有名女優名 + タペストリー ヌードアイコラ商品 未取り締まりについて


#25

DBOさんこんばんは。

・検索にはひっかからない
・けど販売はしている
・販売ページからの同様商品のリレーションは行われる

というのは、中国ECで主に知財や知財とか知財の問題で「対策取られた製品」あるあるです。
勝手がわかってくるとなんとなく商品にたどり着けます。

とまで書いてて思ったんですが、日本のECだと思って接してると色々違和感がありますが、中国のECサイトだと思って見ると「なるほど」と思うことが多いですね。


#26

いまは中国が目立っているだけで、実際にはその国にamazonがない国でも「amazonで販売しませんか」とやっていますので、その国のセールスの人間が勢いあまってコミットしてしまうという感じかなと思います。
その手の商品を扱うセラーの「俺らはamazonから売ってくれと言われて売ってるんだ」という言い分をバッサリ切れないので「対策取られた製品」が残ってしまうということかな。

このフォーラムでもよくあるじゃないですか、amazonにFBAを勧められたとか、amazonにお願いされてセラーを始めたとか。
amazonに勧められたのはキッカケであって、特別扱いされるとか、問題のある商品を売っても良いとかいうものじゃないと思います。
そういうふうに勘違いしているセラーが日本にもいるぐらいなので、中国をはじめとする他の国のセラーにも多いのだと思いますね。

ちなみにMS Officeの問題は競合セラーが何を言っても届きませんが、購入者はBSAとかACCSに通報すれば損はしない仕組みはできているかと思います。


#27

今まで、このようなトピックは何度も発生してますが、常に放置されてますね。 今回の例など特に分かりやすく、国民的支持を受けている女優がアイコラだろうが中国セラーによって裸にされ、彼らの金銭目的に売られていたら、人によってどういう気持ちになるのか?

沸点の低い者によるAnti -Asian Hate (アジア人に対するヘイト問題)で、NYやLA以外に広まっていかないか?という危惧ですが、欧州(フランス)にも広がっていますね。 これが、さらに他の国に広がったら? 沸点の高い層まで広がったら?

外国人の犯罪行為は、国内の犯罪行為と異なり、同列に位置していません。非常にセンシティブな面を持ち合わせています。 本来ならAmaJPは、国内セラー以上に海外セラーに対して目を光らせないといけませんが、逆を行なっています。 蓄積されて破裂し、平和が崩れ去っても、Amazonは今のポジションを変えないでしょうね。


#28

今回の商品の難しいところは、オンデマンド商品というところですね。
権利者からするとサブマリンじゃないが、ある程度の数売らせて被害額を確定させないと、amazon上にアイコラ肖像を並べられても、セラーに損害を与えるところまでは行きにくい。
製造工場に踏み込み機器を押さえるにも、その被害が軽微だと諸々動かしにくい。
露店やコンサート会場の外の非公式グッズ屋さんのようなもの。昔日本の繊維関連工場が偽ブランド衣料を作っていた時と同じで、商品を押さえても製造危機を抑えないと、フロントのセラー名をどんどん変えて同じことをやってくる。

なので、amazonのようなマーケットプレイスが協力しないとどうにもならない。
相手は「世界の工場」だからね。


#31

う~~~ん
アマゾンの問題ではありますが私を含めたセラーの問題でもあるんですかね?
アマゾンけしからん!販売を止めた!と言えない辛さは私には有りますが・・・・・。
私の場合には結構喫水線に来ているようには思いますが・・・・・・・。
直接の関連は無いんですが追跡義務の設定と総合的な判断の分かれ目のようにもなってますが・・・・・・・・・。

どことは言えないけどエロ系と見境がないサイトが他にもあって前に止めた事は有ります。


#33

中古パソコンはランキングでも結構上位に来てますし、アマゾンも認定制度まで作ってますから全然ニッチじゃないと思いますよ。
一時期はランキングの半分以上が非正規office搭載パソコンの時もありました。
しかも中古パソコンじゃなくて新品パソコンでも非正規のoffice入れてる中華業者は結構いてそれもランキングの上位に来てしまってますよね。これはアマゾンだけじゃなくて楽天やヤフショも同じ。
自分は通報しまくってますが、全部無視されているので確実にわかってて放置しているはずです。儲かれば何でも良いんでしょう。


#35

そうなんですか?

憶測ですが
セラーは販売だけで
受注後/生産(アイコラなので顔を変えるだけ)/製造後出荷

業者大元/小売セラーマージン/更に小売店紹介すると仕入掛け率下がる

まさに、〇血・・・浜辺美波さんタペストリーが欲しいのではなく
こういうものはネット以外でも販売NGでしょうし
私がシステム知りたいだけです、決して広瀬すずさんにも興味はありません


#36

このトピが上がったのが4日前。

うちのボスが某権利者に「毎日検索などで調べてみて、引っかかる商品点点数を調べてごらん」とamazonの対応のエビデンスを取ることをお勧めして、数日試しているようです。
amazonの対応状況は継続的に数字で見るしかないからと。

そのアイテム数はトピの上がった翌日に一回下がり、いまはリバウンドで何もなかったかのように出品数も戻っているのではないかな?
タペストリーの背景写真がセラーというか生産者の簡易な識別子ですね。
商品名も各セラー少しづつ変えながら今後も出品は続くんでしょうか。

例のデジタルプラットフォーマーの話も、こういう肖像権、著作権絡みのところはそれ以前の話で含まれておらず、絡めるならば「利用事業者に適切な対応をするための体制整備」というところなのかな?


#38

名前+タペストリーの検索件数でもわかりますが、
出品数はまた、元通りに戻ったそうだ。

某権利者さんは、チェックをしているとamazonからおすすめ商品のメールが届くそうで「余計に腹が立つ」そうです。


#40

不正アイコラのタペストリーですよね
Yahoo!ニュースで皆も見てると思います。

画像は 外部サイトの画像の為
moderatorさんに明日には、削除されそうなので
検索語を入れておくといいと思います。


#41

今回のケースは、画像を見ただけでわかりやすいケースだが、中国販売者による違法品や不当表示が今まで以上に溢れかえっている。 こちらは中国セラーの広告における不正操作による間接的被害で頭を抱えているが、全く対応していただけない。

私も4月に別件で問い合わせた時、テクサポにこのケースは取り締まった方が良いと伝えており、当時電話を受け取った担当者も直ぐに上申すると伝えていたが、結局何も対応されなかった。おそらく私以外にも多くの方がテクサポに連絡していたかと思うし、フォーラムモデレーターも対処が必要と動いていたであろう。 しかし、アカスペが全く機能していないので、今回の報道にまで至ったのだろう。

Amazon米国がHuaweiの通信機器を国家セキュリティ上の問題で停止した時も、Amazon日本は広告を続けてました。 5月のMPOWやAUKEYも日本以外のAmazonが停止したのに、Amazon日本だけは今も未対応。 先日のTaotronicsやRavPowerの停止も世界中に流れているが、日本だけが対応しないのであろう。


#42

はい。ありがとうございます。
下記に一部のコピー入れときました。


#43

今現在も日本のAmazonでは普通に売ってますもんね。


#44

全く取り締まる気はなようですね。
B097DJRZ94
みたいなやつスポンサー系で
トップでヒットする。
(面倒くさいので一つしか出しませんが)

一部出品者ではなく多数の某国出品者を誘導している
何十人もの同様の出品者がヒット。

有名タレント名入れるとほとんど広告付きでヒット。
タペストリーやまくらなど著作権無視で
やり放題なのに全くAIに引っかからないのか
わざとすり抜けさせてるのか疑問。

まあ産経では通報やAIで監視とあるが
実際は指摘されたASINだけ消すのがほとんどで、
アカスペが出品者まで関与することは稀。
なので不正な出品者減らない。

背景などのガイドライン違反も
ありあり。

同じメイン画像のASIN多発確認できることから
そもそも某国系の胴元がいると思われる。
(以前takaさんの指摘あったような)

このトピが立ってからもかなり経っているが
対策なし。

今回はわいせつ(アイコラ系)を問題にしているが、
その何百倍も著作権違反画像使っている出品あり。

雑誌の表紙のパクリとかも多数。
調査が入った場合それらも指摘されるはず。

どういう言い訳するのか
見守りたいですね。

takaさんが言っているように内部の犯行ではと
疑われる内容。
関係者を第三者(政府系)が入らない限り改善されない。

トピ主指摘は消されたようですね。
産経には調査するとその場しのぎで
広報が答えたらしいですが、
モデレーターさんも上記のASINだけ消しても
解決しないことよく社内で検討するよう要請してもらいたい。

まあそんなの無理な要望か?


#45

まあ産経では通報やAIで監視とあるが

先月のRECODEで、警告が発生しても、一部の販売者に対しては副社長レベルの承認を取らないと現場が対処できかったとの報道記事が出てます。 今回においては、4月からスレッドが発生しており、フォーラム担当者もテクサポも最低2ヶ月は認知していたので、産経が伝えたAIや監視システムだけで片付けるのは無理があるでしょう。

それに、最近派手な動きを出しているAmazon米国の動きの裏にはFTCがいると一部にて報道されており、日本の公取委は1年ほど前からFTCとの情報共有を行なっていると伝えてますから、何かをきちんとつかんでいるでしょう。

また、警察などの 法執行官が動くときは税がかかるので、逮捕者を出していかないと納税者へのケリがつかないという事情もあります。 出品者は国内法の通じないため対象外です。それでは誰が対象になるのでしょうか? もうある程度の答えが見えていそうなので、真っ当な職員なら、政府から質疑があった受けた時に、無駄に偽証や偽証指示によって人生を台無しにする必要もないでしょう。

米国ではEnding Platform Monopoly Actという凄い名前の法律が作られる予定です。 新法設立を背景に、半年もの期間と国民からの税を費やして相談窓口を作った経産省は、米国と同様に法をつくらないと、納税者に顔向けできません。 これが発せられる前に、内にある問題を片付けるという意味では、Ama日本にとって絶好の機会かもしれません。 もう、国内セラー同様に、JP職員も十分にAmaCNから発生する問題に疲れ果てているでしょう。

どのように動くのか、見守りたいですね。


#46

権利者が出品数をトラッキングし、事実を積み上げて、ようやくというところですね。
私が受け取ったのと同じように、不正商品をトラッキングしていた権利者にamazonからのリコメンドとしてその商品や関連する商品のリコメンドメールが届くというところで、amazonのシステムの責任も逃れられなくなっています。
そのメールをここにアップしたら削除されましたが、削除しなければいけないような内容のメーカーを送ってくるなよという話ですが。

そのamazonから送られてくる商品画像自体が無修正でもあるので、ある意味「別件逮捕」でも問題にすることができます。
そのメールを送る相手もアカウントの年齢でフィルタリングされていなさそうなので。

約60日、証拠を積み上げている権利者もいますが音事協とか業界の上の方で「amazonとタレントさんは持ちつ持たれつ」とうやむやにされないようにするためのリークですね。


#47

補足、スポンサープロダクトとして、単に出品するだけでなく、amazonの広告出稿規定のフィルタリングを通っているところもamazonさんの関与の重要なポイント。


#48

相場としては、できるだけ端っこを小さく処罰して、さあ終わった終わったと片づけるものですが。異議申し立てがあっても、この件は終わったのだから新たに立件しろと。
禁酒法みたいなものでしょう。


#49

amazonさんは何とかしないと、産経新聞の記事を受けて聖教新聞にも掲載されると、購読者のamazon不買運動につながる可能性もでてくるよ。


#50

相場としては、できるだけ端っこを小さく処罰して、さあ終わった終わったと片づけるもの

6/21(月) から6/22(火)の2日間開催のAmazonプライムデー前日となる6月20日の報道。 何者かの意思によって日程調整が行われていたなら、そう簡単ではないでしょう。 単なる警察の取り調べなら、トリガーをこのビジネス要素が高い日程をあえて選ぶ必要がないです。 2ヶ月間放置された問題に、偶然プライムデー前日になりましたっていうのは、ジョークとしてしか受け止められませんからね。 誰が調整した裏方にいるのか?という部分も気になります。

一般大衆を巻き込みやすい有名女優が関連した一件ですので、何かの意図を持つ者にとっては格好の材料です。