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セラーの皆さん、こんにちは!

皆さんのブランドが保護されるのはとても重要です。そこで、今回はASIN上で無断でブランド名が変更された場合の報告方法について、シンプルなガイドをご紹介します。

✅このプロセスを利用できる条件

商標/ブランドの所有者であり、誰かが許可なくASINのブランド名を変更した場合、以下の3つのステップで申し立てを提出してください。

  • 商品詳細ページの「違反を報告」をクリック
  • 「商品詳細ページが別の商品を表すように変更された」を選択
  • ASINを作成した時期や元のブランド名など、役立つ詳細情報を含める

🚨【重要】このプロセスでは対応できないもの

  • 削除されたブランドの復元:ブランドがBrandRegistryから削除された場合、ブランド名の復元を試みる前に、まず異議申し立てを行いブランドを復元する必要があります。
  • ノーブランド品からブランド品への変更:ノーブランド品からブランド品への変更はできません。(詳細はAmazonブランド名ポリシーをご確認ください)セラーさまは新しいASINを作成する必要があります。
  • 別ブランドへの移行:当初使用したブランド名で作成したASINのブランドを、後から別のブランド名に変更することはできません。(詳細はAmazonブランド名ポリシーをご確認ください)セラーさまは新しいASINを作成する必要があります。

🔍プロセス開始後に起きること

申し立てを受け取った担当部署が報告内容を審査します。報告が却下され、その結果に同意できない場合でもご安心ください。「ブランドを管理」のカテゴリーで申し立て時のIDを記載したディスカッションを作成していただければ、コミュニティマネージャーができるだけ早く支援いたします。

_____________________________________________________

🔔コミュニティマネージャーからのお願い🔔

このプロセスに関して質問等がある場合は、ぜひコメントしてください!

また、こちらの投稿が役に立った方は「👍」を押してください!

よろしくお願いいたします。

Ken

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お世話になります。

当社がAmazonで以前から販売している自社企画のオリジナル商品について、複数の中国業者に相乗りされ、当社の正規品ではないコピー品が販売されているため、相談させてください。

当該商品は、当社で企画・デザインし、以前からAmazonで販売しているオリジナル商品です。

最近、当社が作成した既存の商品ページ(ASIN)に、当社とは一切取引関係のない中国業者が相乗りしていることが分かりました。

一つの商品ページにバリエーションを複数作って販売しているため、複数の商品が複数の業者に相乗りされています。

価格を安く設定し、プライム販売していることから販売権を取得しており、また業者も相乗り出品するどんどん増えています。

当社から商品を卸した事実もなく、販売許可を出したこともありません。

実際にその相乗り出品者から商品を購入して確認し届いた商品を当社の正規品と比較したところ、当社基準では販売できないような粗悪な品質でした。

実際にコピー品を購入した方から当社に「全く使い物にならないものが届いた」との問い合わせや、低評価レビューも散見されるようになってます。

当社がこれまで販売してきた商品ページの評価や信用にも影響するため、非常に困っています。

Amazonサポートにも何度か問い合わせしておりますが、毎回「サポートでは対応が難しい」との回答です。

最終的に「不正または違反を報告」から報告してくれと言われ、「知的財産権(IP)の侵害」へ上記の報告をしましたが、以下のメールが本日届きました。

> ご報告いただいた権利侵害通知と追加の識別情報を審査したところ、ご提供いただいた情報を確認できませんでした。間違いであると思われる場合は、通知を再送信してください。再送信の際には、要請された追加情報とともに、確認コードを含めてください。

同じように、自社オリジナル商品のASINに第三者が相乗りし、正規品ではないコピー品・模倣品を相乗り出品された経験がある方はいらっしゃいますでしょうか。

このようなケースの場合、

・権利侵害として申告する場合、どの申告方法が適切だったか

・テスト購入した商品が正規品ではないことを、どのようにAmazonへ証明したか

・正規品とコピー品の比較写真などは有効だったか

・Amazonから「情報を確認できませんでした」と返された後、どのような資料を追加して再申請したか

・複数ASINで同じ相乗り出品者から被害を受けている場合、1件ずつ申告した方がよいのか

・最終的に相乗り出品者の削除等まで対応してもらえた方がいるか

など、実際に経験された方がいらっしゃいましたら、対応方法をご教示いただけると助かります。

よろしくお願いいたします。

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新規中華セラーにカートを取られる
by Seller_U6scGGVVxchM1
Amazon replied

ブランド登録し弊社でしか販売していない商品を昨年から販売しておりました。

今年5月頃から、新規の中華セラーが価格を下げてカートを取るようになりました。

その度にメールで警告をすると数日後に消えますが、全く同じ価格で同じような新規中華セラーがカートを取っております。

店舗名は機械的に適当な英語の羅列のストア名で、住所などは常に別です。

ストフロントを見ると全く同じ商品が8000点以上出品しています。

そもそも弊社でしか制作できないので商品は持っていないのですが、何故ブランド申請が通過してしまっているのか、何度もAmazonに相談しても解決策を提示してくれません。

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弊社はAmazon.co.jpにて自社ブランドの商品を販売しており、商標登録およびAmazon Brand Registryへの登録も行っております。

今回、自社の商品詳細ページに弊社とは無関係の海外セラーが相乗り出品し、購入ボタンを取得するなど、実質的に商品ページを乗っ取られているような状態が発生しました。

そのため、これまでと同様にAmazon Brand Registryの「Report a Violation」から権利侵害の申告を行っていました。

ところが、その後突然、Report a Violationへのアクセス権限が取り消され、侵害申告ができない状態となりました。

Amazonへ問い合わせて異議申し立てを行ったところ、当初は弊社の商標登録情報に問題があるかのような案内を受けました。

しかし、商標番号や登録情報を改めて確認しても誤りはなく、有効な登録商標であることを確認しています。

そのため、商標情報や権利者情報などの資料を整理して再度異議申し立てを行いましたが、その後Amazon Brand Registryから、

「権利所有者向け知的財産ポリシーに違反する濫用行為が確認された」

との理由で、異議申し立てを却下されました。

さらに、

「この決定は最終決定であり、新しい情報がない限り、新たな異議申し立ても却下される可能性がある」

との回答を受けています。

特に困惑しているのが、Amazon.co.jpに関する問い合わせを日本語で行っているにもかかわらず、一連の重要な回答が中国語で送られてきていることです。

「商標情報に問題がある」「異議申し立てを却下する」「最終決定である」といった重要な内容まで中国語で通知されており、なぜ中国語で回答されるのかについても説明がありません。

また、最も困っているのは、Amazonから具体的に何が「濫用行為」に該当したのか説明されていないことです。

どの申告・ASIN・行為がポリシー違反と判断されたのか、また何を修正・提出すれば権限復旧の可能性があるのかについても、明確な説明を受けていません。

弊社としては、自社商品ページへの無関係なセラーの相乗りに対して、Brand Registryの正式な申告機能を利用して対応していた認識であり、虚偽申告等を行った認識はありません。

現在はReport a Violationの権限が取り消されているため、実際に相乗り被害が続いているにもかかわらず、侵害申告そのものができない状態です。

同様の経験をされた方がいらっしゃいましたら、

・権限が復旧した事例

・具体的な違反理由を確認する方法

・Brand Registry以外の相談先、エスカレーション先

などをご教示いただけますと大変助かります。

また、日本語で問い合わせているにもかかわらず、重要な回答が中国語で届いた経験がある方がいらっしゃいましたら、その点についても教えていただけますと幸いです。

何卒よろしくお願いいたします。

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知的財産権侵害の疑い とスコアの累積
by Seller_F4iUCrGvBQYUn

ここ数か月、Amazonの自動検知システムによる「知的財産権侵害の疑い」の誤検知に酷く悩まされています。

具体的には、

1. メーカー純正の商品であるにもかかわらず、構成パーツの有名ブランド名を仕様欄に記載・画像掲載

2. しただけで「商標の不正使用」と自動判定される。

3. 商品ラインナップに過ぎない「モデル名(商品名)」をボットが「保護対象ブランド名」と混同し、ブランド侵害だと誤認される。

4.

いずれのケースも、メーカー公式のスペック表や過去の解決実績を提出することで、すべてAmazonさん側も「誤検知(無実)」を認め、即日〜数時間で【出品回復】および【スコアが200点満点へ復旧】しています。

出品者側に規約違反は1ミリも存在しません。

しかし、ここで極めて深刻なシステムのバグ(仕様上の欠陥)に直面しています。

直近で再び同様の誤検知が発生した際、通常であれば1商品あたり「-4点」の減点であるはずが、

一気に「-12点(スコア188点)」まで急降下しました。テクニカルサポートへ確認したところ、

「誤検知として解決済みの過去の無実の履歴」が、裏のシステム上で「繰り返し違反(Repeat Violations)」の回数として不当に累積カウントされ、

減点幅のペナルティが自動で倍増していることが判明しました。

現在のAmazonのポリシーでは、同じポリシーへの違反が短期間に上限に達した場合、

スコアに関わらずアカウント停止の猶予期間(3日間)に入ると規約に明記されています。

これでは、裁判で「完全無罪(勝訴)」を勝ち取った被疑者を、警察のデータベース上で「前科累積」としてカウントし、

次の冤罪が起きた瞬間に一発死刑(アカウント停止)にすると言っているのと同じです。

Amazonテクニカルサポートの担当者様からは「誤検知にもかかわらずスコアや累積に悪影響が残っている状況を重々認識し、

お詫びする。一刻も早い解決が必要であることは十分に理解しているが、内部の算出ロジックは別部署(健全性スペシャリスト)の管轄のため直接リセットができない」との公式回答を受け、現在専門部署へ調査を依頼しています。

誤検知自体はシステムの自動化において100歩譲って仕方のない部分もあるかもしれませんが、

「無実(白)だと公式に証明・解除された履歴」まで累積カウントされ、

出品者が常にアカウント停止の脅迫(人質状態)に晒されるシステム運用は、プラットフォームとして明らかに公平性を欠いているのではないでしょうか。

他のみなさまのアカウントでも、誤検知解除の後に同様の「不当な累積減点ペナルティ」や「繰り返し違反の誤認フラグ」が発生している事例はございませんでしょうか。

Amazonモデレーター様におかれましても、この開発チーム側の重大なシステムロジックのバグについて、

早急に本社の上級調査部署へエスカレーションを共有・是正していただくよう、強く求めます

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単純に愚痴です。

ゼブラのジェルボールペンでポケモンの絵柄入りの限定品が出ました。

出品すると知財で引っかかりサポートを受けるとpokemonブランドになるとの事。

ゼブラとpokemonの権利所有者からPokémonの商標登録用語を使用して商品を作成および出品することが許可されていることを証明する認可書を出せの一点張り。

文具でキャラクターついたのなんて死ぬほどあるのにこのシステムどうにかして欲しい。

今回はyahooで販売します。

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Seller_yOPTtbN3IHidy
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海外セラーから「特許権侵害(Patent Infringement)」として申告され、該当商品が停止されました。

しかし、申告された番号 1591469 をJ‑PlatPatで確認したところ、

これは 特許番号ではなく、意匠登録番号(部分意匠) でした。

Amazonの通知では「特許」と分類されているため、

権利種別が完全に一致していません。

さらに、意匠1591469の図面と自分の商品を比較したところ、

肩の張り出し形状・下部の形状・縫製ラインなど複数の点で一致しておらず、

意匠の保護対象部分と同一ではありません。

そのため、今回の申告は

誤申告または嫌がらせの可能性が高いのではないか と考えています。

同じように、

海外セラーから特許侵害を乱発された

番号が特許ではなく意匠だった

Amazonが誤って「特許」と分類した

取り下げてもらって復活した

Amazon側が権利種別の不一致を認めた

などの経験がある方がいれば、

どのように対応したか教えていただけると助かります。

申告者への連絡と、Amazonへの再提出を進めていますが、

同様のケースの情報を集めたいです。

よろしくお願いします。

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弊社がAmazon brand registryに登録しているブランドのGS1(JAN)コードが全く関係のないブランドに紐づけて登録されており困っています。

明らかな商標権侵害ですし、商品登録の際に5461エラー等でチェックをする筈なのに不思議と思い調べたところ(延べ数十個のASINで同様のケースが起きていたので・・・)、どうやらAmazonでは数年前まで商品登録時のJANのチェックは行っておらず、第三者が好き勝手なブランド名を付けて商品登録していたことが分かりました。

これらの状況は、弊社のブランド商品価値の毀損にもつながりますので、Amazon brand registryの「不正または違反を報告ツール」から報告を上げたところ、「いつもの理由説明が無い」メールにより却下されました。

GS1コードは全世界で公開されているユニークな番号であり、他のブランドと重複の可能性はありませんので、不正利用しているブランドとは関係ない事は明白ですし、Amazon brand registryに登録している情報から弊社のブランドであることも明白です。にもかかわらず、却下された理由はどうしても思い浮かばず、恐らく「不正または違反を報告ツール」に掲載されている説明文が理解困難な非常に精度が悪い自動翻訳分で意味不明なところがいくつかあったので、自分の選択ミスだったのだろうと判断しました。

ただ、その理由を確認すべく情報を検索していた際に「Amazonの商標権侵害の報告で度々却下されると、Amazon brand registry の取り消しや最悪の場合アカウント削除の危険性も十分ある!」との記述を見つけ、「不正または違反を報告ツール」の利用は諦めていました。

今回またしても複数のASINで弊社ブランドのJAN不正登録が見つかり、テクニカルサポートに修正依頼の連絡をしたところ、「不正または違反を報告ツール」から報告するようにとの回答が届き困惑しています。

前述の理解困難な説明文を頼りに、「不正または違反を報告ツール」から報告をすると前回同様の理由説明が無い報告却下と場合によってはアカウントにも悪影響を及ぼす可能性があると考え、事前にアカウント健全性アシュアランスに相談したところ「その内容については当部署では管轄外で回答できない。テクニカルサポートへ問い合わせせよ」との回答でした。

しかしながら、テクニカルサポートに過去何度か問い合わせをしており、「Amazon brand registry については管轄外でアカウント健全性アシュアランスに問い合わせせよ」との回答をいただいています。

まさに絵に描いたような "たらい回し" で、完全に行き詰った状況です。

もし同様の状況を体験され、解決された経験をお持ちの方はぜひその体験談を共有いただけますと幸いです。

長文になり恐縮ですが、よろしくお願い申し上げます。

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