カタログ統合を繰り返して不正にレビューを獲得?


#1

諸先輩方

問題を見つけたので、もし解決方法が分かればお知らせいただけますと幸いです。
私もまだ詳しい事はわからないのですが、恐らく全く異なる海外のカタログとカタログ統合をする事により、レビューを引き継ぐ事ができるのではないかと思います。

何度か通報を行い、テクニカルサポート?様にレビューを削除してもらっておりますが、削除した数時間後にはまた違うカタログと統合し、大量の良いレビューを獲得しており、いたちごっこが続いております。

海外からのレビューを見ていただくと、この商品と無縁の内容しか投稿されておらず、不正行為であることを確認する事ができます。

国内からのレビューを確認すると、良いレビューにはほぼ全て画像がつけられている事から、サクラレビューであると推定できます。

サポートへ連絡をすれば一時的には消えますが、また復活するので、困惑しております。
永久に削除となるには、どのようにすればよいかのか、もし解決方法が分かればご教授いただけますと幸いです。

問題の商品
ASIN:B09GXYCS6Q
ASIN:B093PHWF6M


#2

ご自分の商品カタログに 起こってる事なんでしょうか?

この問題 昔からあるようです。
一時期 フォーラムでも話題になりました。
該当のASINと商品は違いますが
話題になったカタログは ライトニングケーブルでした。

この時 私もちょうどライトニングケーブルを探してた時 偶然見つけたのですが
ライトニングケーブルなのに 魚の網や ケーブルとは無縁の商品の画像がアップされた
カスタマーレビューが 多数あった為
テクサポではなく カスタマーサポートへ 電話して聞いてみました
(コロナ禍の前だったので 直電出来た時です)

CSの回答は
ASINが、再利用された為 関係のないレビューが載ってしまってる状態だという事でした。
本当かどうか分かりませんが
自分の商品ではないので これ以上の事はしませんでした。

@Amazon3 さんが出品されてる商品なら 解決するといいのですが
昔からある事象のようなので イタチごっこの気がしますが、通報するしか方法はないので
ご自分の商品なら カスタマーサポートへ聞いてみるのも いいと思います。

  • 買う側として 本当にこの商品が 届くのですか?
  • 違う商品のレビューは 誤解しますよと問合せました。

私が聞いた ライトニングケーブルのおかしなレビューは 数日で消えてましたが
その後は 自分の商品ではないのでどうなってるのかは 確認していません。

下記の おかしなレビューは フランスから購入のレビューばかり載っていて
大半は ゲームに関してのレビューですね。


#3

非常に難しく言いづらい事なんですが・・・・・・・・。
アマゾンの影の部分になりますね。
光の部分が輝くその反面比例的に影もあります。
もしトピ主様に直接影響がないならば避けて通ることをお勧めします。
これはアマゾン自身がやるべき守備範囲であって一般セラーが立ち入る範囲を超えていると思われます。

重要なのは勘ですかね。
全体の流れと言いますか傾向から何を感じ取れるかなんですが、言葉では言い表しきれないです。
ヤバイ!と感じたならばパッと身を引くようなことが重要になります。

お互いに持ちつ持たれつの互恵関係にありながらも一線は越えない方が良いかと思いますが・・・・・・・。


#4

そうですね。
そのトピを以前閲覧しましたが、やはり効果的な対策法は未だに無いのが現状のようですね。
ご回答ありがとうございました。


#5

実際に被害を受けているので、対処せざるを得ないのが現状です。
近年Amazonに於いては様々な問題が増えて息苦しい環境にはなりましたが、正当な方法で商売を行われる方が増える事を祈るばかりです。


#6

被害というのがよくわからないのですが、この商品はAmzon3さんが登録したのですか?

問題の商品、お手元に商品があると思いますがJANは何になっていますか教えていただければ、その原因もわかるかもしれません。
フィルムの方は商品名にCostandとはいっているのでメーカー名がCostandということですか?


#7

う~~~ん
どうもヤバスジ系の場合のようですね。
解っていて、その系列の方々と組んでいる可能性もありますね。

私の場合には相乗りをしてきて別の製品を送り付けようと言う企みだったみたいなんですがね。
クレームや文句が私のところに来る可能性が高く、見つけたのが7日程度でしたのでその商品のデータを消せるところは全部消して商品も削除して対応をしましたが・・・。
商品名と代表写真は消えなかったです。
どこに不逞の輩又はその一派が潜んで居るかはこちらからは解りませんのでアマゾンには連絡をしませんでした。
逆攻撃と言う場合もあり、その例もこのフォーラムでも報告されておりましたね。
要は貧しいんですね、そんな事をしなければ生きていけない環境の方とその仲間が多数いると私は思っております。
腹減って死ぬも、悪い事して死ぬも、死ぬに変わりはないと言う思想らしいんですが、日本にはない思想ですね。


#8

もし ASINの再利用ではなく 悪意を持ったセラーが カタログを統合させて行ったなら
レビュー違反となると思いますし

どういった被害があるのか 具体的に書いた方がいいと思います。

ASINの再利用であったとしても 商品と全く関係のないレビューを
表示させる事は 購入者の混乱を招きますから Amazonは対処すべき問題だと思います。
被害が分れば moderatorさんからも システムへ上伸してくれるかもしれないです。


#9

ご存じのようにASINはama管理下で
ほぼ永久的に保存され
相乗り者がカタ検索で出品できてしまいます

画像はTS依頼で削除も可能かと思います

正解です
せっかく作ったからログもパクられる場合もありますし

当方も出品NGになった、いわくつきASINを何点も知っています
商品名では検索出来ませんがASIN検索すると
出品NGの理由が垣間見れて面白いかもしれませんね


#10

冒頭に記載をしておりますが、レビュー内容が、この商品と無関係の商品内容となっております。
明らかな不正である事は間違いありません。


#11

不正であるから ここにトピ立てしたんですよね。
ASINの再利用と 私が質問して得たCSからの回答ですので
一概に 不正とは言えないと思いますが
明らかに おかしなレビューの表示である事は 間違いないと思います。

なので その受けた被害を
具体的にここに 書いたら 対処されるかもしれないと思いました。

私へのレスですが トピ主さんですか??
文章から ~おりますがなので ご自分で投稿したように読めてしまいました。

違うなら スルーして下さい。


#12

同じNGでも手が滑って、または知らずにNGになった場合と、意として使ってのNG程度は見極めてもらいたいもんですね。


#13

Costandは中国製ゲームパッドの出品があるので、そちらのレビューが紐づいているのはそもそもJANの使い回しなのでは?という疑念がありますけどね。

JANというかGTINがわかれば、10桁に変換して、amazonのURLに/で入れた時にどのASINと紐づいているか確認できるかもしれないが。

そもそも何が正しいのかの確認からしたいですね。
トピ主さんがオーナーでもないようなので。

ASINの重複作成に関するポリシー

すでにカタログに商品が存在する場合、ASINを新規作成することは禁止されています。この規定に反すると、出品者のASIN作成/出品権限が一時停止されたり、恒久的に取り消されたりする場合があります。

商品をAmazonカタログ内の既存商品とマッチングすることで、商品に対する購入者の満足度を高める効果が期待できます。また、重複した出品情報を新規に作成するのではなく、既存の商品とマッチングさせることで購入者の目に留まりやすくなり、商品詳細ページへのアクセス数が増えるメリットがあります。

ASINの重複が生じるのはどのような場合ですか?

重複は、一般的に以下のいずれか、またはその組み合わせで発生します。

  • 出品する商品に、誤って当該商品に属さない(別の商品などの)UPC、EAN、ISBN、ASIN、またはJANコードを使用した場合。
  • 同一商品に対して異なるUPC、EAN、ISBN、またはJANを使用した場合。例:
    • 商品を出品する各Amazonマーケットプレイスに、新しいUPCまたはEANを割り当てている。
    • 複数のノートPCと互換性のあるノートPC用充電器など、互換性のある商品に新しいUPCまたはEANを割り当てている。
  • Amazonブランド登録を許可された出品者が、別の識別項目を使用して商品を出品した場合。同じ商品の出品に複数の識別項目の値を使用すると、識別項目の値ごとに新しいASINが作成されます。
  • 製品コードが登録済みの商品に対して、製品コードを免除された出品者が、製品コードを指定せずにその製品を出品した場合。

ASINの重複作成を防ぐためのヒント

商品を出品する際には、必ず適切なUPC、EAN、ISBN、ASIN、またはJANコードを使用してください。これらのコードは、カタログ内の既存商品と出品する商品との照合に使用できる、信頼性の高いデータです。不正確なUPC、EAN、ISBN、ASIN、またはJANコードを使用して商品を出品することは禁止されています。この規定に反すると、出品者のASIN作成権限が一時停止されたり、恒久的に取り消されたりする場合があります。 詳しくは、重複の可能性があるASINAmazonブランド名ポリシー製品コード(UPC、EAN、JAN、ISBN)がない商品の出品方法をご覧ください。