか残ってません。在庫管理の右上の「設定」で「法人価格(推奨)」表示設定します。


#14

先ほど 法人向け販売におすすめ商品リストのメールが届きました。
他のセラーにも 届いていると思いますが

一応 貼っておきます。

法人向け販売おすすめ商品リスト


#15

アマゾンビジネスって

購入者様側が登録して
割引や請求書払いのことだと思っていますが
違う意なのでしょうか?

https://www.amazon.co.jp/b?ie=UTF8&node=5695748051

<Amazonビジネス3周年感謝祭 法人割引大特集 実施中>
全品5%OFF以上、30%OFF以上のお買い得商品も多数。
さらに、初めてのお買い物100,000円以上でAmazonギフト券10,000円分をプレゼント。

購買者が登録、販売者は自動登録だと思っていましたが
見ていくうちにわからなくなってきました

10/1~たばこ・ビールの値上げがきつい私によって
¥10000はデカいです、登録して何購入しようかな?

しかし、セラー側では一般の方も複数量購入してくれますし
ビジネス購入でわざわざ値下げするのも・・・・
(当方、別商品でも複数購入の値引き設定はしているのですが)

請求書払い(最長2か月?)の決済遅れが嫌かな


#16

あと、Amazonbusiness、デメリットとして。
掛払いなどの際に、すぐに振り込まれない場合がある 笑笑
(これでトラブルが起きたトピがどこかにありましたね~

すぐに振込まれるように設定変更できるけれど、
1%ぐらい手数料取られる。

多いですね~。
会社勤めでなくても個人事業主の方がメリットあるかな。

法人価格に対して、ポイント別設定にできたら、売る側にとって、(ある意味)有用かもしれませんけれど、
これまた好き勝手にやりだすセラーも現れてくるかと思うので、
(定価を2倍ぐらいまであげて、差益をすべてポイントとして付与など 笑笑
変なことしてたら景品法に触れちゃう可能性もあるし。

ま、ここらへんはぜんぜん詳しくないんで、
でも売れ行きが悪い時なんか、ポイント10%ぐらいさらっとつけたら売れ出すときとかありますね。
(価格固定のままでですね 笑笑

でもねー
アマゾンは個人的には単品勝負の場だから、値下げとかポイントとか、
ややこしいことしないで、
すんなり販売価格ECモール比較最安値とかやってた方が良さそうですけどね。
(なになにユーザーなら何%引きとか、お買い物マラソンとかポイント狙いだったらそっちに行っちゃうし


#17

あ、被った 笑笑

違うと思いましたょ、
わたしも忘れちゃったけれど、どっからか登録したはず。


#18

私が、何かごっちゃになっているかもしれませんが
・セラーは(小口含め?)ビジネス強制販売(でも価格設定はしなくても可)
・購入者側として、ビジネス登録が必要??
(小口セラーは不可?・大口なら無料登録できる)

ヘルプがセラー用なのか?ビジネス購入者用なのか?
私はごっちゃにしている??

アクビ様やm99様の表示がないのは
ビジネス購入者登録していないだけなのかもしれません

私は

Amazon Business 登録済み ( Amazon.co.jp )

になっておりますが、購入者で登録した覚えもありません
ずぅ~っとセラー側のことだと思っておりました

憶測ですが大口セラーで(ビジネス購入者)登録をいつの間にか
わけわからずしてしまったのかもしれません

通常、注文でビジネス購入になっていたのか?
(ん~記憶にない、伝票ない?ama直販から購入が殆どだから??)

というと、¥10000もうもらえない???(これの方がチックショーです)


#19

私です

でも、ご存じように数年前から?50%以上は禁止になりました

競合店が当方の価格に合せて追随してくるので
(改訂ソフトにもよるのでしょうが)
売価の¥1値下げより、気持ち売価上げてポイントで
最安値にする商品もあります
(でも最近のソフトはポイントまで計算してくるので最安に出来ないこともあります)

知らないので、ふと思いましたが
領収書は売価になるのでしょうか?
ポイント記載なければ、経費購入・ポイントは自分のもの??

現在進行中の2%付与も売価領収書でポイントは購入手続した人のもの?
どなたか、知っておりましたら教えてください


#20

実際に支払った金額が売価に該当ですね。

出張行った際の経費なんか、寛容にみるとこ多いので、
なんとかトラベル経由でホテル申し込んで、、

ポイントは自分のモノ、ってなパターンで、
そこらへんのお店でも領収書にポイントいくらとか書かないパターンが多いんじゃない?
(レシートに載ってるし

ポイントって結構曖昧なので、ちょっと調べてみた方がいいデスょ。


#21

私は個人なので ビジネス購入者登録はしてませんよ。

セラーのビジネス登録販売と
購入者のビジネスアカウントは 違うものだと思います。

ビジネス購入者アカウントは持ってないので 実際 自店舗の商品が
どういう風に表示されてるのか?
以前のセラセン以前トップに
こういう表示なるという画像付きでアップされてたので
ある程度は 知っていますが

私の購入アカウントでは 自分の商品の購入画面で
ビジネス価格は確認出来ません。


#22

当方は、運送各社の配送料の大幅値上げの際にこれまでお取引のあった企業様に配慮して設定いたしましたが、アマの宣伝通り売れる(白地が増える)ことはないですね。それでなくとも年々なんだかんだの手数料の値上げや広告云々でアマに抜かれる額が大きくなってきていますので、自身の首を真綿で絞めるような感覚です。

確かにおられますね。(苦笑)