過度なカタログ停止処分が多発してますか?


#15

う~~~ん
コマッタですね、こんな段取りにあんまりエネルギーをつぎ込みたくは無いですね。

アマゾンの未来派志向はどこに行ったんだろうねぇ~~~~情けなくて涙も出ないけど・・・・。

偉そうに言って済みませんが、コロナ関連ではそれ相応に対応をした時にはアマゾンではそれなりのサポートが有ったようには感じてはいました・・・・今の騒動は何だ!と怒ってはおります。


#16

新型コロナウイルスのパンデミックにより、Amazon の株価は上昇しており、
アマゾンウェブサービス (AWS) でも利潤が出ているので、

マーケットプレイスセラー風情に、Amazon の信用を落とされては困る

ということなのだと推察しております。

例えるのであれば、

パンドラの箱を開けたら最後に、希望は有りませんでした・・・


#17

テクサポでインシデントが解決しないことに危機感を抱いています。

現在のカタログ停止における問題ですが、誤判断による問題はケースを作る事が出来ましたが、作っても進展なしです。 もう一つは、問題点を伝えようとする前に、テクサポは拒絶されるので、ケースすら作れません。

中古に対する問題は以前から発生していたので、CCCP様などは心構えができていたのでしょうね。 こちらも、1年前にランキングやキーワード表示が正しく動いていないアルゴリズムの問題の頃から諦めモードに入っており、FBA利用比率を低下という物の引越し作業を進めていたので、1年前と比較して穏やかです。

誤って停止された商品はFBAに数百の在庫を補充した直後に停止

しかし、上記のC&H様のようなケースとなるFBA在庫に商品を継続して補充されている方々にとって、些細なインシデントでカタログ停止処分になってしまうのは、非常に厳しい状況でしょうね。

株価が安定している場合、問題があっても大きく取り上げられないケースが多いんですよね。 以前のAmazon 10-Q Reportにて、取締役選出に株保有率を関係させる現在の状態には問題がるという発言があると書かれてました。 Amazonの株価は、表面上の出来事以外に、内部権力にも関係しているのかな?と疑問を抱かせる一文です。 株価を長期スパンで見ると、2015年後からは違う動きになっています。 Amazon日本のテクサポが中国に移ったのは2016年頃です。 資本主義における上場会社の最大のアキレス腱にもなり得る浮動株の問題が裏にあるなら、この問題は今後も継続するのでしょうかね。

スレを立てたことで、個に発生しているのではなく、全体として発生しているムーブメントであると把握できました。 カタログ停止問題はフォーラムでは投稿し難い内容ですが、それにも関わらず情報共有していただけた方々に感謝します。 状況の把握がある程度できれば、個別でどう動くべきかの考えがまとめられますので。


#19

マーケットプレイスセラー風情に、Amazon の信用を落とされては困る

あきんど様のコメントの補足になりますが。。。

米国政府は、昨年末にAmazonの海外オペレーションにおいてブラックリスト入りを考えていると伝えてましたが、今年の4月末にAmazon英、独、仏、伊、印、加に対し、ブラックリストに加えたとBBCニュースは伝えています。

今回、Amazon日本はブラックリストに入っていませんでしたが、今後はどうなるのでしょうかね。

米国政府がAmazonの海外オペレーションをブラックリストにした理由は、偽物問題です。 今回の過剰なカタログ停止処分になっているのは偽物問題とは無縁のカタログなので、接点がないのかもしれません。

一方、この書き込みにあたり、偽物コスメ問題で深刻なKylie Cosmeticsのカタログを少し見ましたが、いまだにバーコード情報から疑問が出てしまうカタログがヒットします。 粗悪で偽物とレビューに書かれているカタログでも停止になっていません。 偽物問題とは無関係のカタログが停止になり、偽物疑惑のあるカタログが残っている状態では、今後ブラックリスト入りする危険性は避けられないかもしれませんね。 このオペレーションで対策をして大丈夫と思っているのであれば、違う結果につながるでしょう。。。


#20

弊社もCCCP様同様、中古の取扱が多いため、突然のカタログ削除には難儀しております。
amazonではあまりにも日常的に問題が発生しております為、
ここ数年は意図的に他販路よりシェアを落として運営を続けている状態です。

最近はカタログ情報の書き換えについても増えており、
古い型番の商品がJANも異なるのに勝手に新しい商品に更新されていたり、
付属品違いの別の型番に書き換えられていたり、もう滅茶苦茶です。
taka様のように、全くの別カタログに書き換わっていた事例は
幸いにも弊社取扱商品ではまだ一度も経験していませんが、
小さな相違点であれ、大きな相違点であれ、お客様にとっては意図したものとは
異なる商品が届く事に変わりなく、クレームは必至です。
物理的制約から、短期周期で全カタログを全チェックするわけにもいかず、
amazonはこんなものだとパソコンの前で苦笑いしつつ、
粛々と起きてしまった問題に対して事後処理をしている事が多いです。

せっかくですので現在確認している具体的な問題事例を1つご紹介しておきます。
弊社は雑貨や化粧品についても少量取引がございまして、
先週金曜日にメーカーの営業との電話中に偶然発見致しました。
化粧品メーカーであるコーセーの雪肌精ブランドの約半数ほどが、
なぜか発売日2020年7月16日に一律変更されてしまっております。
中には10年ほど継続販売されている定番商品も含まれており、多くのお客様は
来月まで商品が届かないのなら注文を止めておこうと思われているのではないでしょうか。
誰かが意図してカタログ情報を書き換えたのか、amazon側の不具合なのか、原因は不明です。


#21

当店も、「メーカーホームページに準拠した、「Amazon.co.jp のカタログを削除」されましたので、

批判家のためスルー」という評価は、ご容赦願いたいものです。


#22

あきんど様

批判家のためスルー 」という評価は、ご容赦願いたいものです。

上記に関して、何かを伝えたいようですが、理解できていません。
何か気に障ったコメントをこちらがしてしまったら、申し訳ないです。


#23

ガーデン様

販売できなくなるのは、カタログ停止だけでなく、商品ページの不正な変更やバグもありますよね。 これが重なり、出品していたカタログが無くなっていってるのですね。

こちらは、新しいカタログを作成すると、また何か発生するのではと恐れて作れていません。 時間をかけてカタログ作成しても、色々と面倒が増えるので、作る意欲が失われてます。 新しいカタログを作らず、古いカタログがなんらかしらの問題で減る一方です。 Amazonで売ろうと意欲的に広告を打つと、レビュー攻撃やバグも発生するので、今後どうAmazonと付き合えば良いのかわからないという状況に陥っていますが、ガーデン様も深刻そうですね。

今回の過剰なカタログ停止も、多くの出品者に新しいカタログを作る意欲を失わせているかと思います。 Amazonがマーケット占有率が強い背景の一つは、商品を探すときに真っ先にアマゾンで検索していたからだと思います。 商品が見つからなくなったら、全体で探すようになり、この消費者が行う検索の変化は、今後の大きな流れをもたらす起因の一つになるのかもしれませんね。


#24

状況ですが、受け取った線ですが、うっすらした線は消える事から、冬場に航空便を利用した事での結露による跡の可能性も高いという想定に至りました。 商品が銀色のメタルなので、光の加減で線が見えたりしてました。(今は存在しません。)

返却理由となった傷は存在しないので、購入者における返却理由が正しくない旨を伝え、工場からのインボイスにて新品である証明を行ったのですが、NGでした。

やはり想定どおり、購入者から誤った内容によるコメントをいただくと、申請が通りません。 存在しない内容に対する改善計画を書くことはできないので、放置しかないですね。


#25

先ほど、テクサポに相談させていただきました。

(1) レビューは高く、傷があったなどのレビュー投稿は存在しない
(2) 3年ほど販売していますが、過去に傷があった、中古だという理由で返品交換を受けた事はない。
上記のような過去の蓄積されたデータから、再考していただけないか?

また、一般的に必要な製品を購入される場合、返品交換が依頼内容となる。今回の購入者は返金を依頼されている点で、疑心が生まれる点があります。

今回のような一発でカタログ停止にする措置を取られる場合、競合会社の製品を購入して傷をつけ、中古じゃないか?として返金依頼を行うような攻撃が生まれてしまうのでは?という懸念点も伝えさせていただきました。 もし、作為的に傷をつけてコンディションの問題に持っていく攻撃方法が生まれたら、サードパーティセラーのカタログは全滅するでしょう。


#26

返却理由に「中古か?」の一言が入っただけで、カタログ停止 の件ですが、少し前から興味深くウォッチしていました。本日久しぶりにフォーラムに書き込みに来たので、これも書いておきたいと思いますが、これって”Used Sold As New”の話ですよね?(カテゴリもできてますね)

これでアカウントが停止された人の事例もありますし、また、みなさん、カタログ復活のPOAに、ものすごく手間をとられていて、しかもやはり返信が遅いとか無いとかで苦労されていらっしゃるようです。可能なものなら、そのカタログを放棄するというのも、十分に検討に値する選択肢と思います。

ちょっと前に知財の権利違反の疑いの乱発でアカウント停止とかカタログ削除されたという話がありましたが、それよりももっと簡単な、この手法が見いだされたのかもしれないと、対応方法などをウィッチしているのですが、今の所これといった対策が無い感じです。

ちなみに、これは、”Used Sold As New”の問題でアカウント停止になったトピックに投稿されたあるコメントですが、やっぱりこんな風に感じる人も少なくない話題なのだと思いました。

I have found that most complaints like this are because scammers and competitors know how to manipulate Amazon policies for their own personal benefit. Not all, but most that I have received over the years.

あと、この件だけでは無い話ですが、こういうのがAmazonJPで問題が起こった場合、COMのセラーが受けている、ある恩恵が受けられない状態なので不利だなあと思っています。

それは、COMのセラーはアカウントヘルスの担当者と直接話ができているみたいなのに、日本のセラーは話が出来ないことなのですが、日本もテクサポという名前を名乗ってはいるものの、このような問題の場合はアカウントヘルスの担当者が対応してくれたりするのでしょうかね??

そうであればいいのですが、日本のセラーはテクサポという名の受付係としか話が出来ず、アカウントヘルス問題は「担当部署に連絡します」的な、伝言ゲーム状態になっているような気がして、日本セラーは不利なんじゃないかと感じています。

(この件、若干トピズレ気味になるかもしれませんが、長くなりそうなので、ここで1回切ります)


#27

(続きです。すごくトピズレに見えるかもしれませんが、最後に話題を戻して完結します…する予定で書きます^^;)

わたしがこの2週間、一番注目していたトピックがありました。
それは、アメリカで大規模な「販売に使用できない関連アカウント」によるアカウント停止の問題が発生したというトピックで、そこに登場するだけで50名は軽く超える大問題トピでした。
このトピックを立てたセラーさんは5年以上の販売履歴があり、またこの中にはかなり大手さんだと思うセラーさんもいらっしゃいましたが、突然アカウントが停止され、告知も何もない状態で、みながフォーラムで口々に訴えていました。

まだ完全には解決してはいないように見受けられますが、それでも、1週間以上たったころから、解決の糸口が見え始め、そこでは関連アカウントが作成されたという日付や、また、アカウントのメールアドレスの最初の3文字の情報が提供されていることが書かれていました。さらにはアカウントヘルスの担当者と電話で話して、(今回だけの特例措置かもしれませんが)どのような名称のセラーアカウントと紐づいているとみなされているのかという情報まで提供されているようでした。

日本でこのような状況が起きたときは、どうなるのでしょうか。
Takaさんも以前別トピにコメントを投稿されていたのでお判りかと思いますが、日本で「関連アカウント」問題で停止になった場合は、わざわざアカウントが作成された日時の情報は削られてしまいます。さらには、たぶん、関連アカウントの最初の3文字の情報は提供されないでしょう。(いままで、情報が提供されたという話は聞いたことがありません)
ましてや、アカウントヘルスの担当者と電話で話して、関連アカウントを教えてもらえるなんてことは、まったく無いのではないかと思います。

ということで、話をそろそろ戻しますが、COMではセラーはアカウントヘルスの担当者と話ができ、彼らもセラーのアカウントを守る方向でいろいろ話をしてくれるみたいです。またフォーラムでも、COMではフォーラムモデレーターがかなり突っ込んでPOAに対してコメントをしていますが、アカウントスペシャリストの判断基準をモデレーターも知っていて、セラーの申立てが通るように導いているように見えます。
しかし、JPでは、このようなセラー側に対するサービスが非常に手薄で、同じ状況に陥った場合、非常に不利でツラい戦いになるように思えます。

ということで、この長いコメントの中で書きたかったことは、
ただでさえ、この”Used Sold As New”の問題はやっかいなのに、それがJPで発生した場合は非常に厄介であるということと、アカスペの独立性に対して、COMではセラー側へのサポート体制も考えてあり、それがセットで機能するように設計されているのだと思うが、JPではサポート体制が無いので困りますね、という話なのですが、
この4行の話を書きたかっただけなのに、こんな長い駄文になってしまいました。
最後まで読んでくれた方、ゴメンナサイでした…


#28

_net3様

貴重な情報の共有有難うございます。 やはり、世界規模で同現象が発生している可能性がありますね。

米国政府が5カ国のAmazonサイトをブラックリストに入れた時に、Amazonは問題のあるカタログを摘発する技術に巨額な金額をかけていると反論しました。

憶測では、巨額な金額をかけても冤罪などが発生してしまうなどの不完全から、これを今まで発動していなかった。 しかし、今回のブラックリスト入りによって、これを強制発動させたのではないかと考えます。

この問題ですが、冤罪であると主張すると、アカスペ側は後付けで別の問題にすり替える傾向がありそうです。 冤罪による停止処分は業務妨害にあたる危険性があるので、当然の対応でしょう。 しかし、問題のすり替えには無理も生じているので、これを解消するのは非常に困難です。

また、今回の処置に購入者側の誤った判断である旨を伝えたところ、解消されず、逆に以前に受けた検索結果に対する変なバグが生じてしまっています。(検索順位が下がったり、あるとき見ると一気に上位に表示されたり、変な挙動です。)

以前なら、この困難な作業にも向かい合ったと思いますが、今のAmazonはそれほど魅力的には感じていません。 困難な難題に対して、そこまでリソースが避けないな。。。と考えてしまっています。

世界規模で発生しているなら、総本山の意思でしょうから、今後も継続するかもしれませんね。 サードパーティセラーの意欲が低下すると思いますが、(WSJ記事によると)自社ブランドを中心に展開する方向性に定めたようなので、サードパーティセラーのカタログが減る事はAmazonにとっては狙い通りなのかもしれませんね。


注意! ブランド書き換え(商品乗っ取り)多発中!
#29

どうやらこの問題は、今のAmazonさんにとっては大きな関心事のようで、日本のフォーラムにもこんなお知らせが出ました。このお知らせはCOMでは昨日同じものが出されているので、ほんとに総本山のご意思が世界に伝達されている図式になっています。ということで、今後事態はますます厳しい方向に向かうことでしょう。

日本のお知らせトピには、誰も何も反応していませんが、COMのお知らせトピには皆さんがいろいろ、怨嗟のコメントを寄せているのは象徴的だと思いました。まだ日本では、これはあまり問題になっていないようですが、そのうちきっと、もっと問題が表面化してくるでしょう。

ちなみにこの問題は、コンディションの悪い商品を新品で売るセラーがいるという問題よりも、
・返品されたFBA在庫の商品が別のお客様の所に出荷されて「中古じゃね!?」と言われるとか
・「中古じゃね?」の一言で返品不要の返金が受けられるとかの、悪い情報を実践する人がいるとか
・ライバルのカタログをつぶせる、誰にでも手軽にできる簡単な手段であるとか
のパターンであることも考えられるという話が出ています。
なので、
これってセラーの問題じゃ無くね?
なのに、なんでカタログ停止とか、アカウント停止とか、セラーだけに責任を問うの??
という疑問が世界規模で発生しているように思います(日本では私が疑問に思っています)

私が思うに、日本のセラーは、世界一神経質だと言われる日本のお客様を相手に商品を売ってきているわけなので、商品についてはものすごく高い水準を保っていると思うのです。それこそ、化粧箱に少しでもキズがついたら、中古にコンディションを格下げするくらいのことは、皆が当たり前にやっているでしょう。
なので、こんなので日本のマトモなセラーが割を食うのはどうも納得がいきません。
せめて異議申し立てについては、的確に判断してもらえるようになってほしいと願います…


#30

OKになるようなPOAを書くテクニックは十分にお持ちでしょうが、だからといってそれを書くモチベーションが無いというお気持ちは、良くわかります。

というか、そもそも、Amazonの担当者も停止の原因が見つけられないけど、でもUsed as Newで
カタログ停止になっている事例すらあるみたいです。

Yesterday I spent over an hour on the phone with a surprisingly helpful Amazon seller rep. Together we went through my Voice of the Customer, reviews, returns, communications, etc. and we could not find anything on or shortly before the date of the suspension that would have triggered a suspension. He ended the conversation stating he was escalating the case and a supervisor would be contacting me by phone. Over 24 hours later and nothing. This is my #1 selling ASIN and has cost me thousands in profit. I sell about 100 of these a day.

これ系統の話では、ちょっと書いてみたいことがあるのですが、この件とはあまり関係ないかもしれないので、もう少し考えてみます。

最後に、”Used Sold As New”問題で申し立てをする必要がある人のために、テンプレ的なことが書いてあるトピックを貼らせていただきます。


#31

同じような事例が発生しました。過去、500点以上の販売実績がある商品で、1件の返品が発生しただけで中古品の疑いがあるとの理由でいきなり出品停止になりました。即日、Amazon側の求める書類を提出し、出品を継続するとの返信がありましたが、2日経っても再開されません。夏のタイムセール期間にダメージ大です。

出品停止は良いとして、措置が間違いでったなら直ちに出品再開してほしいですね。カスタマーサービスに何度メールしても対応中のコピペ返信しか来ません。なんか、最近のAmazonカスは酷いですね。


#32

カスタマーサービス???
購入者の問い合わせ窓口です。

出品者はテクニカルサポート(TS)だと思うのですが・・・。
:round_pushpin:至急の案件 は、こちら を参考に、テクニカルサポートへお問い合わせ下さい


#33

あー、テクニカルサポートですね。
あー、テクニカルサポートですね。


#34

Amazon側の求める書類を提出し、出品を継続する

今は、インボイスを提出しても、再開はできなくなってます。

Amazonは改善計画書を求めまているようですが、これは問題があったと認める事に繋がる。刑事ドラマの冤罪を避けるために、自白したら罪を軽くするぞと言われている気分です。

問題があったとし、改善計画書を書いたら、再開できるかと思いますが、攻撃の場合は再度発生するリスクがある。 再開後に同じ攻撃を受けたら、垢停になるような深刻なパフォーマンス低下リスクに繋がるので、下手に改善計画書はかけませんね。

今回、こちらが受けた問題ですが、攻撃かもしれないという気になる点が複数あり、違和感もあります。 しかし、攻撃されたとの確定まで至る内容ではありません。

上記の_net様の情報共有により、米国でもこの時期に多発しているなら、攻撃の可能性もあり得る。 他プラットフォームで流れてはいる製品なので、懸念がある状態で無理にAmazonにて再開する時期ではなさそう。

中国に不正攻撃を行うサービスが一産業として発展しているようなので、ここを摘発していただかないと。。。過去に攻撃を受けた経験があると、怖くて動けません。。


closed #35

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