【限界です】日本&グローバルセリングアカウント解約方法を教えてください


#1

もうタイトル通りです。調べるほど複雑で(仕様変更前後の記事とかも出てきて)、
トピ立てしてしまうのをお許しください。会社で言われて「Amazon出品の業務をした」だけのつもりなのに、下記の状況が発生し困っております。。

【現在の状況】
・マーケットプレイスに12の表示があり、内ヨーロッパ(イギリス)、北米(アメリカ合衆国)からそれぞれマイナス€で請求されている

・先々月あたりで日本アマゾンを(請求が発生しびっくりして)大口→小口へ変更した。同時に、各国アマゾンへ小口へ変更の操作もしたはず。

・合計残高がマイナスである。

・12国のセラーセントラルに切り替えてG翻訳を使いつつアカウント設定を見たところ、カナダとメキシコが「次回から小口、現在はプロフェッショナル(大口のことか?)」となっている以外はIndividual等の小口に変更済みのようでした。

【どうしたいか】
●日本ふくめ、すべてのアカウントを解消したい。

●12国でアカウント状況が異なっていることなど、あまりに不安な部分が大きいので、今後使用料や(うっかりページを見たらアカウント復活するなど)怖いことが起こらないようにしたい。

【疑問/質問したいこと】
無事に解放されるにはどうしたら…ってことなのですが、
「出品用アカウントの解約」公式ヘルプ https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200942300 こちらを参考に進めるつもりですが、

●残高の確認>>マイナス発生の問合せ(変更したのに請求されている、確認して)と対応(もしかして今回のみ支払い)は、マイナス表示があるイギリスAmazon,アメリカ合衆国Amazon宛だけでよいのか?

●出品アカウント解約の連絡>>(リンク先記載の通り)Amazon.co.jpからテクサポに問合せ=日本アマゾンのテクサポに連絡だけで大丈夫なんでしょうか。

●小口出品のステータスから解約は可能でしょうか(何かの記事で一度大口に戻して…と見たような;)


混乱ゆえ感情的な乱文、ご容赦ください。自分のクレジットカードなら「勉強代だぁ!」と時間も費用も飲めそうですが、もしかしてドイツやスウェーデンAmazonともやりとりするのかと思うとゲンナリです。日本のテクサポにも2回質問を送りましたが、2回目返信は「解決済み」で返されました。おそろしい。。

解決に力を貸していただける皆様に感謝いたします。よろしくお願いいたします。


#2

えっ JPも解約したいのですか? せっかく登録したのに JPも解約したいのはなぜ?
解約して 新たに海外Amazonへ紐づかないように 登録しようと思ってるなら
無理だと思います。
さらに 今回登録した内容は AmazonのDBに残りますので
アカウントが紐づくと 重複アカウントで アカウント停止 最悪アカウント閉鎖になります。

今までの相談と違いますが まず 日本以外の解約については
同じ相談が フォーラムに数えきれないくらい 上がっています。

同じ文面になりますが

新規登録時に勝手にグロセリに紐づく仕様だというテクニカルサポートの回答を
コメントされてるトピもあるのですが 真偽は不明です。

同じように新規登録時に海外Amazonと紐づいてしまった方々のトピがありますので
解約方法は、下記トピを参考にして下さい。

分からない事がありましたら 再度質問して下さい。


#3

DEAR アクビ様

前回質問に引き続き、スグご回答くださってありがとうございます。それだけでも、とても心強くなります。

【JPも解約】
サービスページを「見た」だけで何かのサービス課金が発生するなど、怖い話を沢山ネット(フォーラム?)で見たので、従業員の自分の管理能力を超えてくると思い、上司の許可を取りました。

もし出品を再開したいとなった場合、アカウント履歴で、不都合になる可能性があるのですね。。。もうそれは、私の責任じゃないはずです。。アドバイザーもなく多分上司も理解十分じゃないまま遂行されている業務な感じが。この場所も、私以外当面みれなそう(笑)と思って書いております。テヘ

これからの手順として、

1)イギリスAmazon,アメリカ合衆国Amazonへの問合せ&対応をしてマイナス残高を解決。

2)日本、イギリス、アメリカを含む12か国のアカウント解約について解決する。

という段階を踏む、という理解であっているでしょうか?

過去トピの引用ありがとうございます。これから見てみます。
●やっぱり(北米、ヨーロッパからの)請求は、「払ってマイナス残高解消」しかないのだろうか…
●アカウント解約に大口1か月分~なんてことにならないだろうか…

というところを探したいと思います;;


#4

ネットの情報は 鵜呑みにしないように フォーラムを参考にして下さい。

ネット情報で セドリで簡単に儲けましょう 無在庫でも問題なしとか
散見されてますが・・・
Amazonでは 通用しない事が 起こります。運営が出来ていても
ロングテールの運営は出来ない方が多いかも 必ずつまづくと思っています
つまづいても 回避できるスキルがある方は 長期運営できるのでしょうね。

無在庫でも セドリでも 長期期間 Amaで販売出来る方がいるとは思いますが
ポリシーに則り運営されてるのだと思いますよ。


#5

1)は 有効なクレカを登録すれば 引き落としされますので アカウントは有効になり
2)のアカウントが解約出来ます。

解約する前に 引き落とされた月額手数料は 返金請求できます。

月間登録料に関するよくある質問 返金に関して
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/GAB9AXEU2FEC4GXM

解約してしまうと 返金請求が出来ませんので ご注意ください。

グロセリにおける 月額手数料は 割引になります。
初月は4か国 次月から 39.99ドルです

複数の国での月間登録料の割引 アカウントの関連付け
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/201841950


#6

DEAR アクビ様

前回質問に引き続き、スグご回答くださってありがとうございます。それだけでも、とても心強くなります。

【JPも解約】
サービスページを「見た」だけで何かのサービス課金が発生するなど、怖い話を沢山ネット(フォーラム?)で見たので、従業員の自分の管理能力を超えてくると思い、上司の許可を取りました。
もし出品を再開したいとなった場合、アカウント履歴で、不都合になる可能性があるのですね。。。

これからの手順として、

1)イギリスAmazon,アメリカ合衆国Amazonへの問合せ&対応をしてマイナス残高を解決。

2)日本、イギリス、アメリカを含む12か国のアカウント解約について解決する。

という段階を踏む、という理解であっているでしょうか?

過去トピの引用ありがとうございます。これから見てみます。
●やっぱり(北米、ヨーロッパからの)請求は、「払ってマイナス残高解消」しかないのだろうか…
●アカウント解約に大口1か月分~なんてことにならないだろうか…

というところを探したいと思います;;
再投


#7

上のコメント 削除されてますけど
1)2)について 上にコメントしてますので 読んで下さいね

1)は 有効なクレカを登録すれば 引き落としされますので アカウントは有効になり
2)のアカウントが解約出来ます。

続きは ↑を読んで下さい


#8

DEAR アクビ様、見守っていてくださる皆様

音沙汰途絶えて申し訳ありません。心が折れておりました(早退させてもらった…)

それから、「続々と12か国分来るんじゃ…」と戦々恐々していたところ、いちおう2か所(北米とヨーロッパ)からのみで止まったようだという点も安心材料でした。
この点から、返金を希望しての動きも、この2か所=国では、マイナス表示の出ているアメリカアマゾン、イギリスアマゾンにおこなってみようと思います。

◆教えていただいたリンク、


を参照に「システムの不具合のようです、返金できませんか?」と聞いてみるつもりです(英語文例あり、ありがたい!)。
本日までで何度かトライしておりますが、テクニカルサポートがロボット化→ヘルプ記事をサジェストされる 所で足止めになります。個別のメッセージは送信されていないと思われます。

もう少し探してみて、だめそうなら、「引き落とし情報の言語」を確認し、素直に残高ゼロ化からアカウント解約作業をやってみようと思います。

アメリカ・イギリスのアマゾン以外は、アカウント解約を依頼し始めてもいいかもしれません。

引き続き、頑張ってみます。。!

(悪口書いたところがあり「メールで来るじゃん…!」と気づいて、焦って記事を消してしまいすみませんでした;;覚悟を決めて戻しました。)


#9

JPも含めて 全て解約したいという相談ですが

一度閉鎖してしまうと 次にAmazonへ登録しようとした時
また同じような 事になる可能性や
閉鎖したアカウントと紐づき ややこしくなる可能性がありますので

海外Amazonの返金 解約が 順調に終了した時
AmazonJapanで販売をしないのであれば アカウントを小口にすれば
月額手数料はかかりません。


#10

直接の解決策ではないのですが、業務でされているということですので、
おこがましいのは承知のうえで、
同じように業務で携わっている者として心配になったので投稿します。

今後こうした分野に精通した人材が貴社に入社する可能性が絶対にないと断言できない限り、
(アクビ!さんの助言と重複しますが)AmazonJPの口座は解約せず維持しておくべきです。
今回解約した影響で新規アカウントが作れないという状況になった場合、
貴社の拡販の可能性を潰したとして、貴方が非難される可能性が高いためです。
JPアカウントを小口ででも維持できれば、
会社に対して最低限の責務を果たしたと言えるかと思います。

上司の許可も取られているということですが、人間、喉元過ぎれば熱さを忘れるものです。
実際に大変苦労されている貴方ではなく、上司がです。
ですので、どうしても解約ということであれば、
自分の立場を守るための保険として、承認を受けた文書を残しておくことをお勧めします。
(もちろん、あれば絶対安心というものでもありませんが)

直接解決につながる技術論ではないので恐縮ですが、参考になれば幸いです。


#11

DEAR アクビ様、a llama様

アドバイスありがとうございます。
今後こちらの意図しない’使用料’が発生しない&不用意にサービスが始まることがないようでしたら、JPアカウントを「小口で維持」または「休止」にしておくのでも良さそうですね。
少し考えます。


残高がゼロである国につきまして、解約を進めてよいかと思い下記のアクションをしました。

プルダウン切り替え→セラーセントラルから解約リクエストを送ろうとしたところ、

(ヘルプのロボット返信かと思われます)という表示が返ってきました。
これは、
1)グロセリ(12国)登録のアカウントだから←「JPのみ残したい」などの場合、ここをばらすところから始める?
2)送信先がUKアマゾンだったため、「ヨーロッパエリアのアカウントが使えなくなる」の意。

どちらかなぁと。
12国全体にかかっている場合は、やはり残高の解消待ちなので、そのあとの再アクションに。

2)は、イタリアのアマゾンから解約しようとする→.ukのサポートに飛んでいたところからも、その可能性があると思った次第です。


週が明けたら久々に注文があり、なぜかUKのマイナスが解消されていました(発送通知の前)
ロボ向けと思いつつ送っていたメッセージが効いたのか、注文による相殺なのか、分かれば皆さんのお役に立てると思うのですが…

また動きありましたら報告させてください。
(ここで報告させていただけているだけでも、心の支えになっています。ありがとうございます!)


#12

進展があったので少しだけ記録させてください。
上までで、私が「ロボットアンサー!」と呼んでいた部分ですが、『私の問題はここにはありません』と小さく出たタイミングがあり、そこからメッセージを送信→有人につながったらしく、メールにもケース立てたの連絡が来ました。

すると翌日、残高がプラスになっていました。ゼロではなくプラス。。。!?

えええ…うっかり「解約、できたっ」としたら、後で請求訴訟が来たりしないか心配です(天下のアマゾンから)

当座、(マイナスがあった時点でですが)イタリアやカナダで解約依頼を送っても「アカウントに残高があります。アカウントの解約は、出品者様への最終支払いまたは請求が完了し、残高がゼロになった後におこなわれます」(翻訳原文ママ)の表示が出ます。セラセントップに表示されているマーケットプレイスの数も12のままですね。。。

本日の疑問点は、
●アメリカアマゾンで出ているこの数字は何だろう
●残高をクリアにしたくアメリカアマゾンに”今すぐ”のリクエスト→HyperWallet登録が必須?HyperWallet登録方法、サービス説明が(ないやんけ)不安

ということになります。

見れば日本以外のアカウントには出品登録(商品)もなく、日本アマゾンの新規セラー登録時のシステム・手法には、フォーラムで皆さんが訴えているように、悪質と受け取られかねない設計ミスがあると思います。はぁ。。。(疲労)


#13

最初の方5スレ目辺りにコメントしましたが
解約してしまうと月額手数料の返金請求が出来ないようですのでご注意を

スクショを見る限り 4か国の金額が請求されてますので
クレカから 落ちると思います。

13か国から 月額手数料は請求されません。代表国の4か国です。


#14

アクビ様、ありがとうございます。

マーケットプレイス各国を切り替えて、現在のアカウント設定を確認したところ、すべての国で現在「休止中(一部、入金方法未設定のための赤エラーによる)」
となっておりました。オーストラリアは手切替が必要でしたが、北米とヨーロッパは、前のスクショの薄いブルーのすぐ下の国での設定がすべて反映されるのか?確認に行ったらすでに休止になっていた状態でした。

現在、残高が表示されている日本、アメリカには、所定の日付での引き落としが予告されています。

★アメリカのペイメントレポートでは「支払いをリクエスト」が有効ですので、所定の日付(あと10日)を待たずに実行したいところですが、日本の銀行とのやり取りにはHyperWalletを登録しないと進まないらしく、HyperWalletの情報が少なくてそこに詰まっています。
上司に、「どうやらHyper~利用が必要らしい」「手数料が少しかかる」件は了承してもらいましたが、HyperWallet自体の信用性についてもう少し調査して私が把握しているように、と言われたので、本日はその調査に当てます。フォーラムと公式ヘルプを探そうと思います。

★日本のレポートでは「支払いをリクエスト」が無効→引当金になっているためで、来週初めですので、待とうと思います。

((いつもありがとうございます。))


#15

これを長く放置すると JPのアカウントにも影響するかもしれないので
早急に HyperWalletについて 調べて実行して下さい。
有効なクレカを登録し 月額手数料は クレカに請求されてるかも確認して下さい。

一番上にも貼りましたが HyperWalletについては このトピも参考になるかもしれません。


#16

もうレスいただいていた、ありがとうございます!
リンクから飛び、こちらを見てました。
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/G7S55VWDZ9SQCUEX?language=ja_JP&ref=ag_G7S55VWDZ9SQCUEX_cont_200497780

co.jpのヘルプですが、サポート通貨にJPYとUSDが表にないのはいいんかい…
「Amazonの役割はHyperwalletを出品者に紹介することであり、Hyperwalletのサービスを使用するよう出品者に働きかけるものではありません」ですが、ほかの選択肢(「支払いをリクエスト」の為に)は、どうやらありませんし。言葉尻と追いかけっこしてても仕方ないですが。

アクションをとって、またご報告しようと思います。


#17

教えていただいたリンク:URACATAさんの詳細な記録を頼りに、HyperWalletに登録を進めてみました。

登録名、住所を英語表記にするを気を付けて行い、画面表示された銀行番号・口座番号をアメリカ・カナダ・メキシコ(ここはエリア内すべての国)に登録しました。「銀行情報が更新されました」のメール連絡は、同じ奥付(Seattle)で三通来ました。
これにより、北米エリア3国の赤「入金方法」アラートは消えました。黄色「緊急連絡方法」アラートのみになっています。
メールには、「更新後、安全のため3日経過してから有効になり、その後の送金となる」旨ありました。ここでまた「待ち」ですね。待ちます。

ヨーロッパエリアにはまだ赤「入金方法」アラートが出ています。作業したほうがいいのか…3日かかるなら今日やってしまいたいです;;
日本とアメリカ合衆国以外は「残高(プラマイで)ゼロ」そして休止設定もしていますので、これでアカウント全解約に進めることを祈るばかりです。


#18

(忘備です)


日本のアマゾンの解約リクエスト画面。

日本アマゾンでの、
●残高ゼロのための引当金待ち→最終注文から1週間、
休止ステータスにすることで以降の注文・引当金保留の発生がないようにする
●最終注文から90日間待たなければならない。

次から次で…OMGです。


#19

JPで販売されてたなら 規約は優先ですので 仕方ないですね。

出品アカウントの解約のガイドライン
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/G200399470

90日待たなければならないのは
販売後 マケプレ保証申請が90日以内、申請可能の規約がある為です。


#21

JPは 解約ではなく 小口にされたら 月額手数料は発生しませんよ
社内の他の社員に 引継ぎを頼むのも手ですが・・・