本人確認書類の提出 親名義の書類しかありません


#1

小口出品のアカウントを新規に作成したのですが、本人確認書類として、
住所と名前がアカウントと一致する
電気、ガス、水道またはインターネットサービスの請求書のPDFを求められています。
私は両親と同居しているため、これらの請求書は、すべて父名義になっております。
そのせいか、何度書類を送っても提出し直すよう求められます。
どうすればよいのでしょうか?


#2

理解していただいて、キチンと運営するのが前提ですが
父名義でアカウントを取得するのも考え方としてはありかもしれません

将来的には税金など、考慮すべき点は多いですが


#3

名義が同じでないと調査は通りません。
お父様の名前でアカウントを作るのが一番現実的ですね。

どうしても自分のアカウントをとなると、電気、ガス、水道のどれかを自分名義で支払いしてその書類を~となんだかめんどくさくて時間がかかることにありそうなので。


#4

(誰の)何を送ってるんだろう?


#5

それは 親名義の書類でしょう

こう言った例が 他にもあるかもしれないので
一度 テクサポへ聞いてみられたら いかがでしょう
最近 親と同居してる 20歳以上の子供たち 多いと思うので・・・

これが携帯の契約なら 住民票か戸籍謄本で 家族であるとの証明と
住所確認を取りますので
他の方法が あるのかも・・・しかし Amaだからそこまで融通が利くか分かりませんが・・・

あ、携帯電話の請求書って 親名義なのかな??


#6

アカウント固有の問題 、そして、 :round_pushpin:至急の案件 は、こちら を参考に、テクニカルサポートへお問い合わせ下さい


#7

これやっぱりそうなんですかね。
電気、ガス、水道代が同居してる親名義になってる人は相当多いと思いますが、今はそういう人はみな審査に通らない?
だとするとAmazonアカウントを親名義で作るよりも電気代の名義を自分にしたほうが、後々いいと思いますが。
私は今はだれも住んでない親戚の家を持ってますが、電気はいまだに何十年も前に亡くなったおばあちゃんの名義になってますね。
私が払うようになった時に問い合わせたんですが、電力会社によるでしょうが名前はどうでもいいみたいです。


#8

んー他のトピで見る限りではなんか全く同じでないと通らないのだとか。
あれ、登録クレジットと名義が一緒じゃないと?だった記憶があります。
だからこんなに多くのこれ関連トピを見かけるのですが。。

本人確認のためとはいえ親族ならば可とかあるといいんですがね。
親御さんと一緒に住んでる方で自分名義でなくともできた方いらっしゃいましたらぜひアドバイスをください。(記憶ではトピでそういった方を今のところ見たことないですが。)


#9

それ、本人確認になって無いですやん。
何度送っても(家族と言えども)他人名義。

全部父名義にする(審査が通ったら自分名義に変更)か、電気料金(次の請求が早いもの)だけでも自分名義にして(1ヶ月後に請求書が来たら)提出するかの二択しか無いでしょう?

全ての名義とは、
・amazon登録名義・住所
・クレカ名義
・振込銀行名義
・本人確認書類名義・住所


#10

さっきも 上の方でコメしたんですが
本人確認って 携帯電話の請求書ではダメかと思ったけど
紙ベースで請求書って 来る人が少数かも
全て 携帯で確認するもんね。

知り合いの方で この間シムだけwebで契約してあげた人は
高齢なので 紙ベースで請求書が来てるんですけど これはまれなケースかも

【追記】
最近 公共料金の請求書で住所記載があるのは水道だけです。
ふと疑問に思いました。Amaの本人確認のシステムが 時代遅れじゃない?って


#11

トピ主様への直接の回答では無く済みません。

こういう話題になる時、前から気になっていたのは
「電気、ガス、水道またはインターネットサービスの請求書」を求められるのは
どんな場合なのだろうか? と。

https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/GQRP483PDN88Q3M9

本人確認書類は、以下の2点が必要になります。

  1. 顔写真入りの身分証明書(パスポート/運転免許証/写真付き住民基本台帳カード
    /在留カード)と
  2. 180日以内に発行された各種明細書(クレジットカードの利用明細/インターネット
    バンキングの取引明細/預金通帳/残高証明書)。

このヘルプでは「電気、ガス、水道またはインターネット、、」は出て来ない。
おまけに、本人確認書類をもう少し詳しく書いているページには

Q. 公共料金の明細は審査の対象になりますか?
A. いいえ、公共料金の明細は審査の対象外となります。

とあったりして、よくわかりません。
ヘルプにある「基本の2点」に追加する形で「公共料金の明細書」が必要との
連絡が来るという事なのでしょうか?
(本人の居住確認の為? ヤフオクの時は確か「本人確認書類」が郵送されてきて
配達員に免許証を見せたような記憶があるけど)

私自身は、本人確認が緩かった時代にセラーになったので、現在の本人確認
システムの厳しさは体験していないものでして、ふと疑問に思いました。


#12

ホントだ 無いですね。
電気、ガス、水道またはインターネット これは 住所の確認なんだと思います。
なら 住民票でいいと思うだけど
携帯の契約の時に ホントにそこに住んでていて 郵便物が届くのかという確認の為
公共料金の請求書を求められるので
(先日スキャンして 携帯電話会社へ送信したところです)
この事かなと思ってました。

Amaはこの携帯の契約時の確認方法を 真似てるんじゃないかなって


#13

たぶん、
・本人確認書類:身分証明書(免許証・パスポート)
・住所確認書類:公共料金の明細書?
なのかと思っています。

クレカ・銀行等の利用明細はなんだろう?
架空名義では無いことの確認かな?


#14

1年前に小口アカウントを開きました

自分の住んでるマンションと

別に両親が二人きりで住む実家が同市内にあって

父親が認知症、母親が膝関節痛・乳癌摘出手術などあってフィジカルに問題あり

で朝と夜は自分たちのマンションで

昼間は生家である実家へパートナーと二人で訪れてる状況で

アカウント作成時
いろいろ勘案の上で実家の住所に
我々の「事業所」がある形をとることに決めて

(個人事業主であっても自宅などとは別の場所に
「作業所」や「事務所」があればその住所で問題ない
*Amazonテクニカルサポートに確認済み との記事を
Blogに掲げてる方がおられたので参考にしました)

実家住所を登録したところ
アカウント開設後しばらくして
「出品者用アカウントを確認いたしております。その間アカウントを停止させていただきます。」とのMailが届き

次の書類の提出(.pdf, .png, .gifのいずれかの形式)

① 氏名と住所が明記された公共料金の領収書
② 正式な会社の登記書類(該当する場合)
③ 出品中の商品がある場合は〜(ここは関係ないので割愛する)

と有効なクレジットカードの登録

を確認して欲しいと記載されていた。

自分のIDは居住実態のある現住所のマンションのもので
こっちの公共料金は自分名義だが

登録の住所の公共料金は
父親名義であり
当然その住所の公共料金請求書は父親名義のものしかない。

また会社の登記書類と言っても
今回Amazonとヤフオク!で出品するにあたって
個人名を出したくないので
便宜上設定した店舗名であって
特に会社登記を行ってはいない。

この旨を書面にまとめて
自分の『戸籍の附票』と
登録住所の父親宛の公共料金の請求書の画像を添付して送付した。

幸い両親は自分が家を出た後もずっと同じ住所に住み続けていたので
『戸籍の附票』には自分の住所が
「登録住所である『両親のいる実家』」から
「最初の引越し先」⇨「次の引越し先」⇨ 〜 ⇨「今のマンション」
の住所へと変更した旨が記載されている。

自分の現在の姓と登録住所世帯主の父親の姓も同一であり

これで状況は明確であるかと思うが
これ以上何かを立証せよというならそんな馬鹿げたところにアカウントを開設する必要を感じないのでその旨通知しなさい。

と記載しておいた。

その後2、3ヶ月放置されてた気がしたが
その間こっちももAmazonはどうでもいいか と
ヤフオク!での販売(新品)に没頭してたら
気がつかぬ間に
「アカウント確認完了と出品再開可能」のMailが届いてました。

つまり
別に「一言一句、文字が一致しないと本人確認できない」わけではないし
必ずしも文字通りに杓子定規に必要とされてる書類が揃わないといけない訳でもない

Up主さんの場合は自分と違ってそもそも住所を転出もしていないんだから
自分より状況は簡単なはずです。
当該住所の世帯主は父親で
自分も同住所に居住しているが公共料金は世帯主が支払っているため
記載の名義は父親の名である旨を記して
自分と父親との関係と自分の住所を証明するために
戸籍と住民票を取得して画像にとって送付すればいいと思う
(その際きちんと状況を説明した文章を書くことのみが重要なんだと思う。
あと、どっちにしてもAmazonは時間を掛けたがるようだから そこは覚悟するか放置する気でいた方がいいようだ)

ちなみに
自分同様に住所を転出して元の住所との関係を立証したい場合の
『戸籍の附票』だけど
市役所その他の行政機関でそう云えば
住民票の写しや戸籍の写しの取得と同様に取得できます。

以前はそんなものの存在すら知らない田舎役場も多かったようですが
数年前のNISAの登録で多くの方が必要として連絡してきたため
今では殆どの該当窓口の係員が承知しているのではないでしょうか。

と云うわけで
変に難しく考えたり
回り道をしようとしたり
奇策を考えたりしないで
フツーにまともにやればいいんだと思いますよ

時間はかかるよ あまぞんだもの

以上。


#15

時間がかかったみたいですが おられましたね。

戸籍の附票っていうのがあるんですね。初めて知りましたが 勉強になりました。

これで 本人確認の謎が 1つ溶けた気がします。


#16

戸籍の附票は実際には本籍地で手続きする必要があったり
(自分の場合は一周回って戻ってきてたので楽でした)
本人か代理人が窓口で手続きするか
返信用封筒の送付で郵送もできますが電話のみでの発送は不可。

また本籍を移動するとその本籍の登録の間のものしか記録が出てきません
必要な住所まで遡れなかった場合はその前の本籍地に手続きします。

また現住所(住民登録をきちんと行っってること前提)の前の住所の地方自治体で
戸籍の除票を取得すると
現住所の前にどこに居住していてその後どこへ転出したのか(そこが現住所であることが望ましい)が記載されています
これも「現住所の前の住所の行政機関」に手続きすることが必要ですが
郵送その他の対応は地域によって異なるようです。
そしてこちらは保存期間5年なので
それ以上前の記録は取得不可です。

つまり
「取得できます」
って簡単に書いてましたが
実際は状況により結構面倒だったりします。

Up主さんの質問には直接関わらないようなので
端折りました(その割には長いだろう)

読んでいただいてありがとうございます。


#17

そりゃそんなの当たり前でしょうが…

アマゾンが何を証明して欲しいのか考えてください
その証明をしてあげることができる書類を用意すればいいだけです

アカウントを取得することだけがゴールなのですか?
業として収益を得ていくことを考えていないのですか?

あなたが実在することと事業を営む場所で事業を営んでいる証明と
あなた名義のクレジットカードがあれば開設できます

私の答えは個人のIDとクレジットカード明細書に加えて
開業届の写し
または
親子関係を証しなおかつ同居を証する書面と公共料金の領収書
を提出する です


重複アカウントでアカウント停止になり復活できません
#18

コメントありがとうございます。
皆さんも、ありがとうございます。

もう一度、父と同居していることを書いた上で、インターネットサービスの請求書のPDFを送信しておいて、
今確認しましたところ、出品可能になっていました。
どうやら通してくれたようです。


アカウント開設直後アカウント停止された
新規カウント→審査が通らないです
セラーアカウント開設直後のアカウント一時停止について
アカウント作成後、即停止の場合の対処法
アカウント再開に必要な提出書類がそろわない場合
#19

colour様の この例は、家族と同居されてる方々にとって
いい情報としてになったのでは、と思います。


#20

おおお!
よかったでごわすな。

しかし
どんな事情・状況でAmazonSeller になろうとしたのか・してるのか
わかりませんけど
Amazonは基本遅い・高い・役に立たない
なんで
自分にとっての利点を見極めて利用しながら
あまり当てにしない方が
良うごわすよ。

Shopの方々も口を揃えて
「Amazonは当てにしてない」と云うし

自分もたま〜〜〜〜〜〜に
Amazonから注文入ってるとびっくりして
何をやればいいのか
思い出せず
走り回りそうになるくらいだから。

それでは
See You in The Funny Pages!