梱包方法を教えてください


#1

お尋ねいたします。

長さが60センチある蛍光灯をFBA納品したいのですが、梱包はどのうようにして送ればいいのでしょうか?

エアクッションなどで包装して送ればいいでしょうか?

また、複数送る場合はまとめて梱包して送っていいのでしょうか?

教えていただけるでしょうか?


#2

梱包とは 購入者に届く商品の梱包の事でしょうか?

トピ主さんが その商品が届いた時 受け取った時にどういう梱包だと嬉しいか まずは考え
その上で 倉庫に保管される場合 どういう状態だと蛍光灯が割れないかも考えると

蛍光灯って メーカーの化粧箱に入ってますか?
化粧箱のまま 納品してもいいと思いますが

過去に Amazonで丸型の蛍光灯2個セットを買った時
2個セットの化粧箱が プチプチで包まれてました。
プチプチにAmazonのラベルが貼ってたかは うろ覚えですが
それが Amazonの箱に入って送られてきました。

この事から メーカーの化粧箱のままより
プチプチで包んで納品する方が 購入者としては箱のまま受け取るよりいいと思いますが

ガラス、セラミックなどの壊れやすい商品の梱包

https://sellercentral.amazon.co.jp/help/hub/reference/200280160

に関しては ガイドラインを参考に

出品大学FBA納品マニュアル

梱包要件

https://sellercentral.amazon.co.jp/help/hub/reference/200141500
同一のSKUアイテムはひとつの梱包にまとめて納品してください。

同じような商品を扱ってる方から レスがあるといいのですけど
まずは ガイドラインは読んで下さい。


#3

蛍光管だと仮定して(照明器具でも)

FBA納品かとお見受けしましたが
配送上(配送会社)や衝撃(倉庫落下はあります)で粉々になる可能性が高いです

数年前ですが、このフォーラムでも
FBA納品されたが(配送されたが)、責任はどこか?(ama的には多いのが出荷セラー責)で廃棄になったそうです

蛍光灯って メーカーの化粧箱に入ってますか?
化粧箱のまま 納品してもいいと思いますが

納品物が直管かと推測しますが(それとも器具の直径?)
メーカー純正箱(何本入りで1本ずつ隙間に発泡加工)なら大丈夫かもしれませんが
落下や衝撃で通販向きではないかと思います

過去に Amazonで丸型の蛍光灯2個セットを買った時
2個セットの化粧箱が プチプチで包まれてました。

小売函の梱包のみでは危険かと思います

購入者様への梱包方法が知りたければ
同等品を購入すれば解かると思います

付属に電球や蛍光管が付くと思います
配送上や倉庫内や落下して壊れるものはお勧めしません

FBA納品要件を理解してください

LED器具だとして何個かPPテープなど縛っての納品はNGだったかと記憶しております

一つの大きい段ボールに数個入れるか?個別か?
数箱えおガムテなどくっつけ納品もNGだったかと?

単価の高いものでしたらいいですが
大型サイズでは納品送料合わないかと推測します


#4

20W直管の話でしょうか。 A-to-Z氏の言われるように、こうした用語が曖昧だと答えに窮します。むしろ用語、用法が分かり兼ねている状況でしたら撤退をお勧めします。
管球類は狸のシッポ並みにとても扱いのデリケートなものであり、業界の通例として、流通においては箱での輸送で倉庫から小売店までは保証するものであるとされるため、ネットモールでの少量販売にはとことん不向きであると言えましょう。
通常の荷物と同様の扱いでも安心安全でいられるほどに厳重な梱包を施せるのであれば大丈夫でしょう。量販店の配達サービスを頼った方が話が早いと思うけど。
要するに、ガラスコップひとつを送るのに掛けられるコストを考えてみましょう。


#5

今後の販売個数にもよりますが
50個以上を販売予定であれば
ネットの段ボール屋さんの
指定BOX作成で
細長い、専用のBOXを作成して、その中に入れて製品1個として作成
複数の場合は、同じように作成して
大きな段ボールにまとめて倉庫に発送
但し。1個ずつにバーコードは必要

もし、箱の形状がわからない場合は
amazonで蛍光灯を販売している大手、安いものを1本購入して
研究してください

頑張って


#6

現実にはかなり難しい。
メーカー出荷時の商品の箱には、メーカーまたは商社の名に於いてそれが管球であり、相応の扱いを要すると定義されているので、一度この枠から外れると必然で扱いは荒くなる。
これを防ぎたいのであれば、パッケージに個々に内容物と取り扱い上の注意事項とを明記し、配達業者は依頼人に対して責任を負うのだと主張する必要があるが、そこまでのコストを掛けられるのかと。横からの衝撃にも耐えられる高品質の段ボールを用いるべきであるが、段ボールの素材から指定できるのかと。
これは流通における作法である。
現場レベルでものを考える練習をしよう。
ちなみに本業では同じ配達先に立て続けに二度破損事故が発生してあちらも頭を抱えていた。当然に割れ物指定、横倒し厳禁でもだ。


#7

いろいろ意見が出ているけど、アマゾンまでの配送はメーカーのカートンのままが一番と思う。

バラになってからの話は、アマゾンに責任を取ってもらおう。

一度、カートンで入れてみて、破損率など研究してみることです。その結果を踏まえで値付けも。
でも、amazon直販に勝てるかな?